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日本維新の会厚生労働副大臣衆議院参議院
総発言数
1,757 件
直近の所属会派
日本維新の会
直近の役職
厚生労働副大臣
直近の発言日
2022/02/04

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 消費者問題に関する特別委員会68 件・68%
  • 政治改革に関する特別委員会17 件・17%
  • 内閣委員会11 件・11%
  • 厚生労働委員会2 件・2%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 1,757 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,757 件中 20 件を表示
日本維新の会2022/02/04

第208回 衆議院 予算委員会 第10号

○浦野委員 続けて、権丈さんにお伺いしたいんですけれども。 デジタル技術の発展に伴って、将来、機械に取って代わって失われていく労働というものが出てくると。既に何個かありますけれども。デジタル技術の進展によって失われていく労働市場、そういったものに対してこれから日本が取るべき形、技術が発展すれば自然とそういうふうに置き換わっていくのはある程度仕方がないとは思うんですけれども、権丈さんから見てその技術というのはどういうふうに見えているのか、…

日本維新の会2022/02/04

第208回 衆議院 予算委員会 第10号

○浦野委員 こう見えても私は元保育士でして、機械に置き換えられない職業のうちの一つだと思っているんですけれども。 子供関係のお話でいきますと、宮本さんの今日のお話は重要なお話だったと思うんですね。先ほどの落合委員からの質問にお答えになったことにも少し重なるんですけれども。 私も、本来あるべき社会保障、社会資源、福祉の資源ですね、それが用意されているにもかかわらず、そこにアクセスできている子供たちはそれでもまだ助かる機会もありますし、福祉…

日本維新の会2022/02/04

第208回 衆議院 予算委員会 第10号

○浦野委員 だから、まさに、昔、僕らが子供の頃にはおった近所のおせっかいなおばちゃん、おっちゃんが必要なんだと僕は今でも思うんですね。そういう人を育てていくというか、そういう目でアンテナを張って見られる人を増やすには、やはりそれは教育しかないんじゃないかなと私は思いますけれども。 社会福祉についていろいろ学校で学ぶ機会は昔よりはたくさんありますけれども、表層的な福祉じゃなくて、そういった社会問題に対してもうちょっと時間をかけて教育を、高…

日本維新の会2022/02/04

第208回 衆議院 予算委員会 第10号

○浦野委員 時間が来たので終わります。ありがとうございました。

日本維新の会・無所属の会2021/06/14

第204回 参議院 政治倫理の確立及び選挙制度に関する特別委員会 第3号

○衆議院議員(浦野靖人君) お答えいたします。 第十条の命令とは、内閣の定める政令及び総務大臣の定める総務省令を想定しております。

日本維新の会・無所属の会2021/06/14

第204回 参議院 政治倫理の確立及び選挙制度に関する特別委員会 第3号

○衆議院議員(浦野靖人君) お答えいたします。 委員御指摘のとおり、特に公平、公正確保に留意することが重要と我々も考えております。 特例郵便等投票の手続においては、公平確保のために、公正確保のため、自書主義を取るとともに、投票用紙等の請求時及び投票の記載時の各段階で本人の署名を求め、第三者による不正投票を防止する、投票用紙等を同居の親族等の第三者に交付せず、郵便等によって本人に送付する、投票行為に対する干渉や氏名を詐称する等、詐偽の方法…

日本維新の会・無所属の会2021/06/14

第204回 参議院 政治倫理の確立及び選挙制度に関する特別委員会 第3号

○衆議院議員(浦野靖人君) お答えいたします。 自宅療養者は患者であることから、感染症法上、感染拡大防止、病状急変リスクの観点からポストまでであっても外出しないことを求められており、自宅療養者の投票については、感染防止策を講じた上で同居人や知人等に依頼してポストまで投函してもらうことを考えております。 なお、該当同居人が濃厚接触者である場合であっても、ポストへの投函は不要不急の外出に当たらず、感染防止策を講じた上で可能と考えております。…

日本維新の会・無所属の会2021/06/07

第204回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第3号

○浦野議員 特例郵便等投票に関し、正当な理由なく選挙人の投票に干渉した場合や、氏名を詐称し、その他詐偽の方法をもって投票した場合には、それぞれ、公職選挙法上の投票干渉罪や詐偽投票罪の適用があることとされています。 具体的には、投票干渉罪については一年以下の禁錮又は三十万円以下の罰金に、詐偽投票罪については二年以下の禁錮又は三十万円以下の罰金に処せられることになります。 このような行為が行われた場合にどのように摘発するのかという点について…

日本維新の会・無所属の会2021/06/07

第204回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第3号

○浦野議員 お答えいたします。 自宅療養者は、患者であることから、感染症法上、感染拡大防止、病状急変リスクの観点から、ポストまでであっても外出しないことを求められており、自宅療養者の投票については、感染防止策を講じた上で、同居人や知人等に依頼してポストまで投函してもらうことを考えております。 なお、当該同居人が濃厚接触者である場合であっても、ポストへの投票の投函は不要不急の外出には当たらず、同居人がマスク等の感染防止策を講じた上で投函す…

日本維新の会・無所属の会2021/06/07

第204回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第3号

○浦野議員 濃厚接触者に対する外出自粛要請については、これまでも不要不急の外出等を控えるようお願いをしているものと承知しております。その上で、選挙は議会制民主主義の根幹であって不要不急の外出には当たらないと説明されてきたところであり、濃厚接触者については投票所等での投票をすることができると考えております。

