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自由民主党・自由連合科学技術庁長官・原子力委員長・宇宙開発委員長衆議院参議院
総発言数
687
直近の所属会派
自由民主党・自由連合
直近の役職
科学技術庁長官・原子力委員長・宇宙開発委員長
直近の発言日
1987/08/21

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 科学技術委員会44 件・44%
  • 科学技術特別委員会30 件・30%
  • 決算委員会11 件・11%
  • 予算委員会第六分科会10 件・10%
  • 予算委員会4 件・4%
  • 災害対策特別委員会1 件・1%

※ 全 687 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

687 20 を表示
自由民主党1987/08/21

109衆議院 外務委員会 第3号

○浦野委員長代理 この際、暫時休憩いたします。 午後零時十六分休憩 ————◇————— 午後三時十分開議

自由民主党1987/08/21

109衆議院 外務委員会 第3号

○浦野委員長代理 次に、永末英一君。

自由民主党1987/08/19

109衆議院 外務委員会 第2号

○浦野委員長代理 次に、岡崎万寿秀君。

自由民主党1987/08/19

109衆議院 外務委員会 第2号

○浦野委員 提案者を代表して、趣旨の説明を行います。 案文を朗読して説明にかえさせていただきます。 国際緊急援助隊の派遣に関する法律案に対する附帯決議(案) 海外の地域における大規模な災害発生に際し、我が国が国際緊急援助活動を積極的に行うことは、人道的見地及び国力にふさわしい国際的責務を果すとの見地から、強く望まれるところである。 よって、政府は、本法の施行にあたり、左記事項について留意し、最善の努力を払うべきである。 一、国際緊急援助…

自由民主党1987/07/29

109衆議院 外務委員会 第1号

○浦野委員長代理 次に、第百八回国会内閣提出、国際緊急援助隊の派遣に関する法律案を議題といたします。 政府より提案理由の説明を聴取いたします。外務大臣倉成正君。 ――――――――――――― 国際緊急援助隊の派遣に関する法律案 〔本号末尾に掲載〕 ―――――――――――――

自由民主党1987/07/29

109衆議院 外務委員会 第1号

○浦野委員長代理 これにて提案理由の説明は終わりました。 本案に対する質疑は後日に譲ることといたします。 次回は、来る三十一日金曜日午前九時四十五分理事会、午前十時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後四時四十七分散会 ――――◇―――――

自由民主党1987/05/22

108衆議院 外務委員会 第3号

○浦野委員長代理 次に、河上民雄君。

自由民主党1987/05/22

108衆議院 外務委員会 第3号

○浦野委員長代理 次に、伏屋修治君。

自由民主党1987/05/22

108衆議院 外務委員会 第3号

○浦野委員長代理 午後一時四十分から再開することとし、この際、休憩いたします。 午後零時四十九分休憩 ――――◇――――― 午後一時四十分開議

自由民主党1987/05/18

108衆議院 外務委員会 第2号

○浦野委員長代理 次に、河上民雄君。

自由民主党1987/05/18

108衆議院 外務委員会 第2号

○浦野委員長代理 神崎武法君。

自由民主党1987/05/18

108衆議院 外務委員会 第2号

○浦野委員長代理 次に、永末英一君。

自由民主党1987/05/15

108衆議院 外務委員会 第1号

○浦野委員長代理 伏屋修治君。

自由民主党1986/10/17

107衆議院 外務委員会 第1号

○浦野委員 倉成大臣には、七月、我が国の外務大臣に御就任以来、厳しい現下の国際情勢の中で大変な御活躍をされている、私は大臣の労を多とするものであります。 午前中に社会党の高沢委員から質問がございました。あるいは私の質問の中に重複する点もあるかもしれませんけれども、確認の意味もございますし、与党の立場としてお尋ねを申し上げたいと存じます。 本委員会の冒頭におきまして、大臣からガットの閣僚総会あるいは国連総会の帰国報告を承ったわけであります…

自由民主党1986/10/17

107衆議院 外務委員会 第1号

○浦野委員 大臣にはもう一つ国連総会に出席されたその御報告もあったわけでありますが、我が国としての国連政策あるいは国連の改革等につきましてお尋ねをしたいと思います。 本年は我が国が国連に加盟して三十年、この記念すべき年に大臣は総会に出席されたわけでございます。そして、これまた真情を込めた演説をされ、各国の共感、理解を得られた、このように私は耳にいたしておるところであります。また、きょうの新聞、あるいはきょうの本委員会の前の理事会でも政府…

自由民主党1986/10/17

107衆議院 外務委員会 第1号

○浦野委員 ぜひ頑張っていただきたいと存じます。 次に質問いたしますのは、高沢委員からもあったわけでありますけれども、先般のレイキャビクでの米ソ首脳会談であります。 この会談は、昨年の第一回のレーガン・ゴルバチョフ会談で合意を見たところのゴルバチョフ書記長のアメリカ訪問の準備を両国の最高レベルで行うという意味で、世界の関心、注目を集めていたわけでありますが、その結果は、新聞、テレビなどの報道機関で伝えられましたように、長時間にわたる討議…

自由民主党1986/10/17

107衆議院 外務委員会 第1号

○浦野委員 今回レイキャビクで行われた米ソ首脳会談に絡めて、ゴルバチョフ書記長の訪日がとかく報道機関で伝えられるところでありますけれども、倉成大臣もおやりになったわけでありますが、日ソ外相定期協議が本年二回にわたって行われ、これが定着化しておるわけであり、そして領土問題を含む平和条約交渉が再開、継続された、このことは大変評価すべきであると思います。 この中で、最高首脳レベルを含めての政治対話を一層強化していく、この合意を見ている中で、こ…

自由民主党1986/10/17

107衆議院 外務委員会 第1号

○浦野委員 時間が参りますので、私は答弁をお願いするつもりはありませんが、実は、我が国の今後の外交姿勢あるいは外交強化の中で、私はこの選挙の後大洋州諸国を回ってまいったのですが、これらの国々が我が国に対して大きな期待を持っておる。そして、そうした小さな国々というのは、資源、国土あるいは人口、こうしたものに恵まれておりませんし、インフラの点でもまことに未熟であります。しかし、こうした地域にソ連は南下を図っております。漁業問題締結等を口実に…

自由民主党・新自由国民連合外務政務次官1986/04/02

104衆議院 安全保障特別委員会 第3号

○浦野政府委員 このたび外務政務次官に就任いたしました浦野でございます。安全保障特別委員会の開会の機会に当たりまして、一言ごあいさつを申し上げます。 我が国は、四十年余り前の終戦に際し、戦争の残した惨禍の中で、平和で豊かな国をつくることを決意しました。その後、我が国は国民の努力と恵まれた国際環境によって、かつてない繁栄を達成し、今やその経済規模は、世界全体の約一〇%を占めるまでになりました。自由世界第二の経済力を持つ安定した民主主義国と…

自由民主党・新自由国民連合外務政務次官1986/03/27

104参議院 外務委員会 第1号

○政府委員(浦野烋興君) このたび外務政務次官に就任をいたしましたので、一言ごあいさつを申し上げます。 外交問題に精通しておられる外務委員会の皆様方を前に、このようなことを申し上げるのは大変僭越ではございますが、現在の国際情勢は依然厳しいものがある。その中にあって、日本のかじ取りの任務に当たる外交の使命は極めて重大であります。また、相互依存関係がますます深まっている今日の国際社会においては、世界の平和と繁栄なくして我が国の平和と繁栄も確…