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日本維新の会厚生労働副大臣衆議院参議院
総発言数
1,757 件
直近の所属会派
日本維新の会
直近の役職
厚生労働副大臣
直近の発言日
2024/11/13

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 消費者問題に関する特別委員会68 件・68%
  • 政治改革に関する特別委員会17 件・17%
  • 内閣委員会11 件・11%
  • 厚生労働委員会2 件・2%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 1,757 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,757 件中 20 件を表示
日本維新の会2024/11/13

第215回 衆議院 消費者問題に関する特別委員会 第1号

○浦野委員長 これより理事の互選を行います。

日本維新の会2024/11/13

第215回 衆議院 消費者問題に関する特別委員会 第1号

○浦野委員長 ただいまの堀内詔子君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本維新の会2024/11/13

第215回 衆議院 消費者問題に関する特別委員会 第1号

○浦野委員長 御異議なしと認めます。よって、委員長は、理事に 永岡 桂子君 仁木 博文君 堀内 詔子君 青山 大人君 大西 健介君 尾辻かな子君 伊東 信久君 丹野みどり君 以上八名の方々を指名いたします。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後一時三十四分散会

日本維新の会・教育無償化を実現する会2024/06/06

第213回 衆議院 本会議 第33号

○浦野靖人君 日本維新の会の浦野靖人です。 教育無償化を実現する会との共同会派を代表して、自由民主党提出、政治資金規正法の一部を改正する法律案の修正案に賛成、立憲民主党、国民民主党、有志の会提出、政治資金規正法等の一部を改正する法律案に賛成、立憲民主党提出、政治資金規正法及び租税特別措置法の一部を改正する法律案に賛成、立憲民主党提出、政治資金パーティーの開催の禁止に関する法律案に反対の立場から討論いたします。(拍手) 委員会において、参…

日本維新の会・教育無償化を実現する会2024/05/09

第213回 衆議院 本会議 第26号

○浦野靖人君 日本維新の会の浦野靖人です。 教育無償化を実現する会との会派を代表し、学校設置者等及び民間教育保育等事業者による児童対象性暴力等の防止等のための措置に関する法律案について質問いたします。(拍手) 私は、昭和四十八年に生まれました。同級生は二百万人以上います。半世紀がたち、昨年生まれた子供の数は、半分にも満たない七十五万人、過去最低を更新しました。子供の数が減っているにもかかわらず、児童生徒が被害者となった不同意性交、不同意…

日本維新の会・教育無償化を実現する会2024/04/26

第213回 衆議院 政治改革に関する特別委員会 第2号

○浦野委員 日本維新の会・教育無償化を実現する会の浦野でございます。よろしくお願いいたします。 今般の裏金問題は、与党である自民党の議員が意図的かつ組織的に裏金づくりにいそしんでいた点で、国民の政治不信を招く極めて悪質なものであり、到底看過できません。発覚後の動きに関しても、総裁の一連の対応には事実をつまびらかにする姿勢が見られないと言わざるを得ません。 自民党は、政治資金規正法改正の方向性として、代表者の責任強化、外部監査の強化、デジ…

日本維新の会2023/11/15

第212回 衆議院 内閣委員会 第4号

○浦野委員 日本維新の会の浦野靖人です。よろしくお願いいたします。 本日は、三つほど質問をさせていただきたいと思っています。一つは待機児童解消について、もう一つはこども誰でも通園制度について、最後に保育士の人材確保についてということで、質問をしていきたいと思っています。 まず最初なんですけれども、待機児童解消について。 私、こう見えて一九七三年生まれ、見た目はもっといっているんじゃないかとよく言われるんですけれども、第二次ベビーブーマー…

日本維新の会2023/11/15

第212回 衆議院 内閣委員会 第4号

○浦野委員 答弁にはありませんでしたけれども、大体八七%の自治体で待機児童は解消されているということなんですね。 これは五年計画で、国として政策をつくって、それを受けて市町村が待機児童解消についていろいろな取組をするわけですけれども、来年がその五年の最終の年度になります。また新たに、その次の令和七年度以降、五年計画で立てるということだと思うんですけれども。 ここで私が心配しているのは、待機児童の解消はかなり解消してきたとはいえ、保育園の…

日本維新の会2023/11/15

第212回 衆議院 内閣委員会 第4号

○浦野委員 先ほど「ゼイチョー」のドラマの話をしましたけれども、これは多分、かなりたくさんの自治体で起こっている現実だと思うんですね。余り待機児童の解消というのにこだわると本来の目的を見失ってしまうんじゃないかという危惧をしていますので、そこら辺はやはり慎重に計画を立てていただけたらなと思っています。 これは、この次の質問の、こども誰でも通園制度にも絡んでくるんですけれども、まず、来年度試行を実施予定ということで、今、試しにやってみる自…

日本維新の会2023/11/15

第212回 衆議院 内閣委員会 第4号

○浦野委員 恐らく、今、アンケートですかね、調査をしているという形になるんですかね。その中で手を挙げそうなところと挙げそうじゃないところというのがあるんですけれども、その差というのは政府の方で、こういうところが影響しているんじゃないかというのは何かありますか。済みません、一緒に質問しようと思っていたのに、分けてしまいました。

