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日本維新の会参議院両院
総発言数
2,315 件
直近の所属会派
日本維新の会
直近の役職
—
直近の発言日
2024/06/06

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 財政金融委員会42 件・42%
  • 国家基本政策委員会合同審査会22 件・22%
  • 国家基本政策委員会18 件・18%
  • 沖縄・北方問題及び地方に関する特別委員会15 件・15%
  • 憲法審査会3 件・3%

※ 全 2,315 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,315 件中 20 件を表示
日本維新の会・教育無償化を実現する会2024/06/06

第213回 参議院 財政金融委員会 第17号

○浅田均君 日本維新の会、浅田均でございます。 今日もまた、日銀の植田総裁にお越しいただいております。ありがとうございます。 実は先般、五月の二十七日に日銀が、何というんですか、あれ、国際カンファレンス、インターナショナルカンファレンスを開かれまして、そこで、オープニングリマークスということで植田総裁がプレゼンテーションをされております。そのプレゼンの中で私、関心を持ったところが何点かございまして、感想を述べつつ質問させていただきたいと…

日本維新の会・教育無償化を実現する会2024/06/06

第213回 参議院 財政金融委員会 第17号

○浅田均君 二%に上げていくと、で、そこで止める必要があるわけですね、アンカーさせるということは。 それで、この資料二を続けて御覧いただきたいんですけれども、これは、さっきも申し上げましたけれども、Y軸に物価上昇率、それからX軸、右側にこのGDPギャップを取ったものであります。 これを見ますと分かりますように、GDPギャップがゼロのときにこれ利息を上げたり下げたりしても、X軸は全然動かないんですね。だから、GDPギャップは右の方に、プラ…

日本維新の会・教育無償化を実現する会2024/06/06

第213回 参議院 財政金融委員会 第17号

○浅田均君 今もう既に御答弁いただいた中にも含まれているんですけれど、今の御答弁を受けて質問させていただきますと、自然利子率、僕は前回、Rのアスタリスクと言いましたけど、何かアメリカの連銀総裁なんかはRスターと呼んでいるようでございます。中立金利、経済にプラスの効果もマイナスの効果も及ぼさない金利が中立金利で、自然利子率とも言われております。これがゼロ近辺にあると、前は総裁、多分ゼロ近辺からばらつきはあるけれどもというふうなお答えだった…

日本維新の会・教育無償化を実現する会2024/06/06

第213回 参議院 財政金融委員会 第17号

○浅田均君 だから、結論的に言いますと、その金利と、何というかな、マネタリーベースが矛盾しないような最適解をこれから探していくとおっしゃっているように聞こえるんですけれども、大変難しいかじ取りだと思いますので、これからもよろしくお願い申し上げます。 植田総裁に対する質問はここまででございますので、委員長。

日本維新の会・教育無償化を実現する会2024/06/06

第213回 参議院 財政金融委員会 第17号

○浅田均君 今、金利とか、それからまた国債をどれだけ日銀が買い入れていくかということについて、金融政策の最高責任者からいろいろ聞かせていただきました。 今回のこの事業性融資推進法に関しての質問に入りたいんですが、この立法事実は何ですかというのと政策の効果は何ですかというのを聞こうと思っていたんですけど、火曜日のこの委員会の質疑でほぼそれは尽くされていると思いますし、疑問点に関しては先ほど熊谷委員の方からもありました、ありましたので、これ…

日本維新の会・教育無償化を実現する会2024/06/06

第213回 参議院 財政金融委員会 第17号

○浅田均君 ありがとうございました。時間になりましたので、終わります。

日本維新の会・教育無償化を実現する会2024/06/04

第213回 参議院 国土交通委員会 第17号

○浅田均君 日本維新の会、浅田均と申します。 今日は、三人の参考人の皆さん、現場の貴重な声を届けていただきまして、本当にありがとうございます。 よく分からない部分が結構ありましたので、今日もっとこれから質問させていただいて現場のことをよく理解したいと思っておりますので、よろしくお願い申し上げます。 僕らは、賃金の底上げ、これを政策課題として掲げております。全体のベースが上がるためにどういうことをしていったらいいのかということを常に考えて…

日本維新の会・教育無償化を実現する会2024/06/04

第213回 参議院 国土交通委員会 第17号

○浅田均君 ありがとうございます。 それで、小岸参考人にお伺いしたいんですけれど、最初お話の中で、十二年間労務単価が上がっているのに手取りは全然上がっていないと、そのとき、その末端労働者に届かない理由というのはどこにあるというふうにお考えだったんですか。

日本維新の会・教育無償化を実現する会2024/06/04

第213回 参議院 国土交通委員会 第17号

○浅田均君 何か見積書も提示せぬとこれでやれというのは、めちゃくちゃな話ですよね。こんなんおかしいやんけって言うわけにいかへんわけですね。言わはりました、小岸さん。

