浅田均
会議録に記録された「浅田均」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,309 件
- 直近の所属会派
- 日本維新の会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2017/03/27
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛16 件
- 労働・賃金14 件
- 地方創生12 件
- デジタル行政11 件
- 半導体10 件
- 教育10 件
- AI9 件
- 社会保障・年金9 件
- 観光・インバウンド6 件
- GX・脱炭素5 件
- 経済安保5 件
- 通商・貿易5 件
- スタートアップ4 件
- 防災3 件
- 医療2 件
- こども・子育て2 件
- 農業1 件
- 住宅・不動産1 件
- 宇宙0 件
- エネルギー0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 財政金融委員会43 件・43%
- 国家基本政策委員会合同審査会22 件・22%
- 国家基本政策委員会16 件・16%
- 沖縄・北方問題及び地方に関する特別委員会15 件・15%
- 憲法審査会3 件・3%
- 本会議1 件・1%
※ 全 2,309 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第193回 参議院 予算委員会 第17号
○浅田均君 ちょっと追い詰められておりますので、次行きます。 大阪府に求めた照会は、未利用国有地等の処分に係る地域の整備計画等との整合性に関する意見の照会やったんです。これに対する回答やったら大阪府は、地域計画として……
第193回 参議院 予算委員会 第17号
○浅田均君 特に意見ありませんといったものでもよかったということになるんですが、別のところを求めておられる、答えにね。これは何でですか。
第193回 参議院 予算委員会 第17号
○浅田均君 残念ながら、終わってしまいました。
第193回 参議院 予算委員会 第15号
○浅田均君 日本維新の会、浅田均と申します。どうぞよろしくお願い申し上げます。 今まで、この中で御発言されていることも含めて、いろいろお尋ねしていきたいと思っております。 まず、あなたは大阪府にだまされたと発言されておりますが、大阪府の誰に何をだまされたというふうに思っておられるんですか。
第193回 参議院 予算委員会 第15号
○浅田均君 まあ、個別の名前は出ませんでしたけれども。 で、今まで、口利きはないと、ただ、はしごを外されたと、今の御発言と重なるんですけれども、はしごを外されたという発言があります。で、はしごを外したのは大阪府のトップであると今御発言になりましたけれども、それでは誰がこのはしごを掛けたんですか。
第193回 参議院 予算委員会 第15号
○浅田均君 御自身が掛けられたということですね。 で、トップの名前ですが、あなたは松井一郎、大阪府知事松井一郎にお会いになったことはありますか。
第193回 参議院 予算委員会 第15号
○浅田均君 で、私学認可の取得に当たりまして、今、前委員の質問に対しましていろいろ名前が出てきております。協力を求めたことはありますかというところなんですが、協力、相談されたというのか、あるいはもっと具体的に何をしてくれというふうに協力を具体的に求められたのか、いずれですか。
第193回 参議院 予算委員会 第15号
○浅田均君 例えばね、私学、私立の小学校をつくると、そのための条件は何ですかというふうな、条件に関して聞くというのは相談事ですよね。その相談事が前へ進むようによろしくお願いしますとか、そういうことになるとちょっと事情が変わってくると思うんですね。だから、相談されたのか、あるいは、御自身の掛けられたはしごがですね、うまく前へ進むように働きかけてくれと、そういう依頼をされたのか、どちらですか。
第193回 参議院 予算委員会 第15号
○浅田均君 そうしたら、単に相談ではなしに、依頼、陳情の類いということで受け止めてよろしいですか。
第193回 参議院 予算委員会 第15号
