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自由民主党・自由連合科学技術庁長官・原子力委員長・宇宙開発委員長衆議院参議院
総発言数
687
直近の所属会派
自由民主党・自由連合
直近の役職
科学技術庁長官・原子力委員長・宇宙開発委員長
直近の発言日
1990/06/12

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 科学技術委員会44 件・44%
  • 科学技術特別委員会30 件・30%
  • 決算委員会11 件・11%
  • 予算委員会第六分科会10 件・10%
  • 予算委員会4 件・4%
  • 災害対策特別委員会1 件・1%

※ 全 687 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

687 20 を表示
自由民主党1990/06/12

118衆議院 商工委員会 第7号

○浦野委員長 吉田和子君。

自由民主党1990/06/12

118衆議院 商工委員会 第7号

○浦野委員長 午後一時十分から委員会を再開することとし、この際、休憩いたします。 午後零時十八分休憩 ────◇───── 午後一時十分開議

自由民主党1990/06/12

118衆議院 商工委員会 第7号

○浦野委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。和田貞夫君。

自由民主党1990/06/12

118衆議院 商工委員会 第7号

○浦野委員長 続いて、森本晃司君。

自由民主党1990/06/12

118衆議院 商工委員会 第7号

○浦野委員長 これにて本案に対する質疑は終了いたしました。 ─────────────

自由民主党1990/06/12

118衆議院 商工委員会 第7号

○浦野委員長 この際、本案に対し、奥田幹生君外四名から、自由民主党、日本社会党・護憲共同、公明党・国民会議、民社党及び進歩民主連合五派共同提案による修正案が提出されております。 まず、提出者より趣旨の説明を求めます。奥田幹生君。 ───────────── 商品取引所法の一部を改正する法律案に対する修正案 〔本号末尾に掲載〕 ─────────────

自由民主党1990/06/12

118衆議院 商工委員会 第7号

○浦野委員長 これにて修正案の趣旨の説明は終わりました。 ─────────────

自由民主党1990/06/12

118衆議院 商工委員会 第7号

○浦野委員長 これより原案及びこれに対する修正案を一括して討論に付するのでありますが、討論の申し出がありませんので、直ちに採決に入ります。 商品取引所法の一部を改正する法律案について採決いたします。 まず、奥田幹生君外四名提出の修正案について採決いたします。 本修正案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1990/06/12

118衆議院 商工委員会 第7号

○浦野委員長 起立総員。よって、本修正案は可決されました。 次に、ただいま可決いたしました修正部分を除いて原案について採決いたします。 これに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1990/06/12

118衆議院 商工委員会 第7号

○浦野委員長 起立多数。よって、本案は修正議決すべきものと決しました。 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました本案の委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1990/06/12

118衆議院 商工委員会 第7号

○浦野委員長 御異議なしと認めます。よって、そのとおり決しました。 ───────────── 〔報告書は附録に掲載〕 ────◇─────

自由民主党1990/06/12

118衆議院 商工委員会 第7号

○浦野委員長 次に、内閣提出、不正競争防止法の一部を改正する法律案を議題といたします。 これより趣旨の説明を聴取いたします。武藤通商産業大臣。 ───────────── 不正競争防止法の一部を改正する法律案 〔本号末尾に掲載〕 ─────────────

自由民主党1990/06/12

118衆議院 商工委員会 第7号

○浦野委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 次回は、明十三日水曜日午前九時四十分理事会、午前十時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後五時九分散会

自由民主党1990/06/08

118衆議院 商工委員会 第6号

○浦野委員長 これより会議を開きます。 通商産業の基本施策に関する件、経済の計画及び総合調整に関する件並びに私的独占の禁止及び公正取引に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。鈴木久君。

自由民主党1990/06/08

118衆議院 商工委員会 第6号

○浦野委員長 森本晃司君。

自由民主党1990/06/08

118衆議院 商工委員会 第6号

○浦野委員長 次に、小沢和秋君。

自由民主党1990/06/08

118衆議院 商工委員会 第6号

○浦野委員長 次回は、来る十二日火曜日午前九時五十分理事会、午前十時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時十七分散会

自由民主党1990/05/29

118衆議院 本会議 第19号

○浦野烋興君 ただいま議題となりました地域産業の高度化に寄与する特定事業の集積の促進に関する法律の一部を改正する法律案につきまして、商工委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 現行法は、いわゆる頭脳立地法とも呼ばれており、現在、この法律に基づいて承認を受けた地域において、産業の頭脳部分とも言うべき研究所やソフトウエア業等の特定事業の集積を促進するための事業が進められておるところでありますが、東京一極集中の傾向は依然として…

自由民主党1990/05/25

118衆議院 商工委員会 第5号

○浦野委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、地域産業の高度化に寄与する特定事業の集積の促進に関する法律の一部を改正する法律案を議題といたします。 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。江口一雄君。

自由民主党1990/05/25

118衆議院 商工委員会 第5号

○浦野委員長 鈴木久君。