津村啓介
会議録に記録された「津村啓介」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,311 件
- 直近の所属会派
- 立憲民主党・無所属
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2009/04/21
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙6 件
- こども・子育て6 件
- 観光・インバウンド4 件
- 地方創生3 件
- 防衛3 件
- 半導体2 件
- 経済安保1 件
- 労働・賃金1 件
- 社会保障・年金1 件
- 通商・貿易1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 文部科学委員会46 件・46%
- 国土交通委員会33 件・33%
- 予算委員会15 件・15%
- 文教科学委員会3 件・3%
- 憲法審査会3 件・3%
※ 全 2,311 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第171回 衆議院 決算行政監視委員会第一分科会 第2号
○津村分科員 わかりました。時間もないので、今後の質問にゆだねていきたいと思います。 もう一つ、一昨年の陛下の御発言を受けて以降も愛子様の参内回数が必ずしもふえていないのではないかという指摘があります。これはふえているんですか、それともふえていないんでしょうか。
第171回 衆議院 決算行政監視委員会第一分科会 第2号
○津村分科員 宮内庁のよくないところだと私は思うんですが、さっきの皇統の問題にしてもこの問題にしても、問題があるということだけ言っておいて、その後それをどう対応したのかということを言わない、あるいは問題が解決されましたよということで国民を安心させない、さんざん不安材料だけは出てきているわけですよ。 ですから、ここは、ふえたのかふえていないのか。あの御発言があって、普通に考えれば、ではこれからふやしていきましょうという話になるわけですけれ…
第171回 衆議院 決算行政監視委員会第一分科会 第2号
○津村分科員 御発言後ふえたかどうかを端的に聞いているんです。
第171回 衆議院 決算行政監視委員会第一分科会 第2号
○津村分科員 余り誠実に答えていただけないので、また次回以降の質問で考えさせていただきます。宮内庁はもう結構です。ありがとうございました。 それでは、伊藤社長にお伺いをいたします。瀬戸大橋の架橋問題をかねてから伺っています。 瀬戸大橋の架橋効果を費用便益分析のスキームで試算した、いわゆるBバイCの結果がこのほどまとまったわけですけれども、その中で、算定の前提となる本四架橋の将来交通量予測が前回の試算に比べて半減をしております。その理由に…
第171回 衆議院 決算行政監視委員会第一分科会 第2号
○津村分科員 交通量の現状について伺います。 瀬戸大橋を初めとする本四三ルートですけれども、他の高速道路に先駆けまして三月の二十日から大幅な料金引き下げを行っています。以来、ちょうど一カ月がたったわけですけれども、交通量はどのように変化いたしましたでしょうか。
第171回 衆議院 決算行政監視委員会第一分科会 第2号
○津村分科員 はい。最後の質問にいたします。 料金の引き下げによりまして、実際の本四道路の交通量は今おっしゃられたように伸びているわけです。そうしたわけで、先ほどの試算の前提が揺らいでいることになると思うんですが、仮に交通量が一・五倍または二倍になった場合、本四架橋のBバイCは幾らになるのか、試算結果を数値で示してください。
第171回 衆議院 決算行政監視委員会 第3号
○津村委員 民主党の津村啓介でございます。 本日は、お忙しい中、遠く神戸から伊藤本四高速社長にお出ましをいただきました。また、本四高速への質問に先立ちまして、まず外務省の方に二問ほどと、そして国土交通省さんにもお話を伺ってまいりたいと思います。 平成十九年度予備費における主要国首脳会談の開催準備に必要な経費について、まず伺っていきたいと思います。 いただきました資料によりますと、平成十九年、つまりサミットを開催する前の年に、百十五億円も…
第171回 衆議院 決算行政監視委員会 第3号
○津村委員 ありがとうございます。 実は、国際会議の開催について、以前から、首脳会談の開催地をどういう形で選んでいるのか、またどの程度準備に時間をかけているのかということを、何年もいろいろな首脳会談、国際会議について私は伺ってきたんですけれども、それに比べると、やはり相当早い段階から大きな額の支出をされているんだなという印象があります。 逆に、伺いますと、例えば、毎年行われることになっております日韓シャトル首脳会談というものがありまして…
第171回 衆議院 決算行政監視委員会 第3号
○津村委員 開催地の選定状況のところが抜けたと思うんですけれども、過去何度か、例えば、地方の要望を勘案するとか、あるいは先方の大統領の意向を重視するとか、幾つかの基準をお示しいただいたことがあるんですが、今回はどのような判断基準で選定をされていくのか、そこを教えてください。
