浦野靖人
会議録に記録された「浦野靖人」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,757 件
- 直近の所属会派
- 日本維新の会
- 直近の役職
- 厚生労働副大臣
- 直近の発言日
- 2018/04/06
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- デジタル行政17 件
- 教育16 件
- こども・子育て13 件
- 経済安保4 件
- GX・脱炭素3 件
- 医療3 件
- 労働・賃金3 件
- 観光・インバウンド3 件
- 宇宙2 件
- 地方創生2 件
- 防災2 件
- 社会保障・年金2 件
- 半導体1 件
- AI0 件
- 農業0 件
- 防衛0 件
- エネルギー0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 消費者問題に関する特別委員会68 件・68%
- 政治改革に関する特別委員会17 件・17%
- 内閣委員会11 件・11%
- 厚生労働委員会2 件・2%
- 本会議2 件・2%
※ 全 1,757 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第196回 衆議院 厚生労働委員会 第8号
○浦野委員 個別の案件については一貫して政府は同じ答弁をもちろんされているので、私はその理由としては非常に理解はするんですけれども、今回の論点になっている部分、これは非常になかなか難しい論点だと思うんですね。やはり、個別具体的な事例がなければ、なかなかそれを防ぐような法律ができないというのが現状ですから、そういったことの積み上げが、例えば過労死で亡くなった方々の、言い方は悪いですけれども、積み重ねがあって過労死に対する法案ができていく。…
第196回 衆議院 厚生労働委員会 第8号
○浦野委員 本当にマスコミの皆さんに違反があるんだったら、それはそれできっちりと正攻法で是正勧告なりしていただきたいと思いますけれども、そんなことはないとは思いますけれども、労働局自体が今回の件で問題に対して萎縮しないように、それはぜひお願いをしておきたいと思っているんですけれども、その点はいかがですか。
第196回 衆議院 厚生労働委員会 第8号
○浦野委員 それでは、最後に、大臣、これまでの議論、そして、きょうの集中、この委員会の議論を受けて、最後に、現時点で大臣の思うところを述べていただきたいと思うんですけれども、私も、このファクスの件、きょうはずっと質問をされておりましたけれども、私は、このファクスの件に関しても、過去に、皆さん覚えていると思いますけれども、にせメールとかの問題もありました。ああいったことがないように、やはり慎重になっているというのは、私は理解をしているんで…
第196回 衆議院 厚生労働委員会 第8号
○浦野委員 これで質問を終わります。ありがとうございました。
第196回 衆議院 内閣委員会 第8号
○浦野委員 日本維新の会の浦野です。よろしくお願いをいたします。 きょうは内閣委員会で二回質問させていただきますけれども、まずは法案の審議ということで、よろしくお願いいたします。 今回のREVIC法ですけれども、実績はいただいた資料でも上がっているということでありますけれども、中小企業の中にはこれを待っている方がたくさんいらっしゃると思うんですね。もちろん、審査に手抜きがあってはいけないと思うんですけれども、そういったニーズに応えるため…
第196回 衆議院 内閣委員会 第8号
○浦野委員 地銀、地元の銀行がしっかりと頑張っていっていただかないといけないということなんです。 これは次の質問もそうだと思うんですけれども、皆さんにいただいている資料の中で、皆さんの評価の中でも、再チャレンジ支援について、根強いニーズがあるが相談、決定が少ないということで、これに対して活用しやすくするための運用の改善もするというふうにおっしゃっていますけれども、具体的にどういったことをされるのか、お聞かせいただきたいと思います。
第196回 衆議院 内閣委員会 第8号
○浦野委員 ありがとうございます。 三つ目なんですけれども、この間、商工中金で不正融資問題が起きました。これは非常に悪質な出来事で、今回かなりこういった議論もしないといけないというふうになっていますけれども、今回のREVICでそういった同じような問題が起きないかというのを少し心配をしておりますけれども、そういった対策は講じておられますか。
第196回 衆議院 内閣委員会 第8号
○浦野委員 ぜひ商工中金のようなことがないようにお願いをしたいと思います。 四点目、最後になりますけれども、内閣官房が進めているシェアリングエコノミーというものがありますけれども、今回の例えばファンドの運営とかは親和性が非常に高いと私は考えています。あえて、いろいろとそういうものと連携をしていくという考えはあるでしょうか。
第196回 衆議院 内閣委員会 第8号
○浦野委員 御答弁ありがとうございました。 今回のREVIC法、我々としてもしっかりと手の行き届く、今までだったら手の届かないところだったところをしっかりとカバーしていただいているというものですので、この活用はしっかりとしていっていただきたいと思っておりますので、よろしくお願いをいたします。 以上で質問を終わります。
