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日本社会党(第二控室・右)参議院
総発言数
3,112 件
直近の所属会派
日本社会党(第二控室・右)
直近の役職
—
直近の発言日
1951/03/02

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会96 件・96%
  • 本会議4 件・4%

※ 全 3,112 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,112 件中 20 件を表示
日本社会党1951/03/02

第10回 参議院 予算委員会 第17号

○委員長(波多野鼎君) 御異議ないものと認めて、さように決定いたします。なお各分科の担当委員につきましては、お手許に配付いたしました表によりまして、委員各位の希望を参酌いたして後日決定いたしたいと存じます。各会派におかれましても早急に委員各位の希望を取りまとめの上、委員長の手許までお申出でをお願いいたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後五時三十一分散会 出席者は左の通り。 委員長 波多野 鼎君 理事 石坂 豊一君 佐多 忠隆君…

日本社会党1951/03/01

第10回 参議院 予算委員会 第16号

○委員長(波多野鼎君) これより予算委員会を開きます。 本日の日程は地方財政並びに文教に関する予算であります。只今岡野国務大臣が出席しておられますから、先ず最初に地方財政に関する政府側の今年度の施策の大要を説明して頂きます。

日本社会党1951/03/01

第10回 参議院 予算委員会 第16号

○委員長(波多野鼎君) 地方財政の問題についての御質疑のあるかたはどうぞ。

日本社会党1951/03/01

第10回 参議院 予算委員会 第16号

○委員長(波多野鼎君) 地方財政委員の木村さんが来ておりますから報告させますか。

日本社会党1951/03/01

第10回 参議院 予算委員会 第16号

○委員長(波多野鼎君) 地方財政委員の木村君から財政委員会の方針についての御報告をお願いいたします。

日本社会党1951/03/01

第10回 参議院 予算委員会 第16号

○委員長(波多野鼎君) 地方財政委員会の財政部長が出席されておりますから、先ず地方財政委員会の提出した資料について政府側との食い違いの点を説明して頂きます。武岡君。

日本社会党1951/03/01

第10回 参議院 予算委員会 第16号

○委員長(波多野鼎君) 文部大臣が来ておりますが、文部大臣に入りますか。なおこの質問を続けますか。

日本社会党1951/03/01

第10回 参議院 予算委員会 第16号

○委員長(波多野鼎君) それは又あとで諮りますが……。

日本社会党1951/03/01

第10回 参議院 予算委員会 第16号

○委員長(波多野鼎君) それでは地方財政関係につきましてはまだ相当たくさん質疑が残つております。これはあとで理事会で御相談いたしますが、大体明日の午前中にやつたらどうかと考えております。 —————————————

日本社会党1951/03/01

第10回 参議院 予算委員会 第16号

○委員長(波多野鼎君) それでは文部大臣が来ておられますので、文部関係についての施政の方針の御説明を願つて質疑に入りたいと思います。

日本社会党1951/03/01

第10回 参議院 予算委員会 第16号

○委員長(波多野鼎君) 帰らないでおります。

日本社会党1951/03/01

第10回 参議院 予算委員会 第16号

○委員表(波多野鼎君) 答弁はよいですか。どうですか。

日本社会党1951/03/01

第10回 参議院 予算委員会 第16号

○委員長(波多野鼎君) では本日はこれにて散会いたします。 午後五時十八分散会 出席者は左の通り。 委員長 波多野 鼎君 理事 平岡 市三君 佐多 忠隆君 伊達源一郎君 藤野 繁雄君 櫻内 義雄君 東 隆君 木村禧八郎君 岩間 正男君 委員 池田宇右衞門君 泉山 三六君 長谷山行毅君 一松 政二君 深水 六郎君 安井 謙君 山本 米治君 山縣 勝見君 内村 清次君 永井純一郎君 山田 節男君 吉川末次郎君 原 虎一君 若木 勝藏君 高良…

日本社会党1951/02/23

第10回 参議院 予算委員会 第15号

○波多野鼎君 塩の問題ですが、工業塩、食用塩も同じですが、これは輸入が非常に多いのです。百万トン見当輸入しなければならんが、これの輸入計画というのはどんなふうになつておりますかその点一つ説明願います。

日本社会党1951/02/23

第10回 参議院 予算委員会 第15号

○波多野鼎君 塩の問題で、輸入先が相当変更になつたのじやないですか。それと運賃が非常に騰貴しておりますので、そういう関係など併せてもう少し詳しく御説明を願いたいと思います。トン十二ドルで計算しておつたのが原価幾らになつておるか、その場合運賃がトン当りどれくらいついておつたのが、今はどうなつておるのか、そういう点について……。

日本社会党1951/02/23

第10回 参議院 予算委員会 第15号

○波多野鼎君 非常に説明が簡略過ぎて困る。もう少し説明してもらわんと……運賃はどうなつておるのですか。今言つたように紅海方面から買つておつた、それから又中国からも買つておつたのが、中国から負えなくなつた。太平洋のアメリカから買うということから、運賃関係からの問題が出て来る。従つて塩の卸売価格の問題も出て来ると思う。そういう点をもう少し詳しく説明願います。

日本社会党1951/02/23

第10回 参議院 予算委員会 第15号

○波多野鼎君 運賃が入つているのですか。

日本社会党1951/02/23

第10回 参議院 予算委員会 第15号

○波多野鼎君 運賃が十八ドルで原価が幾らですか。

日本社会党1951/02/23

第10回 参議院 予算委員会 第15号

○波多野鼎君 そうしますと先ほどの十二ドルであつたりが十八ドルというのは、国内の卸売価格なんですね、あなたの言われたのは……。

日本社会党1951/02/23

第10回 参議院 予算委員会 第15号

○波多野鼎君 そこで今工業塩の価格の問題なんですが、十二ドルであつたりが十八ドルという比率で上つておるので、との比率で以て卸売値段も改訂するということになると思うのですが、それはそれとして、輸入の手当といいますか、所要数量というものの輸入の見通しはどうなんですか。船舶の問題などあつて相当困難じやないかというような気がするが、どうなんです。