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日本社会党(第二控室・右)参議院
総発言数
3,112 件
直近の所属会派
日本社会党(第二控室・右)
直近の役職
—
直近の発言日
1950/12/04

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会96 件・96%
  • 本会議4 件・4%

※ 全 3,112 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,112 件中 20 件を表示
日本社会党1950/12/04

第9回 参議院 予算委員会 第6号

○委員長(波多野鼎君) 速記をとめて下さい。 〔速記中止〕

日本社会党1950/12/04

第9回 参議院 予算委員会 第6号

○委員長(波多野鼎君) 速記を開始して下さい。

日本社会党1950/12/04

第9回 参議院 予算委員会 第6号

○委員長(波多野鼎君) それでは本日の予算委員会はこれを以て散会いたします。 午後五時五十二分散会 出席者は左の通り。 委員長 波多野 鼎君 理事 石坂 豊一君 野田 卯一君 羽生 三七君 伊達源一郎君 藤野 繁雄君 櫻内 義雄君 東 隆君 木村禧八郎君 岩間 正男君 委員 泉山 三六君 大島 定吉君 工藤 鐵男君 中川 以良君 長谷山行毅君 深水 六郎君 山本 米治君 岩崎正三郎君 河崎 ナツ君 佐多 忠隆君 下條 恭兵君 山田 節男…

日本社会党1950/12/02

第9回 参議院 予算委員会 第5号

○委員長(波多野鼎君) それではこれより予算委員会を開会いたします。 本日政府側から出席の予定でありました大蔵大臣は、岡野国務大臣と共に司令部に行つておるそうでありまして、多分午後は出席できるであろうという返事であります。只今地方財政委員長初め地方財政委員会のかたがたが見えております。そこで最初にこの補正予算の原案には出ていなかつた三十五億という平衡交付金が計上されましたそのいきさつ、或いはその三十五億という計数の根拠などにつきまして、…

日本社会党1950/12/02

第9回 参議院 予算委員会 第5号

○委員長(波多野鼎君) それではそういうことにいたします。

日本社会党1950/12/02

第9回 参議院 予算委員会 第5号

○委員長(波多野鼎君) 今の意見書につきまして荻田君からもう少し詳しい説明を聞きたいと思いますが、如何でしようか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1950/12/02

第9回 参議院 予算委員会 第5号

○委員長(波多野鼎君) それではもう少し詳しい御説明を願いたいと思います。

日本社会党1950/12/02

第9回 参議院 予算委員会 第5号

○委員長(波多野鼎君) 御質疑がございますれば……大蔵省の主計局次長も出席しておられますので、この平衡交付金の問題につきまして、主計局側の意見を聞くことにいたしたらどうかと思いますが、如何でございましようか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1950/12/02

第9回 参議院 予算委員会 第5号

○委員長(波多野鼎君) あとで答弁するそうであります。

日本社会党1950/12/02

第9回 参議院 予算委員会 第5号

○委員長(波多野鼎君) 大臣はですね。午前中司令部の方に出頭しておりますので、午後国会には来る。併し、衆議院のほうの予算委員会にも引張り出されておるので、何時に出て来れるかという確約はできないかという話でしたが、確約をして呉れということを申し込んで置きました。まだ未定でありますが。

日本社会党1950/12/02

第9回 参議院 予算委員会 第5号

○委員長(波多野鼎君) ちよつとお諮りいたしますが、この平衡交付金の問題につきまして文部委員長から予算委員会に対して申出たい件がございます。そこで途中でありますけれども、文部委員長の発言を許すことにいたします。

日本社会党1950/12/02

第9回 参議院 予算委員会 第5号

○委員長(波多野鼎君) ちよつと議事進行についての発言がありますから……。

日本社会党1950/12/02

第9回 参議院 予算委員会 第5号

○委員長(波多野鼎君) 只今文部委員長からの申入れを聞きましたが、これを当予算委員会としてはどう取扱うかということを委員諸君にお諮りするのでありますが、聞きますと、如何にも尤もな点であると私は思うのですが、これを予算審議の上に、この文部委員会からの申入れを十分組入れて審議を進めて行くというふうに取扱うことに御異存ないと思いますが、如何でしようか。 〔「賛成」「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1950/12/02

第9回 参議院 予算委員会 第5号

○委員長(波多野鼎君) 先ほどから堀木君から質問を要求しておられますが、堀木君いいですか。

日本社会党1950/12/02

第9回 参議院 予算委員会 第5号

○委員長(波多野鼎君) 只今の岩間委員の言われることは、非常に尤もなことでありまして、大蔵大臣、それから岡野国務大臣、文部大臣等の答弁、説明の食い違いは至急政府の側において統一して、ここで答弁するようにということを嚴重に申込むつもりであります。

日本社会党1950/12/02

第9回 参議院 予算委員会 第5号

○委員長(波多野鼎君) 承知しました。

日本社会党1950/12/02

第9回 参議院 予算委員会 第5号

○委員長(波多野鼎君) ほかにございませんか……。 それでは午前の会議はこの程度で休憩しまして、午後一時半から再開いたします。 午後零時五分休憩 —————・————— 午後一時五十五分開会

日本社会党1950/12/02

第9回 参議院 予算委員会 第5号

○委員長(波多野鼎君) それでは午前に引續いて予算委員会を開きます。 予定の大蔵大臣はまだ出席になりません。地方財政委員長が出席されておりますので、平衡交付金その他の問題について御質問を願えれば結構であります。

日本社会党1950/12/02

第9回 参議院 予算委員会 第5号

○委員長(波多野鼎君) ほかにございませんか。

日本社会党1950/12/02

第9回 参議院 予算委員会 第5号

○委員長(波多野鼎君) 堀木君、もうよろしいですか。ほかに御質問なければ大蔵大臣の……。