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自由民主党衆議院両院
総発言数
2,850
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1990/03/23

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会95 件・95%
  • 年金制度をはじめとする社会保障制度改革に関する両院合同会議4 件・4%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 2,850 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,850 20 を表示
自由民主党厚生大臣1990/03/23

118参議院 予算委員会 第2号

○国務大臣(津島雄二君) 安恒委員に重ねてお答え申し上げます。 先ほどから申し上げておりますように、私どもは年金勘定について繰り延べられているものは返していただいていないというしっかりした立場にあるわけでございまして、これをお返しいただくときには過去の繰り延べ分の返済がしっかり行われるように、引き続きお願いをしてまいりたいと思っております。

自由民主党厚生大臣1990/03/23

118参議院 予算委員会 第2号

○国務大臣(津島雄二君) 近年、麻薬等の乱用が世界的に増大しておりまして、また我が国におきましても楽観できない状況にあるという点は、自治大臣からもお話があったとおりでございます。厚生省は、薬物の乱用を防止するという立場から、国民の健康を守るということで重大な関心を持っておるわけでございます。 先生御指摘の向精神薬の問題でございますが、御案内のとおり、麻薬に至らない程度の覚せい剤であるとか、あるいは睡眠薬、精神安定剤、こういうものが該当す…

自由民主党厚生大臣1990/03/22

118衆議院 予算委員会 第3号

○津島国務大臣 加藤委員の御指摘の点でございますが、委員、老人保健制度、そして国民健康保険制度の現状について極めて適切な認識をお持ちであるということが今の御質問で私もよくわかりました。 それで、御指摘の問題点は現在も存在をしておりまして、私どもとしては老人保健制度の今後の一層の安定が何よりも必要であるというふうに考えております。そのために当面、今回は、今お話がございましたように、七百五十億円の問題とあわせて国民健康保険制度の運営の安定の…

自由民主党厚生大臣1990/03/08

118衆議院 予算委員会 第2号

○津島国務大臣 矢追委員から厚生保険特会に資金を創設することについて言及がございました。 委員御案内のとおり、老人保健制度につきまして平成二年度より加入者按分率を一〇〇%に移行することによりまして、健康保険組合等被用者保険の拠出金負担増という問題が起こることは御高承のとおりでございます。そういう意味におきまして、老人保健制度の基盤安定化のための措置をとることは、私どもの立場から申しますと、まことに緊急な要請でございます。 こういう緊急の…

自由民主党厚生大臣1990/03/06

118衆議院 本会議 第5号

○国務大臣(津島雄二君) 新村議員の質問の第一点は、年金の支給開始年齢の繰り延べの問題について今後どうするかということでございました。 老後の所得保障の柱として、年金制度の確立は政治上の最大の課題でございます。しかしながら、高齢化の急速な進展の中で現行制度を維持することもまたなかなか容易でないことば、御承知のとおりでございます。こうした中で、現行の年金給付水準を維持しながら後代の負担を過大なものにならないようにするためには、厚生年金の支…

自由民主党1989/06/15

114衆議院 社会労働委員会 第6号

○津島委員 お許しを得て、一言ごあいさつ申し上げます。 昨年の末に委員長に就任をいたしましてから、短い間ではございましたが、委員各位の御協力を得て職責を果たすことができました。ここに厚く御礼を申し上げます。 重要な懸案が幾つか残されたと思いますが、新委員長のもと、委員各位の御協力によりまして、国民の負託にこたえられますように心から念願をいたしまして、ごあいさつにかえさせていただきます。ありがとうございました。(拍手) ――――◇――――…

自由民主党1989/05/25

114衆議院 社会労働委員会 第5号

○津島委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、原子爆弾被爆者に対する特別措置に関する法律の一部を改正する法律案、戦傷病者戦没者遺族等援護法等の一部を改正する法律案及び田口健二君外十一名提出、原子爆弾被爆者等援護法案の各案を議題とし、順次趣旨の説明を聴取いたします。小泉厚生大臣。 原子爆弾被爆者に対する特別措置に関する法律の一部を改正する法律案 戦傷病者戦没者遺族等援護法等の一部を改正する法律案 〔本号末尾に掲載〕 —————————…

自由民主党1989/05/25

114衆議院 社会労働委員会 第5号

○津島委員長 田口健二君。 ————————————— 原子爆弾被爆者等援護法案 〔本号末尾に掲載〕 —————————————

自由民主党1989/05/25

114衆議院 社会労働委員会 第5号

○津島委員長 以上で趣旨の説明は終わりました。 —————————————

自由民主党1989/05/25

114衆議院 社会労働委員会 第5号

○津島委員長 これより各案について質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。大原亨君。

自由民主党1989/05/25

114衆議院 社会労働委員会 第5号

○津島委員長 渡部行雄君。

自由民主党1989/05/25

114衆議院 社会労働委員会 第5号

○津島委員長 村山喜一君。

自由民主党1989/05/25

114衆議院 社会労働委員会 第5号

○津島委員長 この際、暫時休憩いたします。 午後零時四十六分休憩 ————◇————— 午後一時七分開議

自由民主党1989/05/25

114衆議院 社会労働委員会 第5号

○津島委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。古川雅司君。

自由民主党1989/05/25

114衆議院 社会労働委員会 第5号

○津島委員長 田中慶秋君。

自由民主党1989/05/25

114衆議院 社会労働委員会 第5号

○津島委員長 田中美智子君。

自由民主党1989/05/25

114衆議院 社会労働委員会 第5号

○津島委員長 児玉健次君。

自由民主党1989/05/25

114衆議院 社会労働委員会 第5号

○津島委員長 以上で原子爆弾被爆者に対する特別措置に関する法律の一部を改正する法律案及び戦傷病者戦没者遺族等援護法等の一部を改正する法律案に対する質疑は終局いたしました。 —————————————

自由民主党1989/05/25

114衆議院 社会労働委員会 第5号

○津島委員長 まず、原子爆弾被爆者に対する特別措置に関する法律の一部を改正する法律案について議事を進めます。 本案に対し、伊吹文明君及び田中美智子君から、それぞれ修正案が提出されております。 提出者より順次趣旨の説明を求めます。伊吹文明君。 ————————————— 原子爆弾被爆者に対する特別措置に関する法律の一部を改正する法律案に対する修正案 〔本号末尾に掲載〕 —————————————

自由民主党1989/05/25

114衆議院 社会労働委員会 第5号

○津島委員長 田中美智子君。 ————————————— 原子爆弾被爆者に対する特別措置に関する法律 の一部を改正する法律案に対する修正案 〔本号末尾に掲載〕 —————————————