津島雄二
会議録に記録された「津島雄二」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,850 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1997/05/07
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金78 件
- 医療22 件
- こども・子育て16 件
- 労働・賃金6 件
- 住宅・不動産2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会95 件・95%
- 年金制度をはじめとする社会保障制度改革に関する両院合同会議4 件・4%
- 本会議1 件・1%
※ 全 2,850 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第140回 衆議院 厚生委員会 第24号
○津島委員 瀬古委員の御指摘、お考えを敷衍いたしますと、老人に対する負担はなければないほどいいと。 委員に申し上げますけれども、高齢者がふえてまいりますと、我が国ばかりではなくて、世界じゅうの国が高齢者の医療費をどのように公平に分け合うかという深刻な議論がございます。これは当然御承知のとおりでございますけれども。そういう中で、高齢者の医療費を全部税金で持てという恐らく瀬古委員のお考えでございましょうけれども、しかし、税金といえどもこれは…
第140回 衆議院 厚生委員会 第24号
○津島委員 四月七日の基本方針、それを受けての今回の合意、大観をいたしまして、重要な問題点として挙げられている三点が、給付と申しますか、どうやって提供するかという側に偏っておるという御指摘でありますが、私は必ずしもそうは思っておりません。 それは、先ほど御議論がございましたように、いわゆる老人保健制度をどうするかという問題に入ってまいりますと、これは、保険の仕組み、それから国の補助、そしてまた本人負担、そして、この保険制度は高齢化の進展…
第140回 衆議院 厚生委員会 第12号
○津島委員 自民党の津島雄二です。 きょうは、参考人の皆さん、大変貴重な御意見を賜りまして、ありがとうございました。多岐にわたっておりまして、私どももこれを消化するには大分一生懸命考えなきゃいかぬなと感じておるところであります。 そこで、三つの点を簡潔にお伺いしたいと思います。 まず、喜多市長さんと岩田さんにお伺いしたいのでありますが、よく言われておりますのは、介護保険制度の導入が今行われている介護サービスの質の向上につながるのかどうか…
第140回 衆議院 厚生委員会 第6号
○津島委員 第二班の福島県及び第四班の新潟県の派遣委員を代表いたしまして、私からその概要を御報告申し上げます。 まず、第二班の概要から申し上げます。 派遣委員は、団長を務めました私、津島雄二のほか、理事佐藤剛男君、理事岡田克也君、委員江渡聡徳君、委員大村秀章君、委員根本匠君、委員青山二三君、委員矢上雅義君、委員枝野幸男君、委員瀬古由起子君、委員土肥隆一君の十一名であります。 現地における会議は、三月十二日午後一時から午後四時六分まで、サ…
第140回 衆議院 厚生委員会 第6号
○津島座長 これより会議を開きます。 私は、衆議院厚生委員会派遣委員団団長の津島雄二でございます。 私がこの会議の座長を務めますので、よろしくお願いをいたします。 この際、派遣委員団を代表いたしまして一言ごあいさつを申し上げます。 当委員会におきましては、現在、第百三十九回国会、内閣提出の介護保険法案、介護保険法施行法案、医療法の一部を改正する法律案の各案の審査を進めておるところでありますが、本日は、国民各界各層の皆様方からの御意見を承…
第140回 衆議院 厚生委員会 第6号
○津島座長 ありがとうございました。 次に、千保一夫さんにお願いいたします。
第140回 衆議院 厚生委員会 第6号
○津島座長 ありがとうございました。 次に、原寿夫さんにお願いいたします。
第140回 衆議院 厚生委員会 第6号
○津島座長 ありがとうございました。 次に、和合正義さんにお願いいたします。
第140回 衆議院 厚生委員会 第6号
○津島座長 ありがとうございました。 次に、渡辺康夫さんにお願いいたします。
第140回 衆議院 厚生委員会 第6号
○津島座長 ありがとうございました。 次に、小松智世美さんにお願いいたします。
第140回 衆議院 厚生委員会 第6号
○津島座長 ありがとうございました。 次に、遠藤セツさんにお願いいたします。
第140回 衆議院 厚生委員会 第6号
○津島座長 ありがとうございました。 それでは、最後になりましたが、松本純さんにお願いいたします。
第140回 衆議院 厚生委員会 第6号
○津島座長 ありがとうございました。 以上で意見陳述者からの御意見の開陳は終わりました。本当に時間どおり、皆様方、大変簡にして要を得た陳述をしていただきまして、ありがとうございました。 ―――――――――――――
第140回 衆議院 厚生委員会 第6号
○津島座長 それでは、これから委員の皆様からの御質疑をいただきたいと思います。 質疑につきましては、理事会の協議によりまして、一回の発言時間が三分以内となっておりますので、委員の皆様方の御協力をお願い申し上げたいと思います。 なお、質疑のある委員の方は、挙手の上、座長の許可を得て発言されるようお願いいたします。また、発言の際は、所属会派及び氏名をあらかじめお告げいただき、答弁を求める意見陳述人の御指名もお願いをしたいと思います。 それで…
第140回 衆議院 厚生委員会 第6号
○津島座長 何人かのお名前を挙げられましたけれども、御答弁者としては松本さんと鈴木さん、千保さんですか。それではこの御三人にお願い申し上げます。
第140回 衆議院 厚生委員会 第6号
○津島座長 ありがとうございました。 それでは、続いて鈴木さん、千保さん、こういう順番に。
第140回 衆議院 厚生委員会 第6号
○津島座長 御指定は恐らく渡辺さんとか小松さん、福祉に直接関係がおありということで、いかがでございますか。では、小松さん、お願い申し上げます。
第140回 衆議院 厚生委員会 第6号
○津島座長 小松さんの方から何かさらに御説明がございますか。
第140回 衆議院 厚生委員会 第6号
○津島座長 それでは、ゴールドプランの関係で、まず鈴木さん、千保さん、御発言がございましたらお願いいたします。
第140回 衆議院 厚生委員会 第6号
○津島座長 ありがとうございました。 それから、遠藤さんの方から具体的な御提案があって、根本さんがそれに言及されたのですが、何か御発言はございますか。