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自由民主党・自由連合科学技術庁長官・原子力委員長・宇宙開発委員長衆議院参議院
総発言数
687
直近の所属会派
自由民主党・自由連合
直近の役職
科学技術庁長官・原子力委員長・宇宙開発委員長
直近の発言日
1990/04/17

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 科学技術委員会44 件・44%
  • 科学技術特別委員会30 件・30%
  • 決算委員会11 件・11%
  • 予算委員会第六分科会10 件・10%
  • 予算委員会4 件・4%
  • 災害対策特別委員会1 件・1%

※ 全 687 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

687 20 を表示
自由民主党1990/04/17

118衆議院 商工委員会 第2号

○浦野委員長 これより会議を開きます。 通商産業の基本施策に関する件、経済の計画及び総合調整に関する件、私的独占の禁止及び公正取引に関する件並びに鉱業と一般公益との調整等に関する件について調査を進めます。 この際、通商産業大臣から、通商産業の基本施策について所信を聴取いたします。武藤通商産業大臣。

自由民主党1990/04/17

118衆議院 商工委員会 第2号

○浦野委員長 次に、経済企画庁長官から、経済の計画及び総合調整について所信を聴取いたします。相沢経済企画庁長官。

自由民主党1990/04/17

118衆議院 商工委員会 第2号

○浦野委員長 以上で両大臣の所信表明は終わりました。 なお、この際申し上げます。 平成二年度通商産業省関係予算及び平成二年度経済企画庁関係予算につきましては、お手元に配付してあります関係資料をもって説明にかえさせていただきますので、御了承願います。 この際、額賀通商産業政務次官、斎藤通商産業政務次官及び高橋経済企画政務次官から、それぞれ発言を求められておりますので、順次これを許します。額賀通商産業政務次官。

自由民主党1990/04/17

118衆議院 商工委員会 第2号

○浦野委員長 続いて、斎藤通商産業政務次官。

自由民主党1990/04/17

118衆議院 商工委員会 第2号

○浦野委員長 高橋経済企画政務次官。

自由民主党1990/04/17

118衆議院 商工委員会 第2号

○浦野委員長 次に、平成元年における公正取引委員会の業務の概略について説明を聴取いたします。梅澤公正取引委員会委員長。

自由民主党1990/04/17

118衆議院 商工委員会 第2号

○浦野委員長 次に、平成元年における鉱業等に係る土地利用の調整に関する事務の概要について説明を聴取いたします。勝見公害等調整委員会委員長。

自由民主党1990/04/17

118衆議院 商工委員会 第2号

○浦野委員長 以上で両委員長の説明は終わりました。 次回は、明十八日水曜日午前九時五十分理事会、午前十時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午前十時三十三分散会

自由民主党1990/03/14

118衆議院 商工委員会 第1号

○浦野委員長 これより会議を開きます。 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 このたび、私が商工委員長に選任されました。まことに光栄に存じております。 御承知のとおり、現在我が国経済及び産業を取り巻く内外の諸情勢は、依然として厳しい状況にございます。対外経済摩擦への適切なる対応を初めといたしまして、緊急に解決すべき幾多の問題が山積しております。 このときに当たり、これらの諸問題に対し適切な施策を推進し、二十一世紀に向けて、国民生活の安…

自由民主党1990/03/14

118衆議院 商工委員会 第1号

○浦野委員長 これより理事の互選を行います。 理事の員数は、その数を八名とし、委員長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1990/03/14

118衆議院 商工委員会 第1号

○浦野委員長 御異議なしと認めます。 それでは、委員長は 甘利 明君 井出 正一君 江口 一雄君 奥田 幹生君 古賀 正浩君 後藤 茂君 和田 貞夫君 森本 晃司君 をそれぞれ理事に指名いたします。 ────◇─────

自由民主党1990/03/14

118衆議院 商工委員会 第1号

○浦野委員長 次に、国政調査承認要求に関する件についてお諮りいたします。 通商産業の基本施策に関する事項 中小企業に関する事項 資源エネルギーに関する事項 特許及び工業技術に関する事項 経済の計画及び総合調整に関する事項 私的独占の禁止及び公正取引に関する事項 鉱業と一般公益との調整等に関する事項 以上の各事項につきまして、議長に対し、国政調査の承認を求めたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1990/03/14

118衆議院 商工委員会 第1号

○浦野委員長 御異議なしと認めます。よって、そのとおり決しました。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時五分散会

自由民主党1989/06/21

114衆議院 商工委員会 第9号

○浦野委員長代理 小澤克介君。

自由民主党1989/06/21

114衆議院 商工委員会 第9号

○浦野委員長代理 薮仲義彦君。

自由民主党1989/05/24

114衆議院 商工委員会 第4号

○浦野委員長代理 午後一時から委員会を再開することとし、この際、暫時休憩いたします。 午後零時十四分休憩 ――――◇――――― 午後一時一分開議

自由民主党1989/05/24

114衆議院 商工委員会 第4号

○浦野委員長代理 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。北橋健治君。

自由民主党1989/05/23

114衆議院 商工委員会 第3号

○浦野委員 三塚通産大臣、そして愛野経企庁長官、御就任されてからかなりの日時がたっておるわけであります。この間、両大臣、精力的に職務に精励されておられるわけでありますが、ようやく本日、両大臣の所信をお聞きし、質問する機会をいただいたわけであります。 まず、三塚通産大臣にお尋ねをしたいと存じます。 大臣には、昨年暮れ大臣に就任され、年が明けてすぐ、所信表明にもございましたけれども、ヨーロッパを歴訪され、サッチャー首相またドロール委員長と忌…

自由民主党1989/05/23

114衆議院 商工委員会 第3号

○浦野委員 ここ数日来の急激なと言っていいでありましょうがドル高・円安、この為替レートの変動によってまた日米貿易問題が大変な関心事といいますか注視をしていかなけばならないだろうと思っております。そうした点につきまして、通産大臣また通産省として万全の対応、体制というものをとっていっていただきたいと思っております。 これまた両大臣の所信の中にもありましたけれども、我が国は世界の総生産の一五%、一四・三%ぐらいでしょうか、生産をして、自由主義…

自由民主党1989/05/23

114衆議院 商工委員会 第3号

○浦野委員 愛野大臣からもお聞きしたいところでありますけれども、時間がございませんので、次に移らせていただきます。 ちょっと視点を変えまして、最近、地球の環境問題、これが世界的に関心を持たれつつあるところでありまして、我が国の国民もまたその関心の高まりを見せているかと思います。近年、フロンによるオゾン層の破壊であるとか炭酸ガスの排出によるところの地球の温暖化あるいは森林の伐採による砂漠化、この砂漠化というのは毎年四国、九州を合わせたぐら…