○浅田均君 でね、冒頭の御自身の御発言の中に、畠成章さんに働きかけたと。冒頭のお話の中で、安倍総理御夫妻とこの畠成章さんという、これ自民党の議員さんだった方ですけれども、発言されております。で、大阪府に小学校を設置したいという相談、これをされたのが畠成章先生なのですか。
第193回 参議院 予算委員会 第15号
○浅田均君 それで、小学校の認可申請書を提出されたのが二十六年、平成二十六年の十月三十一日ということです。で、この辺りまでずっとお願いは続けておられたという理解でよろしいですか。
第193回 参議院 予算委員会 第15号
○浅田均君 あのね、もう一回胸に手を当てて考えていただきたいんです。 二十六年十月三十一日、認可申請書を府に提出したと。それまで、畠先生を含む複数の先生、まあ今でいいますと、畠さんにだけずっとお願いして働いていただいていたという理解でいいんですか。
第193回 参議院 予算委員会 第15号
○浅田均君 冒頭、そうしたら畠成章さんのお名前を挙げられたというのは、やっぱりこの方に特にお世話になったという思いがあったので挙げられた、名前を挙げられたんだと思うんですけれども、違いますか。
第193回 参議院 予算委員会 第15号
○浅田均君 あのね、重大な問題が隠されているんです。 二十六年の十月三十一日に認可申請書を出されております。で、二十六年の十月三十一日までずっと畠先生には働きかけて、自分の期待に応えるべく動いていただいたというふうな御発言されておりますけれども、畠議員は、当時自民党の畠先生は、二十六年九月十八日にお亡くなりになっています。お亡くなりになっているんです。お亡くなりになった方が申請許可のためにどうして動くことができるんですか。
第193回 参議院 予算委員会 第15号
○浅田均君 そうしたら、お亡くなりになるまでは動いていただいていたということですか。お亡くなりになってからは、誰がその畠先生に代わってそういう依頼を受ける対応方になったんですか。
第193回 参議院 予算委員会 第15号
○浅田均君 はい。 実際ね、存在していない人は動けないわけですよ。だから、ここで最後まで働いてくれたというあなたの発言には重要な問題があると思います。 それから、松井一郎の名前がいろいろ出ておりますので、私自身、松井一郎氏を証人喚問していただきたいと思います。 以上で終わります。
第193回 参議院 外交防衛委員会 第8号
○浅田均君 日本維新の会、浅田均でございます。 今、日報に関してはいろいろやり取りがありまして、私、先日のこの委員会で、防衛省の行政文書管理規則と、それから今回の事件、それと特別監察の関係についてお尋ねしましたところ、この防衛省の行政文書管理規則というものを所与のものとして、それがちゃんと守られているかどうかについて言わばオペレーションの部分での監察ですというふうに防衛大臣はお答えになっているんですけれども、今日の答弁ですと、この文書管…
第193回 参議院 外交防衛委員会 第8号
○浅田均君 この間も言いましたけれども、所与のものとして、これは当然の前提として、防衛省の行政文書管理規則、これが当然のものとして隊員ほか防衛省の方々全員が守るべきものとして、所与として、それを実際に遵守しているかということを今回の特別防衛監察で調べておられるわけでしょう。それは、だからこれは所与のものとして、当然変えるべきものではないと。防衛省の行政文書管理規則というのがあって、統括管理者とか機関による管理者とか決めて、文書管理者、現…
第193回 参議院 外交防衛委員会 第8号
○浅田均君 それ、守られているか守られていないかというのは、これは当然の前提として考えられているわけですよ。当然の前提ではないんですよ、ここに穴が空いているんやから。 だから、これも見直してくださいってこの間言うたら、それは特別監察の対象にはなっていないというお答え。ところが今日、大野委員と井上委員、続けて同じような質問されて、大野委員の場合には、行政文書管理体制の在り方も含めて調べるというふうに答弁されているんです。 だから、今日の御…
第193回 参議院 外交防衛委員会 第8号
○浅田均君 ということは、単にこれを所与のものとみなして、これを遵守しているかどうかということだけではなしに、遵守しているけれども遵守している元々の規則がおかしいというところがあれば規則を改める、そういう理解でいいんですね。