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日本維新の会参議院両院
総発言数
2,315 件
直近の所属会派
日本維新の会
直近の役職
—
直近の発言日
2026/07/14

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 財政金融委員会42 件・42%
  • 国家基本政策委員会合同審査会22 件・22%
  • 国家基本政策委員会18 件・18%
  • 沖縄・北方問題及び地方に関する特別委員会15 件・15%
  • 憲法審査会3 件・3%

※ 全 2,315 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,315 件中 20 件を表示
日本維新の会2026/07/14

第221回 参議院 財政金融委員会 第12号

○浅田均君 距離にあると認識されているのか、お尋ねいたします。

日本維新の会2026/07/14

第221回 参議院 財政金融委員会 第12号

○浅田均君 また個人的に聞かせていただければと思います。

日本維新の会2026/06/10

第221回 参議院 憲法審査会 第5号

○浅田均君 日本維新の会、浅田均でございます。 両参考人の先生におかれましては、貴重な御意見賜りまして、本当にありがとうございます。御礼申し上げます。 私は、只野先生のレジュメにお書きになっております緊急事態の憲法化の得失に関して質問させていただきたいと思っております。 憲法改正、とりわけ緊急事態に関して、只野先生のお考えは、事前配付いただきました資料を読ませていただきましたので、かなり理解したと思っております。 「例外的状況と憲法」の…

日本維新の会2026/06/10

第221回 参議院 憲法審査会 第5号

○浅田均君 それでは、もう一問簡単に質問させていただきます。 緊急事態の常態化というわなを回避し、国家が極限状態にあるときこそ法の支配が機能していることを示すために、緊急事態条項の中にどのような再評価のプロセスを明記すべきだとお考えでしょうか。

日本維新の会2026/06/10

第221回 参議院 憲法審査会 第5号

○浅田均君 ありがとうございました。終わります。

日本維新の会2026/05/26

第221回 参議院 財政金融委員会 第9号

○浅田均君 日本維新の会、浅田均でございます。 私からは、冒頭、大臣から御説明のありました報告についてまず質問させていただきたいと思っております。トップバッターで、小林委員の方から基金ルールの明確化に関して言及がありました。私も同様の視点からこの報告に関して質問をさせていただきたいと思っております。 大臣の御説明でいきますと、預金保険機構の政府保証付借入残、合計で三千四百四十五億円という御報告がありました。それから、金銭の贈与、累計で十…

日本維新の会2026/05/26

第221回 参議院 財政金融委員会 第9号

○浅田均君 今大臣がおっしゃったような政策の効果が見られたらいいんですけれども、詳細を読みますと、ただ数値が下がっている、七五・五%が七五%に下がっていて、実際の経費率というのは六〇%以下が求められているのに、そういう指標がないから、ただ下がっている、上がっているとか、そういう評価抜きの報告でしかないので、そこで評価指標を設けていただきたいなというのが私の願いですので、どうぞよろしくお願い申し上げます。 次、量子コンピューターについて御…

日本維新の会2026/05/26

第221回 参議院 財政金融委員会 第9号

○浅田均君 はい。 時間になりましたので、終わらせていただきますが、日銀から耐量子暗号について質問させていただくべく来ていただきましたけれども、時間がなくて大変失礼なことをいたしました。次回必ず質問させていただきますので、どうぞよろしく御容赦をお願いいたします。 ありがとうございました。

日本維新の会2026/05/20

第221回 参議院 国家基本政策委員会 第2号

○委員長(浅田均君) ただいまから国家基本政策委員会を開会いたします。 理事の補欠選任についてお諮りいたします。 委員の異動に伴い現在理事が三名欠員となっておりますので、その補欠選任を行いたいと存じます。 理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本維新の会2026/05/20

第221回 参議院 国家基本政策委員会 第2号

○委員長(浅田均君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に三原じゅん子君、田名部匡代君及び神谷宗幣君を指名いたします。 なお、本日午後三時から衆議院第一委員室において合同審査会が開会されますので、委員の皆様は御出席をよろしくお願いいたします。 本日はこれにて散会いたします。 午前十一時五十六分散会

日本維新の会2026/04/09

第221回 参議院 財政金融委員会 第6号

○浅田均君 日本維新の会、浅田均でございます。 今日は、大臣所信に対する質疑ということでございます。 それに関連して、先日、経済財政諮問会議の配付資料を見ておりました。そうしたら、そこに、現時点における高市政権の取組は、日本は技術革新力、労働の効率性という底力があるのに、国内投資が不足し、潜在成長率が低迷しているを基本として掲げ、過度な緊縮志向、未来への投資不足からの脱却と官民協調による国内投資促進を政策の核心に置いているというふうに書…

