浜田卓二郎
会議録に記録された「浜田卓二郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,443 件
- 直近の所属会派
- 公明党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1991/08/30
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金8 件
- 宇宙1 件
- 防衛1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 財政金融委員会73 件・73%
- 金融問題及び経済活性化に関する特別委員会10 件・10%
- 財政金融委員会公聴会9 件・9%
- 予算委員会8 件・8%
※ 全 1,443 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第121回 衆議院 厚生委員会 第2号
○浜田委員長 これより会議を開きます。 この際、下条厚生大臣から発言を求められておりますので、これを許します。下条厚生大臣。
第121回 衆議院 厚生委員会 第2号
○浜田委員長 第百二十回国会、内閣提出、老人保健法等の一部を改正する法律案を議題といたします。 この際、お諮りいたします。 本案につきましては、前国会におきまして既に趣旨の説明を聴取いたしておりますので、これを省略いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第121回 衆議院 厚生委員会 第2号
○浜田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ――――――――――――― 老人保健法等の一部を改正する法律案 〔本号末尾に掲載〕 ―――――――――――――
第121回 衆議院 厚生委員会 第2号
○浜田委員長 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。沖田正人君。
第121回 衆議院 厚生委員会 第2号
○浜田委員長 外口玉子君。
第121回 衆議院 厚生委員会 第2号
○浜田委員長 午後一時三十分より再開することとし、この際、休憩いたします。 午後零時三十九分休憩 ――――◇――――― 午後一時三十一分開議
第121回 衆議院 厚生委員会 第2号
○浜田委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。石田祝稔君。
第121回 衆議院 厚生委員会 第2号
○浜田委員長 児玉健次君。
第121回 衆議院 厚生委員会 第2号
○浜田委員長 柳田稔君。
第121回 衆議院 厚生委員会 第2号
○浜田委員長 菅直人君。
第121回 衆議院 厚生委員会 第2号
○浜田委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後三時十四分散会 ――――◇―――――
第121回 衆議院 厚生委員会 第1号
○浜田委員長 これより会議を開きます。 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 このたび、厚生委員長に就任いたしました浜田卓二郎でございます。よろしくお願いします。 皆様も御承知のとおり、本委員会は、今国会から再び厚生委員会として発足することに相なりました。これは、第二十一回国会以来、実に三十六年ぶりのことでありますが、この間、我が国の社会経済は著しい変貌を遂げました。特に、近年、高齢化社会が急速に進み、医療、福祉、年金問題等の本委員会…
第121回 衆議院 厚生委員会 第1号
○浜田委員長 これより理事の互選を行います。 理事の員数は八名とし、先例によりまして、委員長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第121回 衆議院 厚生委員会 第1号
○浜田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 それでは 粟屋 敏信君 石破 茂君 加藤 卓二君 丹羽 雄哉君 野呂 昭彦君 網岡 雄君 池端 清一君 遠藤 和良君をそれぞれ理事に指名いたします。(拍手)
第121回 衆議院 厚生委員会 第1号
○浜田委員長 次に、国政調査承認要求に関する件についてお諮りいたします。 厚生関係の基本施策に関する事項 社会保障制度、医療、公衆衛生、社会福祉及び 人口問題に関する事項以上の両事項について、その実情を調査し、対策を樹立するため、小委員会の設置、関係各方面からの説明聴取及び資料の要求等の方法により、本会期中調査を進めたいと存じます。 つきましては、衆議院規則第九十四条により、議長の承認を求めたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異…
第121回 衆議院 厚生委員会 第1号
○浜田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午前十時四分散会
第120回 衆議院 本会議 第28号
○浜田卓二郎君 ただいま議題となりました育児休業等に関する法律案について、社会労働委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 本案は、育児休業に関する制度を設けることにより、子を養育する労働者の雇用の継続を促進し、もって労働者の福祉の増進を図ろうとするもので、その主な内容は、 第一に、一歳に満たない子を養育する労働者は、期間を明らかにして事業主に申し出ることにより育児休業をすることができることとし、事業主は、育児休業を理由と…
第120回 衆議院 社会労働委員会 第13号
○浜田委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、参議院送付、育児休業等に関する法律案を議題といたします。 本案は、参議院で修正議決の上送付されたものでありますので、まず政府から趣旨の説明を聴取し、引き続き参議院から修正の趣旨について説明を聴取いたします。小里労働大臣。 ───────────── 育児休業等に関する法律案 〔本号末尾に掲載〕 ─────────────
第120回 衆議院 社会労働委員会 第13号
○浜田委員長 次に、参議院社会労働委員長代理者理事前島英三郎君。 ───────────── 育児休業等に関する法律案の参議院修正 〔本号末尾に掲載〕 ─────────────
第120回 衆議院 社会労働委員会 第13号
○浜田委員長 以上で本案の趣旨の説明は終わりました。 ─────────────