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自由民主党衆議院両院
総発言数
2,850
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1997/03/19

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会95 件・95%
  • 年金制度をはじめとする社会保障制度改革に関する両院合同会議4 件・4%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 2,850 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,850 20 を表示
自由民主党1997/03/19

140衆議院 厚生委員会 第6号

○津島座長 ありがとうございました。 以上で意見陳述者からの御意見の開陳は終わりました。 ―――――――――――――

自由民主党1997/03/19

140衆議院 厚生委員会 第6号

○津島座長 これより派遣委員からの質疑を行います。 質疑につきましては、理事会の協議によりまして、一回の発言時間が三分以内となっておりますので、委員各位の御協力をお願いいたします。 なお、質疑のある委員は、挙手の上、座長の許可を得て発言されるようお願いいたします。 また、発言の際は、所属会派及び氏名をあらかじめお告げいただき、答弁を求める意見陳述人を指名願います。 それでは、質疑のある委員の方、挙手をお願いいたします。

自由民主党1997/03/19

140衆議院 厚生委員会 第6号

○津島座長 ありがとうございました。

自由民主党1997/03/19

140衆議院 厚生委員会 第6号

○津島座長 それでは、まず小川市長、お願いします。

自由民主党1997/03/19

140衆議院 厚生委員会 第6号

○津島座長 最後の御質問がございましたね。あとの方、一言ずつ簡潔に御発言をお願いします。

自由民主党1997/03/19

140衆議院 厚生委員会 第6号

○津島座長 ありがとうございました。

自由民主党1997/03/19

140衆議院 厚生委員会 第6号

○津島座長 それでは、次は田村委員、それから瀬古委員という順番でお願いします。

自由民主党1997/03/19

140衆議院 厚生委員会 第6号

○津島座長 田中さん、御意見をひとつ。

自由民主党1997/03/19

140衆議院 厚生委員会 第6号

○津島座長 今法案に関連していろいろ言われている、月にこのくらいの保険料、それに対して大体こういうスタンダードなサービスはいたしますよというのも一応示されている。どこまで田中さんが詳しく聞いておられるかあれですけれども、今まで聞かれた範囲内で、負担とサービスのバランスがどうだろうか、どういうふうに受けとめておられるかということです。

自由民主党1997/03/19

140衆議院 厚生委員会 第6号

○津島座長 具体的な数字がまだ余り、我々は議論の段階ではいろいろ言っているけれども、皆さん方に細かくPRしているわけじゃないから結構です。

自由民主党1997/03/19

140衆議院 厚生委員会 第6号

○津島座長 ありがとうございました。

自由民主党1997/03/19

140衆議院 厚生委員会 第6号

○津島座長 それでは、鴨下委員、それから桧田委員という順番でお願いします。

自由民主党1997/03/19

140衆議院 厚生委員会 第6号

○津島座長 それではまず小網さん、低所得者というのはどういうものをイメージしておられますか。

自由民主党1997/03/19

140衆議院 厚生委員会 第6号

○津島座長 それでは、時間が大分あれですが、松本委員、お願いします。

自由民主党1997/03/19

140衆議院 厚生委員会 第6号

○津島座長 それでは黒岩さん、まずお願いします。

自由民主党1997/03/19

140衆議院 厚生委員会 第6号

○津島座長 ありがとうございました。 もう残り時間が少なくなってまいりましたが、吉田委員に短い質疑の時間を差し上げたいと思います。

自由民主党1997/03/19

140衆議院 厚生委員会 第6号

○津島座長 それでは、最後に荒川さん、お願い申し上げます。

自由民主党1997/03/19

140衆議院 厚生委員会 第6号

○津島座長 ありがとうございました。 それでは、予定の時間が参りましたので、これにて質疑を終了させていただきたいと思います。 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 意見陳述者の方々におかれましては、長時間にわたりまして熱心に貴重な御意見をお述べいただきまして、まことにありがとうございました。 拝聴いたしました御意見は、法律案の審査に資するところ極めて大なるものがあると存じます。ここに厚く御礼を申し上げます。 また、この会議開催のため格…

改革1994/11/11

131衆議院 本会議 第11号

○津島雄二君 私は、ただいま議題となりました所得税法及び消費税法の一部を改正する法律案、平成七年分所得税の特別減税のための臨時措置法案及び地方税法等の一部を改正する法律案に対する修正案につきまして、改革を代表して、その趣旨を説明いたします。 そもそも租税とは、すべての国民から政府が強制的に、対価なしに財産を徴収するというものであります。国民の代表たる立法府において真剣な討議を行い、議員の良心に問いかけながら、いかなる内容の課税が許される…

改革1994/11/07

131衆議院 税制改革に関する特別委員会 第7号

○津島委員 改革の津島雄二です。 きょうは、大変率直な御意見をいただきまして、私も非常に参考になっております。皆様方の御意見をさらによく理解するために、端的に幾つかの点をもう少し敷衍してお話しをいただいたら幸いだと思います。 まず、高木市長さんですけれども、地方税源の充実という点は、私ども政治に身を置く者としてひとしく大事なことだと理解をしておりますが、問題は方法論ですね。今度の地方消費税はそういう意味では、全体としては進歩、前進であっ…