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日本社会党(第二控室・右)参議院
総発言数
3,112 件
直近の所属会派
日本社会党(第二控室・右)
直近の役職
—
直近の発言日
1950/12/06

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会96 件・96%
  • 本会議4 件・4%

※ 全 3,112 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,112 件中 20 件を表示
日本社会党1950/12/06

第9回 参議院 予算委員会 第8号

○委員長(波多野鼎君) それでは、ちよつとお諮りいたしますが、文部大臣に対する質問はまだ残つておりますけれども、衆議院の文部委員会のほうから、先ほどから再三是非出席してもらいたいという御要求でございますから、暫らく文部大臣に衆議院のほうへ行つてもらうことにいたしまして、大蔵大臣に対する御質問をお願いすることにいたします。

日本社会党1950/12/06

第9回 参議院 予算委員会 第8号

○委員長(波多野鼎君) 只今の御質問に対する答弁はあとから主税局長がいたすことにいたします。

日本社会党1950/12/06

第9回 参議院 予算委員会 第8号

○委員長(波多野鼎君) 下條君、ちよつとお諮りいたしますが、先程の酒の税の引下げの問題につきまして、主税局長が答弁したいと申しますが……。

日本社会党1950/12/06

第9回 参議院 予算委員会 第8号

○委員長(波多野鼎君) 下條さんちよつとお諮りしますが、先ほどから人事委員長が来ておられまして、人事委員会の申合せをこの委員会に持つて来られまして、発言を求めておられますが、よろしうございますか。 〔「異議なし」と呼ぶものあり〕

日本社会党1950/12/06

第9回 参議院 予算委員会 第8号

○委員長(波多野鼎君) 大蔵大臣は衆議院の本会議から呼ばれて、そのほうへ行かれました。 只今人事委員長からの中出の件は予算委員会において慎重に考慮して審議を進めもということで御異存ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶものあり〕

日本社会党1950/12/06

第9回 参議院 予算委員会 第8号

○委員長(波多野鼎君) 暫らく休憩いたします。 午後四時四十八分休憩 —————・————— 午後六時二十三分開会

日本社会党1950/12/06

第9回 参議院 予算委員会 第8号

○委員長(波多野鼎君) 休憩前に引続いて予算委員会を再開いたします。先程の理事会の申合せによりまして、今晩は午後八時まで審議を続けることになりました。

日本社会党1950/12/06

第9回 参議院 予算委員会 第8号

○委員長(波多野鼎君) 下條君、大蔵大臣に対する質問は終りましたですか。

日本社会党1950/12/06

第9回 参議院 予算委員会 第8号

○委員長(波多野鼎君) 河崎君に申上げますが、理事会の申合せによりまして、本日は八時で散会することになつております。御質問途中でございますけれども、明日に延期して頂きたいと思います。 本日はこれにて散会いたします。なお明日は午前十時から開きまして、大蔵大臣、自治庁長官、厚生大臣、文部大臣、農林大臣、労働大臣に対する質問を続行いたします。 午後七時五十四分散会 出席者は左の通り。 委員長 波多野 鼎君 理事 石坂 豊一君 野田 卯一君 羽…

日本社会党1950/12/05

第9回 参議院 予算委員会 第7号

○委員長(波多野鼎君) それではこれから予算委員会を開きます。 大蔵大臣が出席しておられますし、又外國為替管理委員長も御出席であります。

日本社会党1950/12/05

第9回 参議院 予算委員会 第7号

○委員長(波多野鼎君) 他に御発言はありませんか。木村議員から出ている動議について御発言のかたはございませんか。 〔「賛成」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1950/12/05

第9回 参議院 予算委員会 第7号

○委員長(波多野鼎君) それでは暫く休憩いたしまして、理事会を開きまして、木村君の動議をどう扱うかという点について相談をいたしたいと思います。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1950/12/05

第9回 参議院 予算委員会 第7号

○委員長(波多野鼎君) では暫く休憩いたします。 午前十一時十三分休憩 —————・————— 午後一時四十一分開会

日本社会党1950/12/05

第9回 参議院 予算委員会 第7号

○委員長(波多野鼎君) 午前に引続きまして予算委員会を開きます。 先ず最初に報告をいたします。午前の委員会におきまして二つのことが問題になりまして、理事会を開いて意見をまとめるということで休憩に入つたのでありますが、休憩中理事会を開きまして、次のような結論に到達いたしました。その点を先ず御報告申上げます。 第一の点は、木村議員から出されました動議でありますが、二十五年度補正予算は二十六年度の予算と一体的構想の下に作られたものであるから、…

日本社会党1950/12/05

第9回 参議院 予算委員会 第7号

○委員長(波多野鼎君) では御異議ないものと認めまして、この点を大蔵大臣に申入れることにいたします。 それから第二の点は、岩間議員からの動議でありますが、これは衆議院の予算委員会における予算の審議の内容につきまして、衆議院の予算委員長から説明を聞いたらどうかというのでありました。これにつきましては、予算委員長にこの委員会に来てもらつて説明を聞くという方法は避けまして、私、参議院の予算委員長が個人的に衆議院の予算委員長に会いまして、その模…

日本社会党1950/12/05

第9回 参議院 予算委員会 第7号

○委員長(波多野鼎君) では御異議ないものと認めます。 大蔵大臣、今報告したようなふうに理事会で決定し、且つ承認を得たのでありますが、どうかできるだけ早く、遅くとも明日午前中までに大綱の御説明を願いたい。

日本社会党1950/12/05

第9回 参議院 予算委員会 第7号

○委員長(波多野鼎君) 只今大蔵大臣から、明年度予算の大綱についての説明があるそうです。

日本社会党1950/12/05

第9回 参議院 予算委員会 第7号

○委員長(波多野鼎君) それでは伊津君。

日本社会党1950/12/05

第9回 参議院 予算委員会 第7号

○委員長(波多野鼎君) 今の問題ですすか、答弁の前に……。

日本社会党1950/12/05

第9回 参議院 予算委員会 第7号

○委員長(波多野鼎君) 貿易特別会計のことについて、御説明のかたはおられませんか。