浦野靖人
会議録に記録された「浦野靖人」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,757 件
- 直近の所属会派
- 日本維新の会
- 直近の役職
- 厚生労働副大臣
- 直近の発言日
- 2018/11/21
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- デジタル行政17 件
- 教育16 件
- こども・子育て13 件
- 経済安保4 件
- GX・脱炭素3 件
- 医療3 件
- 労働・賃金3 件
- 観光・インバウンド3 件
- 宇宙2 件
- 地方創生2 件
- 防災2 件
- 社会保障・年金2 件
- 半導体1 件
- AI0 件
- 農業0 件
- 防衛0 件
- エネルギー0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 消費者問題に関する特別委員会68 件・68%
- 政治改革に関する特別委員会17 件・17%
- 内閣委員会11 件・11%
- 厚生労働委員会2 件・2%
- 本会議2 件・2%
※ 全 1,757 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第197回 衆議院 内閣委員会 第5号
○浦野委員 ということは、そうなるかどうかわからない、想像で物をおっしゃっているわけですよね。 ところが、僕、これ自体もどうかなと思うんですけれども、法務が手書きで写されていますよね。では、その部分、手書きではオーケーで、手書きで写された部分が、これは外に出るということはあるんですか。写した人によって外に出されるというのは問題ないということでよろしいですか。
第197回 衆議院 内閣委員会 第5号
○浦野委員 ということは、書き写したものならば開示してもいいということだと思います。 そうしたら、最初に答弁をされた捜査協力が得られなくなるという事態になりますけれども、それでよろしいですか。
第197回 衆議院 内閣委員会 第5号
○浦野委員 僕の聞きたいことを後ろで言うてはりますけれども、そういうことですよ。それやったらもう出せるんちゃうんですかという話になりませんかということなんですね。 もう時間もないのでここで一旦やめますけれども、本当に行き当たりばったりで、公文書の扱いをそうやってやること自体が間違いなんですよ。 我々、公文書の法案を日本維新の会として出させていただいています。今回出した法案は、そういったものも公文書扱いにして絶対に破棄させない。情報公開請…
第197回 衆議院 内閣委員会 第5号
○浦野委員 済みません、時間が来てしまったのでもう質問できませんけれども、SDGsのことはまた時間があるときに質問したいと思います。どうも済みません、中途半端で。 ありがとうございました。
第197回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第3号
○浦野委員 日本維新の会の浦野靖人です。 よろしくお願いいたします。 本日は、沖縄の選挙違反についてお話をしたいなと思っております。 今国会でも、看板のことで内閣委員会なんかでは片山大臣のを取り上げていますけれども、ネットの、日曜日とかのネットでは、今井雅人さんの看板も何か話題になっていまして、また盛大なブーメランをやらかしたんちゃうかというような話を、ネットではうわさをされていますけれども、ちょっとそこら辺は、私も実物を見たわけではあ…
第197回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第3号
○浦野委員 すごい数ですね、やはり。それでも、私たち、自分たちで選挙をやっている人間から言わすと、全くなくなっていないイメージですね。 いや、確かに各選管で判断が分かれるのはあるんですよ、実際。大阪でも、大阪府の選管はいいと言っても、その該当市の選管はだめだと言うこととか、これは実際あるんですよ、僕らは困りますけれども。困りますけれども、地元の選管の判断に従うわけですけれども。選管によって、同じ法律で運用されているはずやのに判断が違うと…
第197回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第3号
○浦野委員 ぜひ一度、選挙部長、沖縄に見に行ったってください。多分、今でもいっぱい看板とかそのまま残っていますから。幾らでも、すぐ見つけれると思います。 ポスターとかは紙やからそんなに、枚数はめちゃくちゃ刷っているからそれはお金がかかっていると思いますけれども、垂れ幕とかもすごいお金がかかっていると思うんですよ。そんな安い感じでつくっているような垂れ幕じゃないですよ。本当にかっちりとした垂れ幕をばあっと張ったりとかしているんですね。あん…
第197回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第3号
○浦野委員 質問を終わります。ありがとうございました。 ————◇—————
第197回 衆議院 内閣委員会 第4号
○浦野委員 よろしくお願いいたします。日本維新の会の浦野靖人です。 きょうは法案審議ということで、早速始めたいと思いますけれども、昭和五十七年のときに、この間の委員会の質疑の中でも、この五十七年の経緯について触れられている委員の方がいらっしゃいましたが、そのときと私は全く真逆のことを言うんですけれども、要は、人事院勧告に従わずに公務員の給与を上げなかったという年がありました、一つ。その当時の、そういう判断に至った理由というものをもう一度…
