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警察庁長官官房長参議院衆議院
総発言数
280
直近の所属会派
直近の役職
警察庁長官官房長
直近の発言日
1965/04/23

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会第一分科会48 件・48%
  • 地方行政委員会25 件・25%
  • 社会労働委員会10 件・10%
  • 議院運営委員会8 件・8%
  • 商工委員会8 件・8%
  • 決算委員会1 件・1%

※ 全 280 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

280 20 を表示
警視監(警察庁長官官房長)1965/04/23

48衆議院 商工委員会 第30号

○浜中政府委員 実は率直に申し上げまして、それぞれの県におきまして、特別昇給という問題については知事部局に対しましていろいろとお願いをいたしておるわけであります。ところが、知事部局にいたしましても、県の職員とかあるいは教職員等とのバランスの問題もございまして、警察だけの特殊性のみを強く主張しにくいような事情もあります。この点は、私どもといたしましては歩調をそろえて検討すべき問題だと考えておる次第でございます。知事部局のほうといたしまして…

警視監(警察庁長官官房長)1965/04/23

48衆議院 商工委員会 第30号

○浜中政府委員 たいへん御理解のある御鞭撻をいただきまして、まことにありがたく存じております。 警察官の職務は、先ほど超過勤務で申し上げましたが、実際の超過勤務と現実に支払っております超過勤務の額の差だけを見ましてもたいへん大きいのでございまして、そういうような点からも、離島の職員の特別昇給ということにつきましては、警察の職務の複雑性、困難性を強調いたしまして、ぜひとも実現できますように、それぞれの関係部局に強くお願いをいたしたいと考え…

警視監(警察庁長官官房長)1965/04/01

48衆議院 決算委員会 第19号

○浜中政府委員 後刻資料を整えまして提出いたします。

警察庁長官官房長1965/03/29

48参議院 予算委員会第一分科会 第3号

○政府委員(浜中英二君) 刑事警察に必要な経費の内訳は、諸謝金が千六百六十三万円、それから検案及び解剖謝金が二千六百六十四万円、それから職員旅費が三百五十八万円、活動旅費が四億八千三百二十七万七千円、庁費が四千三百十四万五千円、装備費が二億九千七百九十四万八千円、電子計算機の借料八百二十四万円、捜査費が二億三千八百二十六万六千円、こういうような内訳になっております。

警察庁長官官房長1965/03/29

48参議院 予算委員会第一分科会 第3号

○政府委員(浜中英二君) 刑事警察の関係では、ただいま申し上げましたほうが国費でございますので、補助金の関係に約十億近くの補助金がございまして、全体といたしまして補助金を倍額に計算いたしましたときには約三億の伸び率になっております。

警察庁長官官房長1965/03/29

48参議院 予算委員会第一分科会 第3号

○政府委員(浜中英二君) さようでございます。

警察庁長官官房長1965/03/29

48参議院 予算委員会第一分科会 第3号

○政府委員(浜中英二君) 非常勤の職員手当が七千八十五万円、諸謝金が七十八万八千円、職員旅費が千二百六万四千円、活動旅費が十三億三千七百十六万九千円、庁費で二百四万円で、警察の装備費で八千四百七十四万円、土地建物の借料が八十六万一千円、捜査費で十一億九千五百二万二千円、各所修繕が三十五万円、被収容者食糧費が七十五万円、以上でございます。

警察庁長官官房長1965/03/29

48参議院 予算委員会第一分科会 第3号

○政府委員(浜中英二君) 活動経費でございまます。

警察庁長官官房長1965/03/29

48参議院 予算委員会第一分科会 第3号

○政府委員(浜中英二君) 正確に申し上げますと、活動経費といたしましては二億七千八百三十五万円の増でございますが、これは最近の治安情勢にかんがみまして、極端な右翼あるいは左翼の取り締まりに必要な経費でございます。そのために必要な、そのための活動経費でございます捜査費あるいは旅費でございます。

