P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
自由民主党衆議院両院
総発言数
2,850
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
2001/03/02

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会95 件・95%
  • 年金制度をはじめとする社会保障制度改革に関する両院合同会議4 件・4%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 2,850 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,850 20 を表示
自由民主党2001/03/02

151衆議院 予算委員会第五分科会 第2号

○津島主査代理 これにて家西君の質疑は終了いたしました。 次に、佐藤公治君。

自由民主党2001/03/02

151衆議院 予算委員会第五分科会 第2号

○津島主査代理 これにて北側君の質疑は終了いたしました。 以上をもちまして、本分科会の審査はすべて終了いたしました。 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 分科員各位の御協力によりまして、本分科会の議事を終了することができました。ここに厚く御礼申し上げます。 これにて散会いたします。 午後零時三十四分散会

自由民主党2001/03/01

151衆議院 予算委員会第五分科会 第1号

○津島主査代理 これにて高木君の質疑は終了いたしました。 次に、山井和則君。

自由民主党2001/03/01

151衆議院 予算委員会第五分科会 第1号

○津島主査代理 これにて山井君の質疑は終了いたしました。 次に、手塚仁雄君。

自由民主党2001/03/01

151衆議院 予算委員会第五分科会 第1号

○津島主査代理 これにて鈴木君の質疑は終了いたしました。 次に、筒井信隆君。

自由民主党2001/03/01

151衆議院 予算委員会第五分科会 第1号

○津島主査代理 これにて筒井君の質疑は終了いたしました。 次に、児玉健次君。

自由民主党厚生大臣2000/11/30

150参議院 国民福祉委員会 第7号

○国務大臣(津島雄二君) まず、数字について正確に理解をしていただきたいのでありますが、二十年前の国庫負担の基礎になる制度がどうなっていたか。例えば、老人医療に対して自己負担がどうなっていたか……

自由民主党厚生大臣2000/11/30

150参議院 国民福祉委員会 第7号

○国務大臣(津島雄二君) そういうすべてを考えた上で国庫負担のあり方を議論していただきたい。二十年前の状態をそのままにしていれば……

自由民主党厚生大臣2000/11/30

150参議院 国民福祉委員会 第7号

○国務大臣(津島雄二君) どういう制度になっていたか、どういう医療費の状態になっていたか、そのことを中身に立ち入って議論をしていただきたいというのが私の答弁であります。

自由民主党厚生大臣2000/11/30

150参議院 国民福祉委員会 第7号

○国務大臣(津島雄二君) 今の総理の御答弁をもう少し正確に申しますと、二十年前は高齢者医療制度はございませんでした。そのことが単純に予算の国庫負担の比率を比べる場合に非常に大きな誤解を招くわけであります。制度が基本的に違います。このことだけ申し上げておきます。

自由民主党厚生大臣2000/11/30

150参議院 国民福祉委員会 第7号

○国務大臣(津島雄二君) 医療の規制緩和につきましては、国民の生命、健康に直接かかわるわけでございまして、医療の特性に配慮しつつ進めていかなければならない、しかし社会経済状況の変化を踏まえた規制の見直しは絶えずやっていくことが必要だと思っております。 そこで、医療計画制度における病床規制や営利を目的とした病院等の開設の制限等の緩和につきましては、すべての国民に公平で適正な医療を提供していく必要があるということ、我が国の医療は公的財源に基…

自由民主党厚生大臣2000/11/30

150参議院 国民福祉委員会 第7号

○国務大臣(津島雄二君) 御承知のとおり、我が国の医療保険制度は国民皆保険制度のもと、国民にひとしく良質な医療を提供してきたところでございます。この制度の抜本改革は、国民皆保険制度を維持しつつ、二十一世紀の高齢社会においても医療保険制度を将来にわたって持続可能で安定的なものとするという要請にこたえる必要がございます。 これまでも薬価制度、診療報酬体系、高齢者医療制度、医療提供体制といった四つの課題について改革に取り組んできたわけでありま…

自由民主党厚生大臣2000/11/30

150参議院 国民福祉委員会 第7号

○国務大臣(津島雄二君) 介護保険の第二号被保険者に係る保険料につきましては、介護給付の水準によってその多寡が決定されるわけでございますが、この介護給付につきましては、介護の必要度を客観的に判定するよう要介護認定という仕組みが導入されていることは御承知のとおりであります。また、在宅サービスにつきましては、要介護度に応じた支給限度額が設けられております。また、施設サービスにつきましては、市町村の事業計画をもとに都道府県が策定する介護保険事…

