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日本社会党(第二控室・右)参議院
総発言数
3,112 件
直近の所属会派
日本社会党(第二控室・右)
直近の役職
—
直近の発言日
1950/12/08

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会96 件・96%
  • 本会議4 件・4%

※ 全 3,112 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,112 件中 20 件を表示
日本社会党1950/12/08

第9回 参議院 予算委員会 第10号

○委員長(波多野鼎君) 佐多君、申合せの時間が参りましたから……。

日本社会党1950/12/08

第9回 参議院 予算委員会 第10号

○委員長(波多野鼎君) それでは、理事会の申合せは各党派から理事のかたが出ておられますので、各理事を通じて皆さんにお伝え願うようにして置きましたが、徹底していない点があるかも知れないということでありますので、一応申上げますが、今日の総理に対する質問を除きましての総括質問は、大体代表質問者一人について一時間という申合せになつております。この点どうぞお含み置きをお願いいたしたいと思います。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕 〔佐多忠隆君発言の許…

日本社会党1950/12/08

第9回 参議院 予算委員会 第10号

○委員長(波多野鼎君) 議事進行ですか。

日本社会党1950/12/08

第9回 参議院 予算委員会 第10号

○委員長(波多野鼎君) そういう問題は理事会では決定いたしておりません。自由党のかたは代表質問はしないことになつております。

日本社会党1950/12/08

第9回 参議院 予算委員会 第10号

○委員長(波多野鼎君) 今の池田君の御趣旨は、各派譲り合うことができる。そうして……。

日本社会党1950/12/08

第9回 参議院 予算委員会 第10号

○委員長(波多野鼎君) 原君の意見に反対なんですね。

日本社会党1950/12/08

第9回 参議院 予算委員会 第10号

○委員長(波多野鼎君) それでは暫らく休憩いたしまして、理事会を開いてもう一度討議いたします。 ちよつと休憩いたします。 午後七時四十五分休憩 —————・————— 午後七時五十三分開会

日本社会党1950/12/08

第9回 参議院 予算委員会 第10号

○委員長(波多野鼎君) 休憩前に引続いて予算委員会を開きます。只今問題となりました各派受持の一時間をそれぞれ相談の上で譲り合うことができるか、そういうふうにしたらどうかという御意見につきまして理事会を開きました結果、これは各派に割当てたものであるから、譲り合うということはしないがいい。それから又代表質問のかたもきまつておりまして、この人たちに譲られるかたがあるかということを調べましたが、ありません。そこで佐多君についてはもう一問質問をし…

日本社会党1950/12/08

第9回 参議院 予算委員会 第10号

○委員長(波多野鼎君) 最後の質問にして下さい。

日本社会党1950/12/08

第9回 参議院 予算委員会 第10号

○委員長(波多野鼎君) 本日は十一時で散会の予定でありましたが、先ほどから政府側の申入で少し継続して頂きたいとの申入がありましたので、このまま暫らく休憩いたしまして、理事会を開いて相談したいと思います。それでは休憩いたします。 午後十一時二分休憩 —————・————— 午後十一時七分開会

日本社会党1950/12/08

第9回 参議院 予算委員会 第10号

○委員長(波多野鼎君) 休憩前に引続き委員会を再開いたします。先ほどの政府の申込を理事会において相談しました結果、やはり予定通りこれを以て散会することにいたします。 午後十一時八分散会 出席者は左の通り。 委員長 波多野 鼎君 理事 石坂 豊一君 野田 卯一君 羽生 三七君 伊達源一郎君 藤野 繁雄君 櫻内 義雄君 東 隆君 木村禧八郎君 岩間 正男君 委員 池田宇右衞門君 泉山 三六君 大島 定古君 小野 義夫君 工藤 鐵男君 中川 …

日本社会党1950/12/07

第9回 参議院 予算委員会 第9号

○委員長(波多野鼎君) これより予算委員会を開会いたします。最初に大蔵大臣に対する質疑を継続いたします。

日本社会党1950/12/07

第9回 参議院 予算委員会 第9号

○委員長(波多野鼎君) 議事進行について石坂君からの発言の要求があります。

日本社会党1950/12/07

第9回 参議院 予算委員会 第9号

○委員長(波多野鼎君) 只今石坂委員から人事委員長の当委員会における申入の点について錯誤があつたのではないかという重要な発言があつたのであります。でその錯誤があつたかどうかを、委員長において調査してくれという御要求であつたと思います。そこで暫らく委員会を休憩いたしまして理事会を開いて、その取扱を協議いたしたいと思います。 暫らく休憩いたします。 午後零時十一分休憩 —————・————— 午後三時十一分開会

日本社会党1950/12/07

第9回 参議院 予算委員会 第9号

○委員長(波多野鼎君) これより予算委員会を再開いたします。 最初に御報告を申上げます。午前の委員会におきまして石坂議員から申出ありました動議、即ち人事委員長からの申入については錯誤があつたのではないかという件につきまして、その取扱方法を理事会を開いて協議いたしました。その経過並びに結果を簡單に御報告申上げます。理事会では本委員会の速記録を取調べました結果、人事委員長の説明の中に次のような字句があることを確認いたしました。即ち「本日人事…

日本社会党1950/12/07

第9回 参議院 予算委員会 第9号

○委員長(波多野鼎君) 御異議ないものと認めます。総理が出席されるまで暫らく休憩いたします。 午後三時十四分休憩 —————・————— 午後二時十七分開会

日本社会党1950/12/07

第9回 参議院 予算委員会 第9号

○委員長(波多野鼎君) 休憩前に引続いて予算委員会を開会いたします。吉田内閣総理大臣兼外務大臣が出席しておられます。羽生君。

日本社会党1950/12/07

第9回 参議院 予算委員会 第9号

○委員長(波多野鼎君) ちよつとあとで。

日本社会党1950/12/07

第9回 参議院 予算委員会 第9号

○委員長(波多野鼎君) 岩間君、先ほどの中共貿易についての関連質問……。

日本社会党1950/12/07

第9回 参議院 予算委員会 第9号

○委員長(波多野鼎君) 今の問題については、周東長官から答弁するそうで……。