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日本維新の会厚生労働副大臣衆議院参議院
総発言数
1,757 件
直近の所属会派
日本維新の会
直近の役職
厚生労働副大臣
直近の発言日
2018/04/13

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 消費者問題に関する特別委員会68 件・68%
  • 政治改革に関する特別委員会17 件・17%
  • 内閣委員会11 件・11%
  • 厚生労働委員会2 件・2%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 1,757 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,757 件中 20 件を表示
日本維新の会2018/04/13

第196回 衆議院 厚生労働委員会 第9号

○浦野委員 それでは、ちょっと時間的にはもう最後の質問ですけれども、本会議で進学準備費用についてかなりの指摘をされていました。今回、野党の皆さんが出された案で、指摘をされているならばどこかに入っているのかなと思ったんですけれども、法案の説明を聞いていないので自分で探したんですけれども、見当たらなかったので、それはどこで手当てをされているのか、お聞かせいただきたいと思います。

日本維新の会2018/04/13

第196回 衆議院 厚生労働委員会 第9号

○浦野委員 ありがとうございました。 尾辻さんとは、実は大阪府議会の同期の当選組で、私、最年少や思ったら、尾辻さんが通ったので最年少は尾辻さんになりまして。でも、本当に、こういった形で、まさか国会内でこういうやりとりをするようになるとは思ってもいませんでした。またこれからも、この法案の審議も続きますし、よろしくお願いをいたします。 質問を終わります。

日本維新の会2018/04/13

第196回 衆議院 内閣委員会 第10号

○浦野委員 日本維新の会の浦野です。よろしくお願いいたします。 大臣に質問しないのは僕だけみたいなので、質問した方がよかったかなと。いやいや、もう大臣はちょっと休憩をしていただいて。 きょうは、朝から皆さんの質問、恐らくきょうはかぶることがたくさんあるんじゃないかなということで聞いておきたかったんですけれども、ほかの委員会もかけ持ちしていましたので、ちょっと中座をしておりました。かぶる質問もあるかもしれませんけれども、お許しをいただきた…

日本維新の会2018/04/13

第196回 衆議院 内閣委員会 第10号

○浦野委員 もう一点確認しておきたいことがあるんですけれども、今回、届出のやり方が変わります。主たる事業所のところに出せばあとは全部いけるということで、その中で、例えば、何か違反、指導をしなければいけないということが起きた場合に、どこの公安委員会の権限でそういった指導をしていくのかというのを一度ちょっと確認をしたいと思います。

日本維新の会2018/04/13

第196回 衆議院 内閣委員会 第10号

○浦野委員 次の質問は、これも各委員から、参議院でもたくさんの方が質問をされていたことですけれども、インターネットの中では自主規制を今していくということで、まだ法の網がかからないということになっています。ただ、ずっと会社の名前が出ているのできょうはすごいCM効果が出ているなと思っているんですけれども、メルカリさんなんかは、もともと複雑な登録が要らなかったんですね。 それが恐らく、自主規制をするという話。この法案が審議されるという段になっ…

日本維新の会2018/04/13

第196回 衆議院 内閣委員会 第10号

○浦野委員 フリマアプリの場合は、オープンのスペースで、取引がある程度見えるようになっています。ところが、インターネットを盗品の売買に使おうと思った悪い人がいれば、それはどんどんどんどんアンダーグラウンドに潜っていくと思うんですね。クローズされたインターネットの世界の中でそういった取引というのがされる、これが一番恐らく厄介だろうと思うんです。そういったものをいかに察知してそれを捕まえていくのかというのは、非常に技術的な問題もありますし、…

日本維新の会2018/04/13

第196回 衆議院 内閣委員会 第10号

○浦野委員 最後の質問になりますけれども、我が党の清水参議院議員が質疑の中で触れていました電子ギフト券ですね。電子ギフト券のように、営業法上の古物には当たらないけれども犯罪に利用されるというケースが出てきています。こういった同じようなケースで、古物じゃないけれども犯罪に利用されるようなものというのは、ほかに何かあるんでしょうか。

日本維新の会2018/04/13

第196回 衆議院 内閣委員会 第10号

○浦野委員 時間が来ましたので、これで質問を終わります。 どうもありがとうございました。

日本維新の会2018/04/13

第196回 衆議院 内閣委員会 第10号

○浦野委員 日本維新の会の浦野靖人です。よろしくお願いをいたします。 きょう主に質疑の中で触れられておりますこと、もちろん、我々日本維新の会も重要なことだと思っております。ただ、質問が重なりますので、きょうはその件とは別の部分を質疑をしていきたいと思っております。 国民が望むのは、真実がしっかりと記録されている、記録して残されているというのが当たり前だと思っていると思うんですね。その真実を残すためには、できる限り公文書を残していくという…

