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公明党参議院
総発言数
1,443 件
直近の所属会派
公明党
直近の役職
—
直近の発言日
1992/03/26

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 財政金融委員会73 件・73%
  • 金融問題及び経済活性化に関する特別委員会10 件・10%
  • 財政金融委員会公聴会9 件・9%
  • 予算委員会8 件・8%

※ 全 1,443 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,443 件中 20 件を表示
自由民主党1992/03/26

第123回 衆議院 法務委員会 第3号

○浜田委員長 起立総員。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました法律案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1992/03/26

第123回 衆議院 法務委員会 第3号

○浜田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのとおり決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 —————————————

自由民主党1992/03/26

第123回 衆議院 法務委員会 第3号

○浜田委員長 次回は、明二十七日金曜日午後零時三十分理事会、午後一時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後三時二分散会 ————◇—————

自由民主党1992/03/12

第123回 衆議院 本会議 第10号

○浜田卓二郎君 ただいま議題となりました法律案について、法務委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 本案は、下級裁判所における事件の適正迅速な処理を図る等のため、判事補の員数を七人、裁判官以外の裁判所の職員の員数を二十三人増加しようとするものであります。 委員会においては、去る十日田原法務大臣から提案理由の説明を聴取した後、質疑を行い、これを終了し、直ちに採決を行ったところ、本案は全会一致をもって原案のとおり可決すべきも…

自由民主党1992/03/10

第123回 衆議院 法務委員会 第2号

○浜田委員長 これより会議を開きます。お諮りいたします。 本日、最高裁判所上田総務局長、泉人事局長、仁田経理局長、今井民事局長及び島田刑事局長から出席説明の要求がありますので、これを承認するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1992/03/10

第123回 衆議院 法務委員会 第2号

○浜田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ――――◇―――――

自由民主党1992/03/10

第123回 衆議院 法務委員会 第2号

○浜田委員長 内閣提出、裁判所職員定員法の一部を改正する法律案を議題とし、趣旨の説明を聴取いたします。田原法務大臣。 ――――――――――――― 裁判所職員定員法の一部を改正する法律案 〔本号末尾に掲載〕 ―――――――――――――

自由民主党1992/03/10

第123回 衆議院 法務委員会 第2号

○浜田委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 ―――――――――――――

自由民主党1992/03/10

第123回 衆議院 法務委員会 第2号

○浜田委員長 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、これを許します。星野行男君。

自由民主党1992/03/10

第123回 衆議院 法務委員会 第2号

○浜田委員長 この際、暫時休憩いたします。 午前十一時三分休憩 ――――◇――――― 午前十一時三十分開議

自由民主党1992/03/10

第123回 衆議院 法務委員会 第2号

○浜田委員長 この際、暫時休憩いたします。 午後零時三十一分休憩 ――――◇――――― 午後一時十七分開議

自由民主党1992/03/10

第123回 衆議院 法務委員会 第2号

○浜田委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。沢田広君。

自由民主党1992/03/10

第123回 衆議院 法務委員会 第2号

○浜田委員長 小森龍邦君。

自由民主党1992/03/10

第123回 衆議院 法務委員会 第2号

○浜田委員長 冬柴鐵三君。

自由民主党1992/03/10

第123回 衆議院 法務委員会 第2号

○浜田委員長 木島日出夫君。

自由民主党1992/03/10

第123回 衆議院 法務委員会 第2号

○浜田委員長 これにて本案に対する質疑は終局いたしました。 ―――――――――――――

自由民主党1992/03/10

第123回 衆議院 法務委員会 第2号

○浜田委員長 これより討論に入るのでありますが、討論の申し出がありませんので、直ちに採決いたします。 裁判所職員定員法の一部を改正する法律案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1992/03/10

第123回 衆議院 法務委員会 第2号

○浜田委員長 起立総員。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました法律案の委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1992/03/10

第123回 衆議院 法務委員会 第2号

○浜田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ――――――――――――― 〔報告書は附録に掲載〕 ―――――――――――――

自由民主党1992/03/10

第123回 衆議院 法務委員会 第2号

○浜田委員長 次回は公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後四時五十分散会 ――――◇―――――