警察庁長官官房長1965/03/29

48参議院 予算委員会第一分科会 第3号

○政府委員(浜中英二君) 御承知のように警察費の負担区分は、警察法の三十七条の二項によりまして、原則といたしまして都道府県が支弁することになっております。ところが、警察法の施行令の二条によりまして特定のものだけが国で負担するというふうに負担区分が規定されておるわけでございます。ところで、交通警察につきましては、事柄の性質上、国で国庫負担をするところのそういう性格になじまないものがありまして、大部分が補助金で支弁いたしております。そういう…

警察庁長官官房長1965/03/29

48参議院 予算委員会第一分科会 第3号

○政府委員(浜中英二君) 活動旅費は、いま御指摘のような国費で二十二億七千六百八万九千円、補助金で十三億四千六十四万一千円、合計で三十六億一千六百七十三万円になっております。この内訳を申し上げますと、実は刑事関係は国費と補助金とに分かれておりますので、私どもの計算では、普通補助金対応額を倍と計算いたしましておるのでございますが、そういう角度からお示し申し上げますと、刑事関係では国費で四億八千三百二十七万、補助金で十二億七千九百六十四万円…

警察庁長官官房長1965/03/29

48参議院 予算委員会第一分科会 第3号

○政府委員(浜中英二君) さようでございます。

警察庁長官官房長1965/03/29

48参議院 予算委員会第一分科会 第3号

○政府委員(浜中英二君) 皇宮警察の活動旅費千三百九十四万も合わせて私申し上げましたので、そういう意味で数の違いが出てまいりました。百九十三ページ……。

警察庁長官官房長1965/03/29

48参議院 予算委員会第一分科会 第3号

○政府委員(浜中英二君) 警察装備費は予算書に出ております。装備費は、大きく分けまして五つの事項に分れておるわけでございますが、一つは、警察庁の一般行政に必要な経費といたしまして七千百二十八万五千円、警察機動力の整備に必要な経費の事項に出ておりますのが三億九千七百七十九万二千円、それから飛びまして刑事警察に必要な経費というところに二億九千七百九十四万八千円、保安警察に必要な経費が百五万一千円、警備警察に必要な経費が八千四百七十四万円、そ…

警察庁長官官房長1965/03/29

48参議院 予算委員会第一分科会 第3号

○政府委員(浜中英二君) 捜査費関係では、先ほど申し上げましたような計算で国費と補助金とを合わせて申し上げますと、刑事関係で五億三千六百六十六万四千円、保安関係で一億七千六百五万円、交通関係で二千九百八十三万円、警備関係では十一億九千五百二万二千円、その他九百九十万円、以上でございます。

警察庁長官官房長1965/03/29

48参議院 予算委員会第一分科会 第3号

○政府委員(浜中英二君) 人件費は全然別でございます。

警察庁長官官房長1965/03/29

48参議院 予算委員会第一分科会 第3号

○政府委員(浜中英二君) 大ざっぱに申し上げますが、刑事警察という項では、国費と補助金を合わせまして約三十一億余りであります。ただ、刑事警察というのは、刑事警察という事項の中の予算を合わせましたものでございますが、しかし、現実には刑事の増員とか刑事の装備とか、そういうものは除外いたしておりますので、そういうものを広い意味で刑事警察ということに解釈いたしますと、さらに四十数億になろうかと思っております。それから保安警察では、十二億八千万で…

警察庁長官官房長1965/03/29

48参議院 予算委員会第一分科会 第3号

○政府委員(浜中英二君) 外勤は、ただいま申し上げました保安警察の中に入っております。

警察庁長官官房長1965/03/29

48参議院 予算委員会第一分科会 第3号

○政府委員(浜中英二君) 機動隊の定員は依然として五千七百であります。

警察庁長官官房長1965/03/29

48参議院 予算委員会第一分科会 第3号

○政府委員(浜中英二君) 警備局の予算に入っております。