第196回 衆議院 内閣委員会 第8号
○浦野委員 午前に引き続きまして内閣委員会では二回目、きょうトータルで三回目の質問で、先ほどは厚生労働委員会で東京労働局長の集中審議だったので、殺伐とした雰囲気の委員会で質問してきまして、こっちに戻ってきて、自分のテンションが何かおかしくなりそうな感じになってしまっていたんですけれども、落ちついて質疑をしたいと思いますので、よろしくお願いいたします。 きょうはシェアリングエコノミーについて、きょう午前中の法案審議でもちょっと質問させても…
第196回 衆議院 内閣委員会 第8号
○浦野委員 他省庁との連携ということですけれども、この間、厚生労働委員会でも少しこのことを触れたんですけれども、正直、ほぼ全くと言っていいほど頭の中にないようなレベルの話しかなかったんですね。 他省庁との連携とおっしゃっているんですけれども、それはどれぐらい進んでいるのか、お聞かせください。
第196回 衆議院 内閣委員会 第8号
○浦野委員 総務省と経産省の名前が代表的な省庁の名前で挙がっていましたけれども、私がなぜこれを厚労省でちょっと聞いたかといいますと、これは働き方改革と言っていい、シェアリングエコノミーというのは働き方が変わるものですので、働き方改革と言ってもいいようなことだと思うんですね。それでちょっと厚労省に聞いたんですけれども、全然厚労省は、全然と言ったらちょっと言い過ぎですけれども、正直、そこまでいろいろな検討がなされていないということだったんで…
第196回 衆議院 内閣委員会 第8号
○浦野委員 今御答弁いただいた中にもありましたけれども、都市部でもちろん有用な活用をする部分はこれからもたくさんあると思うんですけれども、地方、地域ですね、地方でシェアリングエコノミーがむしろ頑張らないとだめなところがたくさん、頑張らないとだめと言ったらちょっとおかしいですかね、活躍できる余地がまだまだあるというふうに私も思っております。 今、事例もおっしゃいましたけれども、先日、市町村で取り組まれている事例をいろいろと、好事例を発表さ…
第196回 衆議院 内閣委員会 第8号
○浦野委員 市町村がこういうシェアリングエコノミーを活用している事例というのもたくさん紹介をいただいたと思うんですけれども、せっかくですので、これはちょっと、僕、通告していたかどうか定かじゃないですけれども、もし何か好事例としてここで例に挙げられるものがあるんだったら、言っていただいていいですか。
第196回 衆議院 内閣委員会 第8号
○浦野委員 ありがとうございます。 これからの一つの新しい産業形態だと思いますので、ぜひ進めていっていただきたいんですけれども、これを進めるためには、もちろん主体になっているのは各省庁で、いろいろと省庁間のやりとりもあるとは思いますけれども、やはり、この働き方、新しい働き方にもつながるこういったものに予算をしっかりとつけていっていただきたい、予算をつけて充実を図っていただきたいと思っていますけれども、いかがでしょうか。
第196回 衆議院 内閣委員会 第8号
○浦野委員 ぜひ、内閣官房、しっかりとこの新しい取組を進めていっていただけたらと思いますので、よろしくお願いいたします。 以上で質問を終わります。ありがとうございました。
第196回 衆議院 厚生労働委員会 第6号
○浦野委員 日本維新の会、浦野靖人です。 あと、きょうも十五分で終わりますので、皆さん頑張ってください。きょう私の質問は、安心してください、全部通告してありますので、しっかりと答弁していただけると思います。 きょうは一般質疑ということなんですけれども、確認をしておきたい、確認的な質問を最初にしていきたいと思っております。きょうも山井委員が取り上げておりましたSAY企画さんの関連の、日本年金機構のことですね。 今回、個人情報がいろいろ漏れ…
第196回 衆議院 厚生労働委員会 第6号
○浦野委員 年金機構、きのうでしたか、指摘をさせていただきましたけれども、きょうも、質問の中身を聞いていますと、結局はやはり、年金機構さんがもうちょっとしっかりしないと、なかなかこの問題、また何か起こすんじゃないかなというふうな危惧をしています。 きょう、午前中とかは水島理事長も来ていただいていましたけれども、僕の質問は最後なので、最後まで残っていただくのもかわいそうなので、きょうはもう理事長はいいですよというふうに言ったんですけれども…
第196回 衆議院 厚生労働委員会 第6号
○浦野委員 今、漏れたのは二つで、その二つだから問題ないということなんですけれども、例えば、これは確認のために聞いているだけなんですけれども、この二つ以外に、もし何かセットで漏れた場合に、そうなると、どういうふうなふぐあいというか、まずいことが起こるというのはどのように認識をされているのかというのを、ちょっともう一回お答えください。
第196回 衆議院 厚生労働委員会 第6号
○浦野委員 僕の聞きたいことにはっきりとお答えはしていただいていないんですけれども。 じゃ、例えば、マイナンバーと今回漏れたもの、二つが一緒に外部に漏れていたと仮定して、そうなった場合、どういった悪用がなされるかという想定はされていますか。