浅田均
会議録に記録された「浅田均」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,309 件
- 直近の所属会派
- 日本維新の会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2026/07/24
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛16 件
- 労働・賃金14 件
- 地方創生12 件
- デジタル行政11 件
- 半導体10 件
- 教育10 件
- AI9 件
- 社会保障・年金9 件
- 観光・インバウンド6 件
- GX・脱炭素5 件
- 経済安保5 件
- 通商・貿易5 件
- スタートアップ4 件
- 防災3 件
- 医療2 件
- こども・子育て2 件
- 農業1 件
- 住宅・不動産1 件
- 宇宙0 件
- エネルギー0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 財政金融委員会43 件・43%
- 国家基本政策委員会合同審査会22 件・22%
- 国家基本政策委員会16 件・16%
- 沖縄・北方問題及び地方に関する特別委員会15 件・15%
- 憲法審査会3 件・3%
- 本会議1 件・1%
※ 全 2,309 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第221回 参議院 沖縄・北方問題及び地方に関する特別委員会 第9号
○浅田均君 日本維新の会、浅田均でございます。 私は、この委員会で、もう何回も申し上げております。この法案は、国の事業継続計画、BCP法案であると同時に、新たな国の形につながる可能性のある法案と理解いたしております。 東京に事があっても、昨日は、富士山噴火による首都圏への影響について、藤井敏嗣先生から貴重な話を伺いました。五千年前から平均三十年に一回噴火している富士山が三百年間噴火していない、だから、いつ噴火してもおかしくないというお話…
第221回 参議院 沖縄・北方問題及び地方に関する特別委員会 第9号
○浅田均君 次に、高見発議者にお尋ねいたします。 先般申し上げましたけれども、本法案で、副首都機能を十分発揮するために必要な地方行政体制として連携協約と特別区の双方を、考え方としてでございますが、用意されたことは、地域の歴史や実情に応じて様々な主体が選択を可能にするという意味で、地方創生の観点からも極めて優れた設計だと評価いたしております。 人口は減少し、地方の消滅すら叫ばれる時代でございます。だから、多極分散型の経済圏を形成するという…
第221回 参議院 沖縄・北方問題及び地方に関する特別委員会 第9号
○浅田均君 時間になりましたので、終わらせていただきます。ありがとうございます。
第221回 参議院 沖縄・北方問題及び地方に関する特別委員会 第7号
○浅田均君 日本維新の会、浅田均でございます。 本日は自民党から、発議者の簗先生、宮下先生、そして、鈴木先生はどこかへ行かれましたか、御出席いただいております。これまでの御尽力に対して本当に感謝申し上げたいと思います。 この法案に関しましては、概要については今、自見先生の質疑の中で提案者の意図等かなり明らかになったと思っております。私の考え、受け止めとしましては、この法案に関しては、国の事業継続計画、BCP法案であると同時に、新たに国の…
第221回 参議院 沖縄・北方問題及び地方に関する特別委員会 第7号
○浅田均君 ありがとうございます。 一体的なというところとそうでないところの差異があるという理解でございます。 それでは、続きまして、今の御答弁に関連してでございますが、二百五十二条の二第三項、第四項により、連携協約の締結、変更、廃止には当事者双方の議会の議決が必要である、一方の議会が反対すれば見直しができないという理解でよろしいでしょうか。
第221回 参議院 沖縄・北方問題及び地方に関する特別委員会 第7号
○浅田均君 誤解しないでいただきたいのは、もう別に連携協約が駄目だからこういうのを質問しているというわけでは決してございませんので、念のために申し上げておきます。 それでは、三つ目の質問でございますが、二百五十二条の二第七項の紛争処理、紛争処理は、自治体、自治紛争処理委員による方策の提示にとどまり、拘束力ある裁定ではない。緊急時に当事者間の意見対立を強制的に解決する法的手段は、連携協約制度上存在しないという理解でよろしいんでしょうか。
第221回 参議院 沖縄・北方問題及び地方に関する特別委員会 第7号