第171回 衆議院 決算行政監視委員会 第3号
○津村委員 時間がありませんので、それでは国土交通省さんへの質問に移っていきます。 昨年から高速道路料金の問題が、昨年は暫定税率の話が大きくクローズアップされましたし、昨年の後半からは、いわゆる生活対策での料金の大幅な引き下げということが三月末には実施をされてまいりました。私たち民主党も高速道路料金についてはいろいろ考えがございますので、料金を下げたことによる単純な交通量の増加ももちろんですけれども、そのことが周辺の経済にどういう影響を…
第171回 衆議院 決算行政監視委員会 第3号
○津村委員 気になるのは、時間軸が示されていないなというふうに思うんですね。 例えば、高速道路料金にしても、これから恒久的に無料化するであるとか、あるいは、千円にするならそれも恒久措置としてするということであれば、いろいろな意味で産業の構造変化が進むことはある面で仕方ないことだと思うんですけれども、今回のいわゆる生活対策については、今後二年間というふうに時間を区切って銘打たれているわけで、この二年間、場合によっては二年後にもとに戻るかも…
第171回 衆議院 決算行政監視委員会 第3号
○津村委員 今政府・与党で検討されている今回の補正において措置をするという意味ですね。確認させてください。
第171回 衆議院 決算行政監視委員会 第3号
○津村委員 それでは、本四高速さんに質問を移っていきたいと思います。 ちょっと予定より時間が押しておりますので、事前に通告させていただいた質問が何問かありますけれども、少しまとめながら伺わせてください。 まず、交通量のことについてです。 平成二十年度の交通量の実績が前年と比べてどうなっているのか、そして、三月二十日から始まった、これは全国の高速道路よりも一週間早く始まりましたけれども、料金引き下げの結果、そして周辺観光施設への効果、こう…
第171回 衆議院 決算行政監視委員会 第3号
○津村委員 ちょっと時間が押しておりますので、質問を二つに絞らせていただきたいと思います。一つは本四架橋のマクロ経済効果について、そして、もう一点はBバイCについてです。 まず、マクロ経済効果の方について伺っていきます。 こちらは、実は一昨年、当時の堀切社長に御質問したところから話が始まっておりまして、昨年ちょうど二十周年でしたので、ぜひこれを機会にということだったんですが、前回、平成十二年の際のマクロ経済効果分析に比べて、相当詳細にモ…
第171回 衆議院 決算行政監視委員会 第3号
○津村委員 ありがとうございます。 それでは、最後の質問ですけれども、BバイCについてでございます。 これも、実は昨年、ちょうどこの時期が大変道路問題がホットというか議論された時期でしたので、ぜひということで数字をお願いしたんですけれども、なかなか時間がかかるということで、特に瀬戸大橋は、先ほども少し申しましたけれども、ほかの橋と違うのは、鉄道、JR瀬戸大橋線が走っている。ですので、高速道路と鉄道と両方考えないと橋全体としてのBバイCと…
第171回 衆議院 決算行政監視委員会 第3号
○津村委員 先ほどのものもそうなんですけれども、もうこの場での質問は終わりにしますが、前回、マクロモデルの方は精査中という段階のものをいただいておりますけれども、これの精査後の、先ほどの御説明の詳細な中身と、それから、今のBバイCも本当に簡潔にお答えいただいたものですから、もう少しどうしてその数字になったのかという御説明を、この場ではなくて資料等で結構ですので、ぜひお願いします。 それから、きょうは時間がなくて質問しませんでしたけれども…
第171回 衆議院 安全保障委員会 第4号
○津村委員 民主党の津村啓介でございます。 一般質疑の時間をいただきまして、ありがとうございます。 本日ですけれども、まず冒頭、北朝鮮のミサイル問題に関連いたしまして、主に国民への迅速な情報提供について、Jアラートの使用を見送った経緯について中心にまずお伺いいたしまして、その後、オバマ大統領の核廃絶演説等につきまして、外務大臣にも御質問していきたいと思います。 あらかじめ申し上げておきますけれども、農水省さんと国交省さんからも答弁者に来…
第171回 衆議院 安全保障委員会 第4号
○津村委員 端的に伺いますが、議長声明という形を容認する立場ではないということですね。
第171回 衆議院 安全保障委員会 第4号
○津村委員 それでは、もともと通告をさせていただいた質問に入ります。 内閣官房の松本副長官に伺いますが、今回の事案に当たりまして、国民への情報提供の手段として、当然Jアラートは一つの選択肢だったと思うんですが、事前にその使用を見送られたわけであります。その理由をお聞かせください。
第171回 衆議院 安全保障委員会 第4号
○津村委員 ただ、逆に、国民保護法制が適用されなかったために各自治体によって対応が結果的にまちまちになってしまって、例えば家の中にいろ、屋外に出るな、そういう情報提供というかアナウンスがあった自治体もあれば、一方で、全く違う話になると思うんですけれども、公民館に集まれ、そういう自治体もあって、逆に混乱を招くから情報提供をしないという自治体もあった。結果的に、それだけでも十分混乱していると思うんです。 逆にお聞きすれば、国民保護法制が期待…