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日本社会党(第二控室・右)参議院
総発言数
3,112 件
直近の所属会派
日本社会党(第二控室・右)
直近の役職
—
直近の発言日
1950/12/09

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会96 件・96%
  • 本会議4 件・4%

※ 全 3,112 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,112 件中 20 件を表示
日本社会党1950/12/09

第9回 参議院 予算委員会 第11号

○委員長(波多野鼎君) 最後に委員長から一つ大蔵大臣に質問をいたします。今度のこの補正予算におきまして、いろいろの問題がありますが、そうしてその問題につきましてはこの委員会で各方面から討議されたのでありますが、その中で特に、又是非とも政府の善処を要望しなければならん問題が二つあると思います。この点につきまして簡單に御質問申上げますから、政府の善意に満ちた答弁を求めたいと思うのであります。 第一の問題は、俸給の号俸調整に関する問題なんであ…

日本社会党1950/12/09

第9回 参議院 予算委員会 第11号

○委員長(波多野鼎君) 第二の点でありますが、これは義務教育費の過年度分の国庫負担の問題なんでありますが、政府は去る十月三日の閣議決定として作成しました二十五年度の補正案におきましては、重要事項の一つとしてこれを取上げて、義務教育費国庫負担金の不足分として七億二千七百万円を計上しておつたのであります。ところが今度正式に出された補正予算案におきましては、これが削除されておるのであります。本件につきましても各委員からしばしば質疑がなされてお…

日本社会党1950/12/09

第9回 参議院 予算委員会 第11号

○委員長(波多野鼎君) それではこれを以て暫く休憩いたします。 午後三時五十六分休憩 ―――――・――――― 午後五時四十二分開会

日本社会党1950/12/09

第9回 参議院 予算委員会 第11号

○委員長(波多野鼎君) 休憩前に引続いて予算委員会を開きます。

日本社会党1950/12/09

第9回 参議院 予算委員会 第11号

○委員長(波多野鼎君) 只今の石坂君の動議に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1950/12/09

第9回 参議院 予算委員会 第11号

○委員長(波多野鼎君) 御異議ないものと認めまして、これを以て質疑を終了し、直ちに討論に入ることに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1950/12/09

第9回 参議院 予算委員会 第11号

○委員長(波多野鼎君) 御異議ないと認め、直ちに討論に入ります。討論の通告者、羽生君。

日本社会党1950/12/09

第9回 参議院 予算委員会 第11号

○委員長(波多野鼎君) 山本君。

日本社会党1950/12/09

第9回 参議院 予算委員会 第11号

○委員長(波多野鼎君) 東君。

日本社会党1950/12/09

第9回 参議院 予算委員会 第11号

○委員長(波多野鼎君) 暫く休憩いたします。今本会議で地方公務員法案が上程されておりまして、記名投票に入るところでありますから、暫く休憩いたします。 午後六時三十二分休憩 ―――――・――――― 午後七時零分開会

日本社会党1950/12/09

第9回 参議院 予算委員会 第11号

○委員長(波多野鼎君) 予算委員会を再開いたします。 休憩前に引続いて討論を続行いたします。伊達君。

日本社会党1950/12/09

第9回 参議院 予算委員会 第11号

○委員長(波多野鼎君) 木村君。

日本社会党1950/12/09

第9回 参議院 予算委員会 第11号

○委員長(波多野鼎君) 岩間君。

日本社会党1950/12/09

第9回 参議院 予算委員会 第11号

○委員長(波多野鼎君) 岩間君に申上げますが、約束の時間が来ました。

日本社会党1950/12/09

第9回 参議院 予算委員会 第11号

○委員長(波多野鼎君) 只今の岩間君の発言中、不穏当な個所があつたかと思いますので、後刻速記録を調べて善処いたしたいと思います。なおこの際政府側から発言を求められております。

日本社会党1950/12/09

第9回 参議院 予算委員会 第11号

○委員長(波多野鼎君) 櫻内義雄君

日本社会党1950/12/09

第9回 参議院 予算委員会 第11号

○委員長(波多野鼎君) 以上を以て討論の通告者は全部終了いたしました。他に御発言もなければ、討論は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1950/12/09

第9回 参議院 予算委員会 第11号

○委員長(波多野鼎君) 御異議ないものと認めます。それでは討論を終局したものと認めて、これより採決に入ります。昭和二十五年度一般会計予算補正(第1号)、昭和二十五年度特別会計予算補正(特第1号)、昭和二十五年度政府関係機関予算補正(機第2号)について採決をいたします。右の三案に御賛成の方の起立を求めます。 〔起立者多数〕

日本社会党1950/12/09

第9回 参議院 予算委員会 第11号

○委員長(波多野鼎君) 総員は委員長を除きまして四十三名であります。そのうち起立者は二十三名であります。よつて賛成者は多数であります。(拍手)よつて右三案は可決せられました。 なお本会議における委員長の口頭報告の内容は、本院規則第百四條によりまして、あらかじめ多数意見者の承認を経なければならんことになつておりますが、これは委員長におきまして、三案の内容、本委員会における質疑応答の要旨討論の要旨、及び表決の結果を報告することにして御承認を…

日本社会党1950/12/09

第9回 参議院 予算委員会 第11号

○委員長(波多野鼎君) 御異議ないと認めます。 次に、本院規則第七十二條により、委員長が議院に提出する報告書に多数意見者の署名を附することになつておりますから、三案に賛成せられた方は順次御署名を願います。 多数意見者署名 池田宇右衞門 泉山 三六 大島 定吉 工藤 鐵男 中川 以良 長谷山行毅 一松 政二 平井 太郎 小野 義夫 深水 六郎 安井 謙 山本 米治 石坂 豊一 野田 卯一 伊達源一郎 藤野 繁雄 前田 穰 高橋能太郎 高瀬…