○浅田均君 ありがとうございます。 それでは、次の質問に参ります。 副首都は、指定されたら終わりということではありません。指定後に行われる、拠点となる町づくりとか、交通網の整備、インフラ整備、中長期的な観点からの迅速かつ強力な取組が重要になってまいります。 今、様々お尋ねいたしましたけれども、連携協約については、先ほど指摘したような課題を内包していると考えておりますけれども、政令に委ねるとはいえ、町づくりなど中長期的な取組が必要な中で、…
第221回 参議院 沖縄・北方問題及び地方に関する特別委員会 第7号
○浅田均君 いや、それはよう分かっているんですけれど。(発言する者あり)
第221回 参議院 沖縄・北方問題及び地方に関する特別委員会 第7号
○浅田均君 簗先生、通告はしてないんですけれども、簗先生の方から御答弁いただけますでしょうか。
第221回 参議院 沖縄・北方問題及び地方に関する特別委員会 第7号
○浅田均君 これも通告していなくて申し訳ないんですけど、岩谷提案者、今の問題に関しましてどういうふうにお考えでしょうか。
第221回 参議院 沖縄・北方問題及び地方に関する特別委員会 第7号
○浅田均君 分かりました。ありがとうございます。この点におきましては、お二方の認識に差異はないというふうな理解でございます。 それでは、続きまして、問いの五でございますが、本法案が成立した場合、国は副首都の整備に対して必要な財政上の措置を講ずることになると考えております。国が限られた公金を投入して国家社会機能の継続性を確保しようとする以上、その支援対象となる体制の危機管理上の確実性や意思決定の一元性は予算の効果的な執行において極めて重要…
第221回 参議院 沖縄・北方問題及び地方に関する特別委員会 第7号
○浅田均君 じゃ、通告していなくて誠に恐縮でございますが、簗先生、いかがでしょうか。
第221回 参議院 沖縄・北方問題及び地方に関する特別委員会 第7号
○浅田均君 今の御答弁を踏まえて、最後の質問をさせていただきたいと思うんです。 私は、この副首都、日本の全国各地に幾つかあると、それがこれから地方から日本を引っ張っていく、そういう中心になればいいなと思っております。だから、幾つかあると、幾つか手を挙げていただいて、幾つか認めていただくのが理想であると思っております。それがまた、勝手な思いですけれども、将来の道州制につながったらいいなという思いも持っております。 だから、複数あるんだけれ…
第221回 参議院 沖縄・北方問題及び地方に関する特別委員会 第7号
○浅田均君 同じ問いです。岩谷発議者にお願いします。
第221回 参議院 沖縄・北方問題及び地方に関する特別委員会 第7号
○浅田均君 ありがとうございました。 これで質問を終わらせていただきたいと思いますが、冒頭も申し上げましたけれども、この法律が可決することによって、いろんな地域、日本のいろんな地域で地方を引っ張っていくエンジンになるところができたらいいなという思いには変わりありませんので、できるだけ多くのところに手を挙げていただきたいと思っておりますし、できるだけ多くの地方創生がこの法案が可決されることによって実現されればいいなという思いを強く持ってお…
第221回 参議院 国家基本政策委員会 第3号
○委員長(浅田均君) ただいまから国家基本政策委員会を開会いたします。 理事の補欠選任についてお諮りいたします。 委員の異動に伴い現在理事が二名欠員となっておりますので、その補欠選任を行いたいと存じます。 理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第221回 参議院 国家基本政策委員会 第3号
○委員長(浅田均君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に磯崎仁彦君及び神谷宗幣君を指名いたします。 なお、本日午後三時から衆議院第一委員室において合同審査会が開会されますので、委員の皆様は御出席をよろしくお願いいたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後零時十三分散会
第221回 両院 国家基本政策委員会合同審査会 第2号
○会長(浅田均君) ただいまから国家基本政策委員会合同審査会を開会いたします。 本日、会長を務めます参議院国家基本政策委員長の浅田均でございます。どうぞよろしくお願い申し上げます。(拍手) この際、合同審査会における発言に関して申し上げます。 野党党首及び内閣総理大臣には、申合せの時間内で活発な討議が進められるために、御発言はそれぞれ簡潔にされるようお願いいたします。 なお、委員及び傍聴議員各位におかれましても、不規則発言等、議事の妨げ…
第221回 両院 国家基本政策委員会合同審査会 第2号
○会長(浅田均君) 申合せの時間が過ぎておりますので、おまとめください。
第221回 両院 国家基本政策委員会合同審査会 第2号
○会長(浅田均君) 以上で玉木雄一郎君の発言は終了いたしました。 次に、小川淳也君。(拍手)