日本維新の会・教育無償化を実現する会2024/06/04

第213回 参議院 国土交通委員会 第17号

○浅田均君 すごく重要な役割を果たされたと思いますよ。 先ほど、びっくりしたのが、足場資材使用料もらえなかったこともあるとかお話がありましたけれども、僕は、普通に考えると、その労基署とかそういうところに、こんな話が、こんなことがあるんですよとかいうふうな訴える場所があるんですけれども、そういうことはなさらなかったんでしょうか。

日本維新の会・教育無償化を実現する会2024/06/04

第213回 参議院 国土交通委員会 第17号

○浅田均君 御立派だと思います。なかなかそこまで言えないところを言い続けてここまで来たわけですから、そういう力の、何というかな、結集した結果が今回の法案改正につながっているとすれば、非常に重要な貢献をなされたんだと私は思います。 それで、賃金についてお伺いしましたけれども、次、働き方についてちょっとお伺いしたいんです。 今までのお話の中にも一人親方というのが話題になっていまして、一人親方、先ほど、どなたかな、岩田さんのお話で、一人親方で…

日本維新の会・教育無償化を実現する会2024/06/04

第213回 参議院 国土交通委員会 第17号

○浅田均君 それ、一人親方でしかやらないという方は、そういう選択の根拠というのは何なんでしょう。

日本維新の会・教育無償化を実現する会2024/06/04

第213回 参議院 国土交通委員会 第17号

○浅田均君 その一人親方って、要するに雇用者兼労働者というわけですよね。先ほどその労働者性の割合とかいうお話が出てきたと思うんですけれども、この一人親方という位置付けに関して、その労働者性というのは何割ぐらいで、その経営者性というのは何割ぐらいというふうに、何かあるんですか、そういうのは。

日本維新の会・教育無償化を実現する会2024/06/04

第213回 参議院 国土交通委員会 第17号

○浅田均君 小倉参考人はどういうふうにお考えでしょうか。

日本維新の会・教育無償化を実現する会2024/06/04

第213回 参議院 国土交通委員会 第17号

○浅田均君 小岸参考人にあと何点かお尋ねしたかったんですが、時間になってしまいましたので、済みません、ここで、また後ほど個人的にお聞かせいただきたいと思っておりますので、よろしくお願い申し上げます。 ありがとうございました。

日本維新の会・教育無償化を実現する会2024/05/30

第213回 参議院 財政金融委員会 第15号

○浅田均君 日本維新の会、浅田均でございます。 今日は、両参考人の先生方、貴重な御意見聞かせていただきまして、ありがとうございます。 実は、私たち日本維新の会というのは、言わばオーナー企業に近いベンチャーという位置付けで十何年ぐらい前に始めました。一番困ったのがやっぱり資金繰りなんですね。資金繰りで、銀行からお金を借りるにしても代表の個人保証が要ると。今こういう、何というかな、目的からはちょっと外れるんですけれども、政党というのに企業価…

日本維新の会・教育無償化を実現する会2024/05/30

第213回 参議院 財政金融委員会 第15号

○浅田均君 ありがとうございました。 今二番目に、だから、両先生にこういうことをお伺いするのはちょっと的外れであるというのはもう重々承知の上で今質問させていただいて、この立法事実は何ですかというのも両先生に聞くのはおかしなことで、提案者に聞くべきなので、これはその機会に聞かせていただきたいと思いますけれども。 今、井上先生の方から御発言ありましたけれども、物すごく低金利が続いて、レンダーにとってもリターンが得られないと。だから、こういう…

日本維新の会・教育無償化を実現する会2024/05/30

第213回 参議院 財政金融委員会 第15号

○浅田均君 ありがとうございます。 難しいですね。今おっしゃったとおりに、どっちを先にしていくか。下げない、コストを下げないとメリットが分からないから使う人が広まっていかない、で、広めていく必要があって、そのためにはコストを下げていく必要があると。どっちが先か、鶏か卵かという話になろうかと思います。 それで、今メリットのところで実行の適正性とおっしゃったんですけれども、この点に関して、労働者の権利というかな、労働者の地位をどう守っていく…

日本維新の会・教育無償化を実現する会2024/05/30

第213回 参議院 財政金融委員会 第15号

○浅田均君 竹村先生の今のお話に関してなんですけれども、例えば会社側が、人を雇っている側がこの企業価値担保設定したいという相談を労働側にしたときに、合意が得れなくて訴訟が起きてしまうということも当然想定されますよね。それは、そういうことは起きませんか。

日本維新の会・教育無償化を実現する会2024/05/30

第213回 参議院 財政金融委員会 第15号

○浅田均君 そういうことをお伺いしたかったわけで、ありがとうございます。 時間になりましたので、これで終わります。ありがとうございました。