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日本社会党(第二控室・右)参議院
総発言数
3,112 件
直近の所属会派
日本社会党(第二控室・右)
直近の役職
—
直近の発言日
1950/12/02

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会96 件・96%
  • 本会議4 件・4%

※ 全 3,112 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,112 件中 20 件を表示
日本社会党1950/12/02

第9回 参議院 予算委員会 第5号

○委員長(波多野鼎君) 銀行局長が出席しておりますので、午前に問題になりました預金部資金の問題などについて、御質疑を願います。 その前に銀行局長から預金部資金の運用計画について、一応の説明を伺います。

日本社会党1950/12/02

第9回 参議院 予算委員会 第5号

○委員長(波多野鼎君) ちよつと聞きますがね、地方財政委員会のほうで地方債の枠を、預金部の余裕を見ながら、例えば五百億にすると、預金部のほうでも五百億だけ引受ける余裕があるとした場合に、預金部のほうではそれを認めますか。

日本社会党1950/12/02

第9回 参議院 予算委員会 第5号

○委員長(波多野鼎君) 今のは要望事項ですね。

日本社会党1950/12/02

第9回 参議院 予算委員会 第5号

○委員長(波多野鼎君) 大蔵大臣は院内へは来ているようですが、重要閣議を開いておつて、なかなか出席の見込は立たぬというお話です。

日本社会党1950/12/02

第9回 参議院 予算委員会 第5号

○委員長(波多野鼎君) 只今地方行政委員長から予算委員会に対してお願いがあるというので、発言を求められておりますから、よろしいですか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1950/12/02

第9回 参議院 予算委員会 第5号

○委員長(波多野鼎君) 只今地方行政委員会から、平衡交付金審議について考慮してもらいたいという諸点を申し述べられたのであります。我々委員会におきましても、同じような点を考慮しながら審議を進めて来ておるのでありますから、地方行政委員会の御趣旨を十分今後とも参酌して審議を進めて行きたいと思つております。

日本社会党1950/12/02

第9回 参議院 予算委員会 第5号

○委員長(波多野鼎君) それではなおお別途平衡交付金の問題については、御質議がありますれば、明後日岡野国務大臣が午後は出て参ります約束になつております。それから明後日の午前中は労働大臣と、それから人事院の総裁も出て来るとことになつて、給與その他の問題につきましての質疑をいたすことになつております。これは向うも約束しておりますから、必ず出て来ると思います。なお今日のこの問題についての質疑の残りも明後日にして頂いて結構であります。 今日はこ…

日本社会党1950/12/01

第9回 参議院 予算委員会 第4号

○委員長(波多野鼎君) それでは前日に引続きまして予算委員会の公聽会を開きます。 最初に時事新報編集局長内海丁三君にお願いいたします。

日本社会党1950/12/01

第9回 参議院 予算委員会 第4号

○委員長(波多野鼎君) 御質問がございましたらどうか……。

日本社会党1950/12/01

第9回 参議院 予算委員会 第4号

○委員長(波多野鼎君) ほかにございませんですか。ございませんければ、どうも有難うございました。 次にちよつと御了解を得たいと思いますが、富士製鉄の社長の永野重雄君に公述をお願いしておきましたが、そしてお引受けになりましたが、今日突然公用ができまして出られない、そこで常務取締役の佐藤正義さんが代理としておいでになりました。佐藤さんにお伺いすることにいたします。

日本社会党1950/12/01

第9回 参議院 予算委員会 第4号

○委員長(波多野鼎君) 富士製鉄株式会社の取締役の加藤友治さんが随行して来ておられます。外の問題について若し御盾間があればお答えするというつもりで随いて来たというお話でございますから、若し機会がありましたら加藤さんに御質問を願い、その場合に加藤氏の発言を許すことに御了承願いたいと思います。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1950/12/01

第9回 参議院 予算委員会 第4号

○委員長(波多野鼎君) 御異議ございませんですね。それでは加藤さんに公述をお願いします。

日本社会党1950/12/01

第9回 参議院 予算委員会 第4号

○委員長(波多野鼎君) 午前中の公聽会をこれを以て終りまして、午後は一時半から開きますからどうか御出席を願います。 午後零時四十四分休憩 —————・————— 午後一時四十九分開会

日本社会党1950/12/01

第9回 参議院 予算委員会 第4号

○委員長(波多野鼎君) それでは午前に引続きまして予算委員会公聽会を開きます。 先ず最初に全國建設業協会事務局長古茂田甲午郎君に公述をお願いいたします。

日本社会党1950/12/01

第9回 参議院 予算委員会 第4号

○委員長(波多野鼎君) 御質問ありませんか。

日本社会党1950/12/01

第9回 参議院 予算委員会 第4号

○委員長(波多野鼎君) ほかに御質問ございませんか。

日本社会党1950/12/01

第9回 参議院 予算委員会 第4号

○委員長(波多野鼎君) 時間が余りないようでありますから、一つ簡單に。

日本社会党1950/12/01

第9回 参議院 予算委員会 第4号

○委員長(波多野鼎君) それではこの程度にして頂いて、有難うございました。 次に京都府知事の蜷川虎三君に公述をお願いいたします。

日本社会党1950/12/01

第9回 参議院 予算委員会 第4号

○委員長(波多野鼎君) 御質問がございますればどうぞ。

日本社会党1950/12/01

第9回 参議院 予算委員会 第4号

○委員長(波多野鼎君) ちよつと議論は。