第197回 衆議院 内閣委員会 第4号
○浦野委員 昭和五十六年、前年度が二兆五千億の歳入不足だった、そして昭和五十七年は六兆円だったということで数字はお聞かせいただいているんですけれども、であるならば、近年、もうずっと、これ以上の歳入不足といいますか、借金で毎年の一般予算をつくっているわけですから、歳入不足といえば歳入不足。 これは財政的な議論の中でどういう言い方をするのかというのは、ちょっと微妙な話になりますけれども、現在のそういった国の予算を取り巻く経済状況とどういう違…
第197回 衆議院 内閣委員会 第4号
○浦野委員 今お聞きいただいたように、予算規模はもちろんその当時と違いますけれども、五十七年に人事院勧告に従わなかったときの歳入不足、借金ですね、比べ物にならないぐらい大きな借金を抱えながら、毎年公務員の給与だけはきっちりと上げていっているわけですね。そのことに誰も反対されないというのが、私にはちょっと信じられないんです。 昭和五十七年といいますと、私、小学校四年生でして、なぜよく覚えているかといいますと、昭和五十七年は、私の地元大阪に…
第197回 衆議院 内閣委員会 第4号
○浦野委員 要は、都合のいい数字で比べているということを今おっしゃったんですね。 先ほど紹介をした、調べる分母によって数字が変わるというのは、今回、この法案に賛成をされる党も認めていらっしゃいます。私は、だから、そういうのを比べるのは、同じ数字で、同じ土俵で比べないと意味がないと思っていますので、ぜひ、この人事院の調査のあり方について、これからもしっかりと考えていただきたいなと思っております。 日本国民で、公務員の皆さんの給料が低いなん…
第197回 衆議院 内閣委員会 第4号
○浦野委員 もちろん、長時間労働是正というのが一番の過労死対策ということにはなるとは思っているんですけれども、何も触れていなかったわけではなくて、そういうふうに、今おっしゃったようにいろいろ書いてあるんですけれども、ただ、やはり、ついこの間、民間の方々の過労死の件であれだけ大きな議論になった、その中で、公務員の皆さんの過労死も、わかっているだけでも、それ以上の、結構なペースで過労死の方がいらっしゃいますから、私は、もうちょっと具体的な対…
第197回 衆議院 内閣委員会 第4号
○浦野委員 日本維新の会の浦野靖人です。 私は、我が党を代表して、ただいま議題になりました一般職の職員の給与に関する法律等の一部を改正する法律案及び特別職の職員の給与に関する法律の一部を改正する法律案の二法案に対し、反対の立場から討論をします。 本法案は、人事院勧告をベースとして、給与関係閣僚会議によって、この勧告を受け入れるかどうかを決定します。 人事院勧告は、民間企業の給与の調査をもとにしていると説明しています。ところが、調査対象と…
第197回 衆議院 内閣委員会 第3号
○浦野委員 日本維新の会の浦野です。よろしくお願いいたします。 通告順番をちょっと変えさせていただきまして、冒頭に平井大臣に質問をしたいと思います。 本来なら、先ほどの質問などは平井大臣が答弁すれば、なかなかの答弁ができたんじゃないかと思ったりもしますけれども、今回、クールジャパンに関する質疑しか内閣委員会ではできないということで、クールジャパンについて質問をしたいと思います。 日本発祥のゲームというのはたくさんありまして、世界じゅうで…
第197回 衆議院 内閣委員会 第3号
○浦野委員 前回、同様の質問をさせていただいたときは、まだプロ化の、これから三団体が話をしてやるということだったので、それがもう今、前に進んでいる。世界では賞金総額が百億円近い大会もありますので、そういったところで活躍をする日本人が出てくるでしょう。私も、子供いてますけれども、子供に余りゲームをするなと言っていますけれども、これ、逆に、ゲームをして、その世界で活躍できても別にいいんじゃないか。何か、子育てが変わってまうんじゃないかという…
第197回 衆議院 内閣委員会 第3号
○浦野委員 それでは、ここからは、企業型保育、保育関係について宮腰大臣と質問を続けていきたいと思います。 新聞等で、企業型保育所の定員が大幅に割れているとか、いろいろな報道が最近散見されるようになりました。例えば、九月二十三日の神戸新聞であったり、さらには十月十五日も、企業型保育所撤退の動きという報道がありました。 それに関連して、まず、現状について、政府としてどういうことを把握されているのか、企業型保育所が今現状どうなっているのかとい…
第197回 衆議院 内閣委員会 第3号
○浦野委員 この新聞記事でも書かれているのが、保育士が不足をしていたり、定員が割れている、あと保育内容についてもいろいろと書かれております。 要は、こういったことをチェックするというのは非常に大事なことなんですけれども、企業型というのは無認可保育園の部類に分類されるものですから、従来の無認可保育園は、指導には入るけれども、それを、じゃ、例えば、強制的にこういうふうにしなさい、ああいうふうにしなさい、そうじゃないともう認めませんよというこ…
第197回 衆議院 内閣委員会 第3号
○浦野委員 今、児童育成協会の話もありましたけれども、十月十五日、これも神戸新聞ですけれども、企業型保育所の撤退の動きという新聞記事の中で、育成協会から支払われる資金が遅くなって資金繰りに窮して、それで保育所が運営できなくなって撤退をするということも起きているというふうな指摘があります。 こういったことというのはどれぐらい実際に起こっているのかというのは、ちょっとわかりますか。
第197回 衆議院 内閣委員会 第3号
○浦野委員 どれぐらい起こっているかというのは把握していますか。