日本維新の会2018/04/13

第196回 衆議院 内閣委員会 第10号

○浦野委員 今答弁いただきましたけれども、選別はされるということでした。 私は、選別をするべきではないと思っています。というのは、これまでずっと議論になっています、その文書があるのかないのか、言ったのか言わなかったのか。こういう議論を延々と続けないといけなくなるからですね。だからこそ、選別はせずに、全ての記録を残すべきだと思います。 そのためには、デジタル化はもう間違いなく必要だと思います。我が党の丸山代議士が質問でしたように、そのとき…

日本維新の会2018/04/13

第196回 衆議院 内閣委員会 第10号

○浦野委員 森友の改ざん文書でも、あれは紙媒体で、誰でも入れるようなところに公文書として保管されていた。だからこそ、改ざんができたわけですね。 地方自治体なんかは、電子決裁を取り入れているところなんかは、さかのぼってデジタル的にもう変えられなくしてあります。変えたとしても、変更したことがわかるように、全て日付が入ったりとかするようにしていますので、そういった対策も、別に、すぐやろうと思えばできるわけです、システムとしてありますから。 ほ…

日本維新の会2018/04/13

第196回 衆議院 内閣委員会 第10号

○浦野委員 今現在残すということに法律でしてある文書が最終的に公文書館に移されるということですけれども、その公文書館は、今のやり方でキャパはどれぐらいあるんですか。

日本維新の会2018/04/13

第196回 衆議院 内閣委員会 第10号

○浦野委員 デジタル化すればそういった面積も少なくて済みますし、先ほどメールのことも聞きましたけれども、共有フォルダに入れるというのは自分で入れないといけないということですかね。それも別に、自動で共有フォルダにすぐに入るように設定をすれば済むだけのことなのに、自分で入れるということは、その時点でもう情報をその人が取捨選択できるシステムですから、それもどうかと思いますね。 やはり全ての、メモから何から全てのものがしっかりと保存できるように…

日本維新の会2018/04/13

第196回 衆議院 内閣委員会 第10号

○浦野委員 我が党も新たに、いろいろ起こった事案に対応できる公文書のあり方についての法案をまたちょっと今考えていますので、しっかりと出していきたいと思います。 この間の委員会だったと思いますけれども、ある議員が、魚は頭から腐ると言いました。実際は、先に腐るのは内臓ですけれども。内臓は、じゃあ国に例えるなら何か。内臓が腐っているかどうかを見きわめるのは何かといったら、公文書だと思うんですね。当てはまると思うんですよ。だから、私は、食べてみ…

日本維新の会2018/04/06

第196回 衆議院 厚生労働委員会 第8号

○浦野委員 日本維新の会の浦野靖人です。よろしくお願いいたします。 ちょっと冒頭に確認をしたいことが一つ、通告はしていないんですけれども。 今、高橋委員の質問の中で、これも山井さんの資料を使って申しわけないですけれども、黒塗りの部分の指摘を先ほどしていましたけれども、先ほどの答弁ですと、局長がもう既に言及している部分だから、本来はこれは黒塗りになる部分やけれども、局長がもう既に言及してしまっているから黒塗りを外しているという認識でよろし…

日本維新の会2018/04/06

第196回 衆議院 厚生労働委員会 第8号

○浦野委員 その同じ認められた問題点の中で、公表していい部分と公表してはいけない部分があるというのも、ちょっと納得いかないんですよね。全部、認められた問題点を、軽い重いは別にして、全部公表できないというのならまだしも、部分的にだけ認めて、部分的に黒塗りをするというのは、ちょっと私は余り納得いかないなと思っていますので、その点はちょっと指摘しておきたいと思います。 それでは、本来の質問通告をさせていただいている部分に入りますけれども、質問…

日本維新の会2018/04/06

第196回 衆議院 厚生労働委員会 第8号

○浦野委員 更に続けますけれども、十二月二十六日の記者会見で、特別指導の特別の意味合いについて、まあ、先ほど高橋委員の質問でも取り上げておられましたけれども、特別の意味合いについて記者会見の中でも説明をされていますよね。そのとおりであるのか、再度、特別の意味合いを説明していただきたいと思います。

日本維新の会2018/04/06

第196回 衆議院 厚生労働委員会 第8号

○浦野委員 続いて、この問題が起きてからずっと、この言葉、個別の事案については発言を差し控えるという言葉が続きますけれども、個別の事案について発言を差し控えるということになった理由は何か。それと、そういったことになったことに関して何か法的な根拠というものはあるんですか。

日本維新の会2018/04/06

第196回 衆議院 厚生労働委員会 第8号

○浦野委員 個人情報保護法の関係でということですけれども、局長は、記者会見の中で、何か事例を挙げて、そういうこともあったから個別の案件に関しては発言しないようにしているんだというふうな言い方をしていましたけれども、その点、覚えてはりますか。

日本維新の会2018/04/06

第196回 衆議院 厚生労働委員会 第8号

○浦野委員 炭鉱のことを引き合いに出して、何か話をされている部分がありましたよね。炭鉱の部分を引き合いに出されて。