日本維新の会2023/11/15

第212回 衆議院 内閣委員会 第4号

○浦野委員 ありがとうございます。 待機児童解消と、この誰でも通園制度で僕がちょっと危惧しているのは、待機児童がある市町村が、この通園制度、先ほどおっしゃったみたいに、余りそういう差がなくて、そういうところでも手を挙げてくる可能性があるということだと思うんですけれども。 例えば、市町村がやります、地元の園がではそれをやりましょうかとなったときに、定数というのがありますよね、保育園には。その定数の枠内なのか、それは別で、枠外でも考えていい…

日本維新の会2023/11/15

第212回 衆議院 内閣委員会 第4号

○浦野委員 ありがとうございます。今、検討会三回目、これはあと何回するのかちょっと覚えていないですけれども。 これは質問通告のときにしていなかったのはちょっと申し訳なかったんですけれども、利用に当たって月十時間の方々の優先度というのを考慮するのかどうかというのを、これは気になったところなんですね。 こども未来戦略方針にちゃんと、社会的養護、ヤングケアラー、障害児支援、医療的ケア児支援、一人親家庭の自立支援についても明記してあって、インク…

日本維新の会2023/11/15

第212回 衆議院 内閣委員会 第4号

○浦野委員 ありがとうございます。 いろいろなニーズに応えていくというのは、今、保育園、認定こども園、幼稚園、そういった子育て政策に関わっているところは、しんどいですけれども、大変ですけれども、それはやっていかなあかんというふうに思っています。けれども、やはりなるべく早く、そういったしっかりした形、どういうふうに実施していくのか、どういうことをやらないといけないのかというのは運営側にまずちゃんと説明をしてもらわないと、見切り発車ではなか…

日本維新の会2023/11/15

第212回 衆議院 内閣委員会 第4号

○浦野委員 ありがとうございます。給与の改善とかも効果は一定あるんだろうなとは思っています。 ただ、ここで一つ気になっているのは養成学校の生徒の数ですね。この推移もお聞かせいただけますか。

日本維新の会2023/11/15

第212回 衆議院 内閣委員会 第4号

○浦野委員 養成学校の入学者、保育士資格取得者の推移は、トレンドとしては減少傾向だということなんですね。これは、もちろん少子化も恐らく影響はしていると思いますけれども、保育士を目指す方の数が減っている、その中で、いろいろな取組で保育士の人材確保をしていっている。 養成学校に入る方々への支援というのも一定ありますよね、それを答弁いただけますか。

日本維新の会2023/11/15

第212回 衆議院 内閣委員会 第4号

○浦野委員 対策は行っているけれども減少傾向にあるということですので、私はやはり、直接的に、保育士を目指す方々への支援策、いろいろなことをもう少し考えた方がいいんじゃないか、政策としてやっていくべきじゃないかということを、もう時間がないので細かい議論はまたこれからという形でさせていただきますけれども、提案をしておきたいと思います。 最後に、出生率、つい最近発表されました。その数字をお答えいただけますか。

日本維新の会2023/11/15

第212回 衆議院 内閣委員会 第4号

○浦野委員 答弁で言ってくれるかなと思ったら言わなかったのであれですけれども、半年間の数字が今出ていますね。この数字の推移を見ると、やはり去年よりも、この半年間だけで比べても減っている。ということは、今年もやはり、その七十七万人以上、減るんだろうということが恐らく想像されるわけです。 少子化に歯止めがかかっていない中で、保育の重要性は増して、しかし、保育士を目指す人の数が減っている。これはゆゆしき問題だと思いますので、これからも議論をし…

日本維新の会2023/06/09

第211回 衆議院 内閣委員会 第19号

○浦野委員 日本維新の会の浦野靖人です。 会派を代表して、自由民主党、日本維新の会、公明党、国民民主党による修正案に賛成、他の提出法案には反対の立場から討論します。 第一に、この修正案は、性の多様性に関する国民の理解が必ずしも十分でない現状について第一条に明記をし、この法案目的が理解増進であることを明確化したことは大きな意義があります。 第二に、法律の定義語につき、政治的な意味合いを持ち、対立軸になってしまっていた性同一性、性自認の文言…

日本維新の会2023/04/26

第211回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第2号

○浦野委員 日本維新の会の浦野靖人です。 選挙制度や選挙運動に入る前に、議員定数について一言述べたいと思います。 厳しい財政状況の下、国民に負担を強いるのであれば、まずは、国民の血税から報酬が支払われている我々議員の身を切る改革を断行することは必須です。 国会議員の定数削減については、二〇一二年の党首討論において、自民党と当時の民主党の両党で合意された、二〇一三年の通常国会までの衆議院定数の大幅削減すら、いまだに実現していません。国会や…

日本維新の会2023/03/30

第211回 衆議院 本会議 第14号

○浦野靖人君 日本維新の会の浦野靖人です。 会派を代表して質問いたします。(拍手) 政府は、脱炭素の目標として、二〇三〇年度の温室効果ガス排出について二〇一三年度から四六%削減すること、二〇五〇年までにカーボンニュートラルを目指すことを掲げ、二〇二一年十月に第六次エネルギー基本計画として、二〇三〇年の電源構成比率の目標を設定しています。そこでは脱炭素の電源構成比率は五七から六一%となっていますが、その実現性について、自ら、かなりチャレン…