日本維新の会・無所属の会2021/06/07

第204回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第3号

○浦野議員 お答えします。 公選法上、コロナ患者や帰国待機者が投票所で投票することを禁ずる規定はありません。 他方で、感染症法上、患者に対しては外出しないよう要請するとともに、これに従わないときには、制度上、入院勧告、措置、それにも従わない場合には罰則の対象となるものと承知をしております。

日本維新の会・無所属の会2021/05/20

第204回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第2号

○浦野委員 日本維新の会、浦野靖人です。よろしくお願いいたします。 私からも、コロナの入院患者の、療養患者の皆さんとかの投票の在り方についての質疑をさせていただく予定なんですけれども、先ほどの理事会でも、今日の東京新聞とかにも載っていましたけれども、各党各会派で、この件に関しては、認識は、まあ共産党さんはちょっと違いましたけれども、我々はほぼ一緒だというふうな感じですので、是非検討をしていただきたいと思っています。 我が党も、四月七日の…

日本維新の会・無所属の会2021/05/20

第204回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第2号

○浦野委員 把握するのはなかなか難しいと思います。特に自宅療養者とかですね。 私の地元の大阪も、今、大分、緊急事態宣言を発出した後、数字的には下がっていますけれども、重篤患者さんは相変わらず多い。自宅待機の方も一万人以上、今もいらっしゃると思います。そういった方々が、選挙のときに投票できないということになると、やはり非常にまずいと思っていますので、是非、この委員会でしっかりと議論をして、成案を得たいなと思っております。 私、初めて当選を…

日本維新の会・無所属の会2021/05/20

第204回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第2号

○浦野委員 日本維新の会の浦野靖人です。よろしくお願いいたします。 参議院でもう既に我が党の態度も示しておりますが、反対ということです。反対の理由は、そもそも六増自体に反対ということですので、とてもじゃないけれども、この法案自体が賛成できるものではなかったということですので、反対するわけですけれども。 発議者の方に質問というか一言言いますけれども、参議院の議論でも、聞いておりますと、今日の委員会の質問、質疑者の皆さんの意見にもありました…

日本維新の会・無所属の会2021/05/20

第204回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第2号

○浦野委員 本当に、最近の自民党はどうかしていると思います。大阪の自民党は昔からちょっとどうかしていますけれども。 最近は、本当に、この数日の報道でも、例えば一億五千万円の話、誰がそれを決めたのか、誰が渡したのか、誰が出したのか、党内でなすりつけ合いをして、非常にみっともない話になっていますよね。 よく参議院は良識の府だというふうに言われますけれども、もう良識の府だと言っているのは参議院の皆さんだけです。ほかの人はみんな思っていません、…

日本維新の会・無所属の会2021/05/20

第204回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第2号

○浦野委員 今、二つお答えいただきましたけれども、費用弁償説に立てば、活動できていない方の歳費は制限できるということになるとは思うんですけれども、これがどうなるのかという判断は憲法上も法律上もなかなか判断ができないということですので、だからこそ我々は、憲法改正項目の中に、こういったことが合憲なのかどうなのかというのを判断できる憲法裁判所をつくるという項目を日本維新の会は入れているわけですね。 問題が起きてからこういう議論というのは、もち…

日本維新の会・無所属の会2021/05/14

第204回 衆議院 外務委員会 第13号

○浦野委員 日本維新の会の浦野靖人です。よろしくお願いいたします。 まず最初に、原子力平和利用の質問をさせていただきます。 日英間では、現行の原子力協定に基づき、我が国の原子力発電所から生じた使用済燃料のイギリスの事業者への再処理委託、東京電力福島第一原発の廃炉作業での協力等が行われてきました。 福島第一原発の廃炉を早期に実現するためには、国内の努力に加えて、英国など我が国が原子力協定を締結している国々からの国際協力が大いに期待されてい…

日本維新の会・無所属の会2021/05/14

第204回 衆議院 外務委員会 第13号

○浦野委員 ありがとうございます。 質問内容はもうかぶるところも出てくると思いますけれども、次に、昨年の十二月、東京電力が二〇二一年開始を目指していた福島第一原発二号機でのデブリの取り出しの延期を公表しました。 延期については、英国でのロボット開発が新型コロナの影響で遅れているためということですけれども、デブリの取り出しの早期開始に向けて、政府としてどのような支援を行っていくのか、お聞かせをいただきたいと思います。

日本維新の会・無所属の会2021/05/14

第204回 衆議院 外務委員会 第13号

○浦野委員 ありがとうございます。 新型コロナの影響はやむを得ないことだと思います。ただ、やはり丁寧にしっかりと説明をこれからもしていただけたらと思いますので、よろしくお願いいたしたいと思います。 今般の改正議定書により、協定に基づく日英間の協力対象に原子力関連技術が加えられました。政府は、原子力関連技術の輸出について、従来から、平和的非爆発目的利用について、口上書の交換等を通じて相手国政府による保証を取り付けています。 また、政府は、…

日本維新の会・無所属の会2021/05/14

第204回 衆議院 外務委員会 第13号

○浦野委員 ありがとうございます。 福島第一原発が甚大な被害をもたらしましたので、いまだに故郷の地に帰れない方々も多数いらっしゃって、原発事故が一たび起きれば非常に大きな影響があるという原発事故の恐ろしさを世界に認識をさせたと思います。 さきにも述べましたけれども、デブリの処理も進まず、廃炉への道筋も今まだ不透明な中、政府としては今後も他国へ原発を輸出するというお考えなのか、これは確認ですけれども、見解をいただきたいと思います。