自由民主党厚生大臣2000/11/30

150参議院 国民福祉委員会 第7号

○国務大臣(津島雄二君) ただいま柳田委員御指摘のとおり、我が国の医療提供体制につきましては、病床当たりの看護婦数が不足しているという一方、平均入院日数が諸外国に比べて長いといった問題点が指摘され、当委員会でもしばしば御議論があったところでございます。 今後、病床数は合理化をして、真に患者の特性に適合した医療供給体制が保障されるように進めるとともに、良質な医療を提供するための看護婦配置の充実もあわせて進めていく、そのために診療報酬上の措…

自由民主党厚生大臣2000/11/30

150参議院 国民福祉委員会 第7号

○国務大臣(津島雄二君) 広告規制のあり方につきましては、医療審議会において審議をしていただいた結果、客観性がある情報や事実に関する事項については幅広く広告することができるようにする、その一方で診療内容に関する事項等の検証が困難なものにつきましては広告の可否について慎重な検討を加える、こういう考え方に基づいて見直しを行うこととされております。 御指摘の各事項につきましては、このような見地から、医療審議会の御意見を聞きながら、法施行までの…

自由民主党厚生大臣2000/11/30

150参議院 国民福祉委員会 第7号

○国務大臣(津島雄二君) 診療録の開示につきましては、医療審議会で御議論いただきました結果、現在進められつつある医療従事者の自主的な取り組みが医療現場に定着することが必要であり、法制化につきましては、今後の患者の側の認識や意向の推移、医療従事者の自主的な取り組みの状況、そして診療情報の提供及び診療記録の開示についての環境整備の状況を見つつ、さらに検討すべきとされたところでございます。 厚生省といたしましては、この審議結果を踏まえ、三年を…

自由民主党厚生大臣2000/11/30

150参議院 国民福祉委員会 第7号

○国務大臣(津島雄二君) ちょうど十年前、委員が初めて国会の論議に参画をされましたとき、私はちょうど高齢者対策、いわゆるゴールドプランを打ち出し、これを予算化し、関連の八本の法律をお認めいただくということに苦闘をしておりました。その仕事に積極的に参加していただいた若い柳田委員の姿、今でもよく覚えておるところであります。 当時を振り返ってみまして一つ言えますことは、この国会における、委員会における議論、それぞれの立場がございまして、甲論乙…

自由民主党厚生大臣2000/11/30

150参議院 国民福祉委員会 第7号

○国務大臣(津島雄二君) 高齢者の介護保険料につきましては、十月から、年金からの天引きによる方々が多いわけでありますが、市町村の普通徴収による納付も始まっておるわけであります。市町村におかれましては、対象となる方への連絡や広報などに多大の御努力をしておられることは御承知のとおりでございます。 普通徴収につきましては、納期が市町村によって異なっておりまして、現時点におきまして全国的な状況をしかと総括できる状態ではございませんが、介護保険料…

自由民主党厚生大臣2000/11/30

150参議院 国民福祉委員会 第7号

○国務大臣(津島雄二君) 委員の方のいつもの姿勢でありますけれども、大変決めつけた言い方をなさいますので、ちょっと前の、まず保険料の方について、何にも実態を調べていないとおっしゃいましたが、そんなことはありません。私どもは、関係の市町村長と話をするときは必ずそれを話題にしておるから、調べていないという、それだけはひとつ撤回をしていただきたいと思います。まだ納期が来ていないのが多いわけであります。 それからもう一つ申し上げたいのは、四月か…

自由民主党厚生大臣2000/11/30

150参議院 国民福祉委員会 第7号

○国務大臣(津島雄二君) 医療制度の抜本改革は、二十一世紀においても医療保険制度を持続可能で安定的なものとするために行うものでございまして、毎度御答弁しておりますように、薬価制度、診療報酬体系、高齢者医療制度、医療提供体制という四つの課題を中心に総合的に検討しておるところでございます。 平成十四年度を目途に残された高齢者医療制度の見直しなどの課題を精力的に検討して結論を得たいと思いますが、この検討に当たって、平成九年の「二十一世紀の医療…