浜田卓二郎
会議録に記録された「浜田卓二郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,443 件
- 直近の所属会派
- 公明党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1992/04/07
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金8 件
- 宇宙1 件
- 防衛1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 財政金融委員会73 件・73%
- 金融問題及び経済活性化に関する特別委員会10 件・10%
- 財政金融委員会公聴会9 件・9%
- 予算委員会8 件・8%
※ 全 1,443 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第123回 衆議院 法務委員会 第5号
○浜田委員長 以上で参考人に対する質疑は終了いたしました。 参考人各位におかれましては、長時間にわたり貴重な御意見をお述べいただき、まことにありがとうございました。委員会を代表いたしまして厚く御礼を申し上げます。 どうぞ御退席ください。(拍手) 次回は、来る十日午前九時五十分理事会、午前十時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後三時四十三分散会
第123回 衆議院 法務委員会 第4号
○浜田委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、外国人登録法の一部を改正する法律案及び本日本委員会に付託になりました高沢寅男君外三名提出、外国人登録法の一部を改正する法律案の両案を一括して議題といたします。 順次趣旨の説明を聴取いたします。田原法務大臣。 ――――――――――――― 外国人登録法の一部を改正する法律案 〔本号末尾に掲載〕 ―――――――――――――
第123回 衆議院 法務委員会 第4号
○浜田委員長 小澤克介君。 ――――――――――――― 外国人登録法の一部を改正する法律案 〔本号末尾に掲載〕 ―――――――――――――
第123回 衆議院 法務委員会 第4号
○浜田委員長 これにて両案の趣旨の説明は終わりました。 ―――――――――――――
第123回 衆議院 法務委員会 第4号
○浜田委員長 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。仙谷由人君。
第123回 衆議院 法務委員会 第4号
○浜田委員長 過半数に達しておりませんので、仙谷君のただいまの御質問に対しては、現在のところ条件を満たしていないという状況にあります。 委員部、大急ぎで委員の出席要請をなすってください。――申し上げます。できるならば質疑を続行されて、その間に委員の出席を要請させていただきたいと思います。
第123回 衆議院 法務委員会 第4号
○浜田委員長 暫時休憩いたします。 午後一時十三分休憩 ――――◇――――― 午後一時十七分開議
第123回 衆議院 法務委員会 第4号
○浜田委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。仙谷由人君。
第123回 衆議院 法務委員会 第4号
○浜田委員長 高橋入国管理局長。
第123回 衆議院 法務委員会 第4号
○浜田委員長 ちょっと御静粛に。 仙谷君に申し上げます。 局長も補足的な答弁をしたいということでありますので、まずお聞きをいただきたいと思います。入国管理局長。
第123回 衆議院 法務委員会 第4号
○浜田委員長 谷村啓介君。
第123回 衆議院 法務委員会 第4号
○浜田委員長 谷村委員に確認をいたします。 委員の御要求は、正式な資料として当委員会に和文を提出せよという御要請ですか。
第123回 衆議院 法務委員会 第4号
○浜田委員長 そうであるとすれば、その要請は私ども理事会で検討させていただきます。 質疑を続けてください。
第123回 衆議院 法務委員会 第4号
○浜田委員長 北側一雄君。
第123回 衆議院 本会議 第13号
○浜田卓二郎君 ただいま議題となりました法律案について、法務委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 本案は、裁判所において完全週休二日制を実施するための法整備をしようとするもので、その内容は、 第一に、すべての土曜日を裁判所の休日とし、その日には原則として裁判所の執務は行わないものとすること、 第二に、民事訴訟法及び刑事訴訟法における期間の計算について、所要の改正を行うことであります。 委員会においては、本日、田原法務大…
第123回 衆議院 法務委員会 第3号
○浜田委員長 小澤君、委員長の承諾を得て発言してください。
第123回 衆議院 法務委員会 第3号
○浜田委員長 冬柴鐵三君。
第123回 衆議院 法務委員会 第3号
○浜田委員長 木島日出夫君。
第123回 衆議院 法務委員会 第3号
○浜田委員長 これにて本案に対する質疑は終局いたしました。 —————————————
第123回 衆議院 法務委員会 第3号
○浜田委員長 これより討論に入るのでありますが、討論の申し出がありませんので、直ちに採決いたします。 裁判所の休日に関する法律の一部を改正する法律案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