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日本社会党(第二控室・右)参議院
総発言数
3,112 件
直近の所属会派
日本社会党(第二控室・右)
直近の役職
—
直近の発言日
1950/12/01

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会96 件・96%
  • 本会議4 件・4%

※ 全 3,112 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,112 件中 20 件を表示
日本社会党1950/12/01

第9回 参議院 予算委員会 第4号

○委員長(波多野鼎君) どうも有難うございました。 次に日本中小企業連盟常務理事の永井保君に公述を願います。

日本社会党1950/12/01

第9回 参議院 予算委員会 第4号

○委員長(波多野鼎君) 御質問等ございませんか。

日本社会党1950/12/01

第9回 参議院 予算委員会 第4号

○委員長(波多野鼎君) それでは本日の公聴会はこれを以て終ります。 明日は午前十時から開くことにいたしておりますので、大蔵大臣並びに地財委の委員長とも連絡いたしましたところ、大蔵大臣は衆議院の予算委員会があるので、向うでの質疑の模様を見合わせながらこちらに出席するということを申しておりました。 それから地財委の委員長は、地方行政委員会が参議院の方で開いておつて同じ問題を取扱つておりますから、両方かけ持で出るだろうと思います。一応お含み置…

日本社会党1950/11/30

第9回 参議院 予算委員会 第3号

○委員長(波多野鼎君) それでは予算委員会の公聽会を開きます。 二十五年度の補正予算に関しまして、公聽会におきまして公述人の方々の御意見を拜聽しまして我々の審議の上の参考に資したいと思つてこれを開いたわけであります。公述人の方々に大変御迷惑をかけたことを一言お詫び申上げなければなりません。それは臨時國会の会期が非常に短いために公聽会を開く準備が十分でなかつたのでありまして、そのために急にお願いしまして急に御承諾を得たというようなわけで大…

日本社会党1950/11/30

第9回 参議院 予算委員会 第3号

○委員長(波多野鼎君) 有難うございました。何か御質問ございませんか。

日本社会党1950/11/30

第9回 参議院 予算委員会 第3号

○委員長(波多野鼎君) それではどうも有難うございました。

日本社会党1950/11/30

第9回 参議院 予算委員会 第3号

○委員長(波多野鼎君) 次に全國指導農業協同組合專務理事の武正総一郎君にお願いいたします。

日本社会党1950/11/30

第9回 参議院 予算委員会 第3号

○委員長(波多野鼎君) 御質問がございましたならばどうぞ……。

日本社会党1950/11/30

第9回 参議院 予算委員会 第3号

○委員長(波多野鼎君) 外にございませんければ次に東洋経済新報の編集局長綿野脩三君にお願いいたします。

日本社会党1950/11/30

第9回 参議院 予算委員会 第3号

○委員長(波多野鼎君) 御質問ございましたら……。

日本社会党1950/11/30

第9回 参議院 予算委員会 第3号

○委員長(波多野鼎君) 他に御質問ございませんければ、午前の公聽会はこれを以て閉じます。午後は一時半から開くことにいたします。 午後零時二十四分休憩 —————・————— 午後一時五十分開会

日本社会党1950/11/30

第9回 参議院 予算委員会 第3号

○委員長(波多野鼎君) 有難うございました。御質問ございましたならばどうぞ。御質問ありませんですか。

日本社会党1950/11/30

第9回 参議院 予算委員会 第3号

○委員長(波多野鼎君) もう外にございませんでしようか。

日本社会党1950/11/30

第9回 参議院 予算委員会 第3号

○委員長(波多野鼎君) ちよつとお伺いしますが、第六次造船の入札のときだつたと思いますけれども、当然入札に入るべきものが落つこつて、入つちやおかしいと思われるような小さな会社が入つたとかいつたようなことか随分新聞に出たのですが、あれはどういうことですか。

日本社会党1950/11/30

第9回 参議院 予算委員会 第3号

○委員長(波多野鼎君) つまり生産技術とか生産設備なんかの優良ということじやなくて、金融機関の連絡があるところが入つた……。

日本社会党1950/11/30

第9回 参議院 予算委員会 第3号

○委員長(波多野鼎君) 外にございませんですか。それではどうも有難うございました。 —————————————

日本社会党1950/11/30

第9回 参議院 予算委員会 第3号

○委員長(波多野鼎君) 次の公述人の堀越禎三さんがまだおいでになりませんから、暫らくこのままで速記中止いたしたいと思います。 〔速記中止〕

日本社会党1950/11/30

第9回 参議院 予算委員会 第3号

○委員長(波多野鼎君) 速記を始めて。次に経団連專務理事堀越禎三君にお願いいたします。

日本社会党1950/11/30

第9回 参議院 予算委員会 第3号

○委員長(波多野鼎君) 御質問の方はどうかお述べを願います。

日本社会党1950/11/30

第9回 参議院 予算委員会 第3号

○委員長(波多野鼎君) ちよつと速記を止めて……。 〔速記中止〕 〔委員長退席、理事藤野繁雄君委員長席に着く〕