日本維新の会2026/04/09

第221回 参議院 財政金融委員会 第6号

○浅田均君 ありがとうございました。 質問しておきながらこういうことを言うのも何なんですが、今ずっと数字を挙げていただきまして、私は資料を持っているんでよく分かるんですけれど、聞いておられる方々は持っておられないので、細かい数字については、まあ多分、よっぽど記憶の良い方を除いて頭に残っていなかったんではないかと危惧しております。資料を配付すべきだったなと思っておりますので、あらかじめ皆様方におわび申し上げます。 それで、今、説明していた…

日本維新の会2026/04/09

第221回 参議院 財政金融委員会 第6号

○浅田均君 今の内閣府の説明によりますと、潜在成長率が伸びていく、その寄与度においては、資本投入量よりもTFPですね、全要素生産性が上がってきているんで潜在成長率が上がってきているというふうに解釈するのが普通の解釈であって、それならば、TFPをもっと上げるようなところにお金を回していくというふうな説明をされた方がいいと思うんですけれども、その点いかがですか。

日本維新の会2026/04/09

第221回 参議院 財政金融委員会 第6号

○浅田均君 その部分はよく分かります。 それで、その資本投入量を増やすことによって、これ、労働投入量というのはカバーできないと思うんですけれども、その点に関しまして財務大臣はどういうふうにお考えでしょうか。

日本維新の会2026/04/09

第221回 参議院 財政金融委員会 第6号

○浅田均君 財務大臣、くどいんですけれど、今のところをもう一回質問させていただきます。 なぜ投資が不足してきたかというと、財務大臣今おっしゃったように、人口と労働力が減少して需要が縮小していると、だから企業の投資、期待収益率が低下していると。だから、新たな、さはさりながら、新たな需要をつくっていったらいいわけであって、そうすることによって潜在成長率も高まるというふうなお考えを今述べられたんだと思うんですけれども、もう一度、財政を拡大する…

日本維新の会2026/04/09

第221回 参議院 財政金融委員会 第6号

○浅田均君 お立場上そう言わざるを得ないですよね。 今大臣の方から、攻めの、攻めのサプライサイドとおっしゃいましたのは、まさにそのとおりやと思うんですね。 私は、九〇年代かな、第五世代コンピューターというのに間接的に関わっておりまして、当時の経産省ですよね、が投じたお金はどこへ行ってしまったんだろうと。今のAIにせよ生成AIにせよ、やっているところはほとんどアメリカあるいは中国で、だから、ああいう第五世代コンピューターに関わっての投資が…

日本維新の会2026/04/09

第221回 参議院 財政金融委員会 第6号

○浅田均君 それで、全体としては改善傾向にあると言われている今のその自己資本利益率ですよね。エクイティーって資本に対する当期純利益の割合。この資本収益率の慢性的な低さを改善されてきていると今、植田総裁はおっしゃいましたけれども、財政を拡大することによって、これ、今内部留保のお話がありましたけれども、財政を拡大することによって、例えば補助金とか税制優遇とか、そういうやつが内部留保の方に増えてしまうので、財政拡大ではそのROEを悪化させるリ…

日本維新の会2026/04/09

第221回 参議院 財政金融委員会 第6号

○浅田均君 あと一分半ぐらいですので、三十秒で質問しますから一分で答えてください。 これ、今のお話なんですけど、公的投資の拡大が民間投資の増加につながるかということで、日銀総裁にお答えいただきたいんですけれど、いわゆる、今需給ギャップがゼロ近傍、ちょっとプラスになったとか言われていますけれども、こういうところでクラウディングインが起きるのかクラウディングアウトが起きるのかは分からないと思うんですけど、日銀総裁の御見解をお聞かせください。

日本維新の会2026/04/09

第221回 参議院 財政金融委員会 第6号

○浅田均君 時間になりましたので、終わらせていただきます。この続き、またやらせていただきますので、よろしくお願いします。 ありがとうございました。

日本維新の会2026/03/24

第221回 参議院 財政金融委員会 第2号

○浅田均君 日本維新の会、浅田均でございます。 今、片山委員の方からも質問がありましたけれども、要するに、物価上昇を上回る賃金上昇ということで、所得控除のところを議論していただいております。 私は、日銀総裁にもお越しいただきまして、物価上昇について議論をさせていただきたいと思っております。 物価の指標として、CPI、消費者物価指数とかGDPデフレーターというものが用いられているわけでありますが、消費者物価、CPIというのは輸入品を含むと…