浜田卓二郎
会議録に記録された「浜田卓二郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,443 件
- 直近の所属会派
- 公明党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1991/12/04
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金8 件
- 宇宙1 件
- 防衛1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 財政金融委員会73 件・73%
- 金融問題及び経済活性化に関する特別委員会10 件・10%
- 財政金融委員会公聴会9 件・9%
- 予算委員会8 件・8%
※ 全 1,443 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第122回 衆議院 法務委員会 第2号
○浜田委員長 これより会議を開きます。 お諮りいたします。 本日、最高裁判所人事局長、今井民事局長、島田刑事局長及び山田家庭局長から出席説明の要求がありますので、これを承認するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第122回 衆議院 法務委員会 第2号
○浜田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————◇—————
第122回 衆議院 法務委員会 第2号
○浜田委員長 裁判所の司法行政、法務行政、検察行政及び人権擁護に関する件について調査を進めます。 この際、参考人出頭要求に関する件についてお諮りいたします。 本件調査のため、本日、鈴木喜久子君質疑の際、参考人として日本弁護士連合会副会長土屋公献君の出席を求め、意見を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第122回 衆議院 法務委員会 第2号
○浜田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのとおり決しました。 —————————————
第122回 衆議院 法務委員会 第2号
○浜田委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。星野行男君。
第122回 衆議院 法務委員会 第2号
○浜田委員長 この際、一言ごあいさつ申し上げます。 土屋参考人におかれましては、御多用中のところ御出席いただきまして、まことにありがとうございます。 鈴木喜久子君。
第122回 衆議院 法務委員会 第2号
○浜田委員長 午後二時に再開することとし、この際、休憩いたします。 午後一時一分休憩 ————◇————— 午後二時開議
第122回 衆議院 法務委員会 第2号
○浜田委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。質疑を続行いたします。岡崎宏美君。
第122回 衆議院 法務委員会 第2号
○浜田委員長 倉田栄喜君。
第122回 衆議院 法務委員会 第2号
○浜田委員長 中野寛成君。
第122回 衆議院 法務委員会 第2号
○浜田委員長 塩崎潤君。
第122回 衆議院 法務委員会 第2号
○浜田委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後五時十七分散会
第122回 衆議院 法務委員会 第1号
○浜田委員長 これより会議を開きます。 この際、一言あいさつを申し上げます。 このたび、法務委員長の重責を担うことになりました浜田卓二郎であります。 まことに光栄だと思っております。 微力ではありますが、委員各位の格別の御理解、御協力を賜りまして、公正かつ円滑な委員会運営を図ってまいりたいと存じます。 何とぞよろしくお願いいたします。(拍手) ————◇—————
第122回 衆議院 法務委員会 第1号
○浜田委員長 理事補欠選任の件についてお諮りいたします。 委員の異動に伴い、現在理事が二名欠員となっております。その補欠選任につきましては、先例により、委員長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第122回 衆議院 法務委員会 第1号
○浜田委員長 御異議なしと認めます。よって、理事に 鈴木俊一君 与謝野馨君を指名いたします。 ————◇—————
第122回 衆議院 法務委員会 第1号
○浜田委員長 次に、国政調査承認要求に関する件についてお諮りいたします。 裁判所の司法行政に関する事項 法務行政及び検察行政に関する事項 並びに 国内治安及び人権擁護に関する事項 の各事項につきまして、今会期中国政に関する調査を行うため、議長に対し、国政調査承認要求を行うこととし、その手続につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕 ————◇—————
第122回 衆議院 法務委員会 第1号
○浜田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。
第122回 衆議院 法務委員会 第1号
○浜田委員長 この際、田原法務大臣及び秋山法務政務次官から発言を求められておりますので、順次これを許します。田原法務大臣。
第122回 衆議院 法務委員会 第1号
○浜田委員長 次に、秋山法務政務次官。
第122回 衆議院 法務委員会 第1号
○浜田委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午前十時八分散会