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自由民主党衆議院両院
総発言数
2,850
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1989/05/25

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会95 件・95%
  • 年金制度をはじめとする社会保障制度改革に関する両院合同会議4 件・4%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 2,850 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,850 20 を表示
自由民主党1989/05/25

114衆議院 社会労働委員会 第5号

○津島委員長 以上で両修正案についての趣旨の説明は終わりました。 この際、田中美智子君長出の修正案について、国会法第五十七条の三の規定により、内閣の意見を聴取いたします。小泉厚生大臣。

自由民主党1989/05/25

114衆議院 社会労働委員会 第5号

○津島委員長 これより原案及びこれに対する両修正案を一括して討論に付するのでありますが、その申し出がありませんので、直ちに採決に入ります。 まず、田中美智子君提出の修正案について採決いたします。 本修正案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1989/05/25

114衆議院 社会労働委員会 第5号

○津島委員長 起立少数。よって、本修正案は否決いたしました。 次に、伊吹文明君提出の修正案について採決いたします。 本修正案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1989/05/25

114衆議院 社会労働委員会 第5号

○津島委員長 起立総員。よって、本修正案は可決いたしました。 次に、ただいま可決いたしました修正部分を除いて、原案について採決いたします。 これに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1989/05/25

114衆議院 社会労働委員会 第5号

○津島委員長 起立総員。よって、本案は修正議決すべきものと決しました。 —————————————

自由民主党1989/05/25

114衆議院 社会労働委員会 第5号

○津島委員長 この際、本案に対し、伊吹文明君外四名から、自由民主党、日本社会党・護憲共同、公明党・国民会議、民社党・民主連合及び日本共産党・革新共同の五派共同提案に係る附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。 提出者より趣旨の説明を求めます。池端清一君。

自由民主党1989/05/25

114衆議院 社会労働委員会 第5号

○津島委員長 以上で趣旨の説明は終わりました。 採決いたします。 伊吹文明君外四名提出の動議に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1989/05/25

114衆議院 社会労働委員会 第5号

○津島委員長 起立総員。よって、本動議のとおり本案に附帯決議を付することに決しました。 …………………………………

自由民主党1989/05/25

114衆議院 社会労働委員会 第5号

○津島委員長 次に、戦傷病者戦没者遺族等援護法等の一部を改正する法律案について議事を進めます。本案に対し、伊吹文明君から修正案が提出されております。 提出者より趣旨の説明を求めます。伊吹文明君。 ————————————— 戦傷病者戦没者遺族等援護法等の一部を改正する法律案に対する修正案 〔本号末尾に掲載〕 —————————————

自由民主党1989/05/25

114衆議院 社会労働委員会 第5号

○津島委員長 以上で趣旨の説明は終わりました。 —————————————

自由民主党1989/05/25

114衆議院 社会労働委員会 第5号

○津島委員長 これより原案及びこれに対する修正案を一括して討論に付するのでありますが、その申し出がありませんので、直ちに採決に入ります。 戦傷病者戦没者遺族等援護法等の一部を改正する法律案及びこれに対する修正案について採決いたします。 まず、伊吹文明君提出の修正案について採決いたします。 本修正案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1989/05/25

114衆議院 社会労働委員会 第5号

○津島委員長 起立総員。よって、本修正案は可決いたしました。 次に、ただいま可決いたしました修正部分を除いて、原案について採決いたします。 これに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1989/05/25

114衆議院 社会労働委員会 第5号

○津島委員長 起立総員。よって、本案は修正議決すべきものと決しました。 …………………………………

自由民主党1989/05/25

114衆議院 社会労働委員会 第5号

○津島委員長 この際、本案に対し、伊吹文明君外四名から、自由民主党、日本社会党・護憲共同、公明党・国民会議、民社党・民主連合及び日本共産党・革新共同の五派共同提案に係る附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。 提出者より趣旨の説明を求めます。田中慶秋君。

自由民主党1989/05/25

114衆議院 社会労働委員会 第5号

○津島委員長 以上で趣旨の説明は終わりました。 採決いたします。 伊吹文明君外四名提出の動議に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1989/05/25

114衆議院 社会労働委員会 第5号

○津島委員長 起立総員。よって、本動議のとおり本案に附帯決議を付することに決しました。 この際、厚生大臣から発言を求められておりますので、これを許します。小泉厚生大臣。

自由民主党1989/05/25

114衆議院 社会労働委員会 第5号

○津島委員長 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました両案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1989/05/25

114衆議院 社会労働委員会 第5号

○津島委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 —————————————

自由民主党1989/05/25

114衆議院 社会労働委員会 第5号

○津島委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後四時三十七分散会 ————◇—————

自由民主党1989/05/23

114衆議院 社会労働委員会 第4号

○津島委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、雇用保険法及び労働保険の保険料の徴収等に関する法律の一部を改正する法律案を議題とし、趣旨の説明を聴取いたします。丹羽労働大臣。 ――――――――――――― 雇用保険法及び労働保険の保険料の徴収等に関 する法律の一部を改正する法律案 〔本号末尾に掲載〕 ―――――――――――――