浅田均
会議録に記録された「浅田均」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,309 件
- 直近の所属会派
- 日本維新の会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2025/01/29
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛16 件
- 労働・賃金14 件
- 地方創生12 件
- デジタル行政11 件
- 半導体10 件
- 教育10 件
- AI9 件
- 社会保障・年金9 件
- 観光・インバウンド6 件
- GX・脱炭素5 件
- 経済安保5 件
- 通商・貿易5 件
- スタートアップ4 件
- 防災3 件
- 医療2 件
- こども・子育て2 件
- 農業1 件
- 住宅・不動産1 件
- 宇宙0 件
- エネルギー0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 財政金融委員会43 件・43%
- 国家基本政策委員会合同審査会22 件・22%
- 国家基本政策委員会16 件・16%
- 沖縄・北方問題及び地方に関する特別委員会15 件・15%
- 憲法審査会3 件・3%
- 本会議1 件・1%
※ 全 2,309 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第217回 参議院 国家基本政策委員会 第1号
○委員長(浅田均君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後零時二分散会
第216回 参議院 財政金融委員会 第2号
○浅田均君 日本維新の会、浅田均でございます。 今日は、経済政策一般に関して加藤大臣に質問しようと思っております。 それに先立って、午前中の質疑の中で、デフレ脱却ということに関して大臣の方から御発言がありました、御答弁がありました。現在は、物価が上昇基調にあると。しかし、賃金と物価がこの三十年間上がっていないと、上がらないという思いがしみ込んでいて、そこから抜け出す意味でデフレ脱却と言っているという御発言がありました。 私自身も、隣の藤…
第216回 参議院 財政金融委員会 第2号
○浅田均君 意味が含まれるんであればいいんですけれど、御発言されている方にしか分かりませんので、聞いている者に分かるように、デフレマインドからの脱却と言っていただいた方が私どもの腹には落ちますので、これから、四回に二回とか四回に三回そういうのを、発言を挟んでいただくと有り難いなと思います。 これも通告にないんですけれど、今のデフレと関連してなんですが、加藤大臣も、それから石破総理も、これは前の岸田総理の時代から経済あっての財政という発言…
第216回 参議院 財政金融委員会 第2号
○浅田均君 なかなか波長が合うようで、これからもこの調子でよろしくお願い申し上げます。 それでは、通告に従いまして質問させていただきます。 これも、加藤大臣も、それから石破総理もおっしゃっているんですが、それで、自分なりに理解しているところとこの間の石破総理の御答弁とはちょっとそごがありますので、これを確認するという意味で質問させていただきます。 加藤大臣も賃金上昇が物価上昇を安定的に上回る経済を実現するという発言をされております。賃金…
第216回 参議院 財政金融委員会 第2号
○浅田均君 まさしく今御答弁の中で御発言がありました、賃金が上がって購買力を増やすためには可処分所得が増える必要があって、で、社会保険料なんて余り上げ過ぎてしまうと、私たちにとっては購買力というか消費する力が増えませんので、そこを問題点として、百三万円の壁とか百三十万円の壁とか、今百二十三万円で頑張っている人がいてはりますよね、ということを、この辺にいてはるんですけど、そこのせめぎ合いというふうに。 だから、私たち日本維新の会としても、…
第216回 参議院 財政金融委員会 第2号
○浅田均君 何か、大臣のすばらしい答弁に引き込まれて、そっちに話が行ってしまって、もう二分しか残っていないとかいう話で、通告した、通告に従って質問していないのは大変申し訳ないことだと思っておりますけれども、今大臣が御答弁いただいているようなロジックで説明していただくと、より、僕も、私たちも多分そうだと思いますけれども、理解が深まるし、何をお考えになって、そのお考えの上に立ってこういう施策をやっているということがよりよく分かると思いますの…
第216回 参議院 本会議 第4号
○浅田均君 日本維新の会、浅田均でございます。 私は、会派を代表して、総理に質問いたします。 さきの衆院総選挙で示された民意は、衆議院において少数与党という政治状況を生み出しました。この政治状況が国会に問いかけるもの、それは、国会は今や政府の下請機関ではないかとやゆされていたこれまでの状況を真摯に受け止め、国権の最高機関であり、国の唯一の立法機関であるとうたう憲法第四十一条を体現する国会本来の姿に立ち戻れということではないでしょうか。 …
第216回 参議院 国家基本政策委員会 第1号
○委員長(浅田均君) ただいまから国家基本政策委員会を開会いたします。 国政調査に関する件についてお諮りいたします。 本委員会は、今期国会におきましても、国家の基本政策に関する調査を行いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第216回 参議院 国家基本政策委員会 第1号
○委員長(浅田均君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ─────────────
第216回 参議院 国家基本政策委員会 第1号
○委員長(浅田均君) 合同審査会に関する件についてお諮りいたします。 国家の基本政策に関する調査について、衆議院の国家基本政策委員会と合同審査会を開会することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第216回 参議院 国家基本政策委員会 第1号
○委員長(浅田均君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後零時六分散会
第214回 両院 国家基本政策委員会合同審査会 第1号
○会長(浅田均君) ただいまから国家基本政策委員会合同審査会を開会いたします。 この際、一言御挨拶申し上げます。 参議院国家基本政策委員長の浅田均でございます。 衆議院の根本匠委員長とともに、衆参両院の皆様方の御協力を賜りまして、その職責を全うしたいと存じますので、どうぞよろしくお願い申し上げます。(拍手) この際、合同審査会における発言に関して申し上げます。 野党党首及び内閣総理大臣には、申合せの時間内で活発な討議が進められるために、…
第214回 両院 国家基本政策委員会合同審査会 第1号
○会長(浅田均君) 以上で野田佳彦君の発言は終了いたしました。 次に、馬場伸幸君。(拍手)
第214回 両院 国家基本政策委員会合同審査会 第1号
○会長(浅田均君) 簡潔にお願いします。
第214回 両院 国家基本政策委員会合同審査会 第1号
○会長(浅田均君) 総理、簡潔にお願いします。
第214回 両院 国家基本政策委員会合同審査会 第1号
○会長(浅田均君) 質問にだけお答えください。
第214回 両院 国家基本政策委員会合同審査会 第1号
○会長(浅田均君) 申合せの時間を過ぎておりますので、簡潔にお願いします。
第214回 両院 国家基本政策委員会合同審査会 第1号
○会長(浅田均君) 時間が参っております。
第214回 両院 国家基本政策委員会合同審査会 第1号
○会長(浅田均君) 以上で馬場伸幸君の発言は終了いたしました。 次に、田村智子君。(拍手)
第214回 両院 国家基本政策委員会合同審査会 第1号
○会長(浅田均君) 申合せの時間が過ぎておりますので、簡潔にお願いします。