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日本社会党(第二控室・右)参議院
総発言数
3,112 件
直近の所属会派
日本社会党(第二控室・右)
直近の役職
—
直近の発言日
1951/03/03

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会96 件・96%
  • 本会議4 件・4%

※ 全 3,112 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,112 件中 20 件を表示
日本社会党1951/03/03

第10回 参議院 予算委員会 第18号

○委員長(波多野鼎君) どうですか、今質問が出たんですから、この答弁だけ済ませて……。

日本社会党1951/03/03

第10回 参議院 予算委員会 第18号

○委員長(波多野鼎君) それでは人事院総裁のほうから、例えば地域差の問題とか、その他いろいろの問題がありましようから、そういう問題について、人事院はどういう方針で進めて行くかという概括的な御説明をお願いいたします。

日本社会党1951/03/03

第10回 参議院 予算委員会 第18号

○委員長(波多野鼎君) ちよつと附言いたします。今のを私が質問するのですが、勿論給與の問題、納税者からの問題ですが、ただ今までいろいろな質問を聞いておりまして、問題点はこういう点にあるのですよ。実態調査にしろ、実相の統計的な把握ですね、それをもう少し早くやれないか、三カ月も四カ月もこれをおいちや困るじやないか。これを一カ月か一カ月半ぐらいの間にやれないか、そういう心構えでやつておられるかどうかという点が質問の重点じやないかと思います。私…

日本社会党1951/03/03

第10回 参議院 予算委員会 第18号

○委員長(波多野鼎君) 今統計的な数 字を整理するのに何カ月もかかつているようですが、これをもつと早くやつ て、公務員に無益な負担を負わせないように、而も正確にこれがやれて、国 民のほうにも不当の負担を負わせない、そういう途があると思いますが、それについてどういう御努力をされておられますか。

日本社会党1951/03/03

第10回 参議院 予算委員会 第18号

○委員長(波多野鼎君) 若木君いいですか。

日本社会党1951/03/03

第10回 参議院 予算委員会 第18号

○委員長(波多野鼎君) 本日はこれにて散会いたします。 午後五時三十八分散会 出席者は左の通り。 委員長 波多野 鼎君 理事 石坂 豊一君 平岡 市三君 佐多 忠隆君 伊達源一郎君 櫻内 義雄君 東 隆君 木村禧八郎君 岩間 正男君 委員 泉山 三六君 大島 定吉君 白波瀬米吉君 長谷山行毅君 一松 政二君 岩崎正三郎君 内村 清次君 加藤シヅエ君 山田 節男君 原 虎一君 若木 勝藏君 高良 とみ君 西郷吉之助君 新谷寅三郎君 高橋龍…

日本社会党1951/03/02

第10回 参議院 予算委員会 第17号

○委員長(波多野鼎君) それではこれより予算委員会を開きます。 最初に今年度の物価政策につきまして、物価庁政務次官から一応説明を聞くことにいたします。

日本社会党1951/03/02

第10回 参議院 予算委員会 第17号

○委員長(波多野鼎君) 次に物価関係と関連して給与の問題についての政府側の方針を聞きたいのですが、まだ人事院総裁が出席しておりませんので、便宜特別調達庁の長官にその方面の政策についての大要を伺いたいと思います。

日本社会党1951/03/02

第10回 参議院 予算委員会 第17号

○委員長(波多野鼎君) 人事院総裁は只今会議中らしくて暫らく遅れるようでありますから、物価問題並びに終戰処理費の問題についての質疑を行いたいと思います。

日本社会党1951/03/02

第10回 参議院 予算委員会 第17号

○委員長(波多野鼎君) 物価庁調査課長が説明員として来ておりますが、説明を許して差支えありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1951/03/02

第10回 参議院 予算委員会 第17号

○つ委員長(波多野鼎君) 関連質問ですか。

日本社会党1951/03/02

第10回 参議院 予算委員会 第17号

○委員長(波多野鼎君) 冬期別に申して下さい。

日本社会党1951/03/02

第10回 参議院 予算委員会 第17号

○委員長(波多野鼎君) 岩間君了解して置きますか。

日本社会党1951/03/02

第10回 参議院 予算委員会 第17号

○委員長(波多野鼎君) 安本長官の出席を要求されましたので連絡いたしました。ところがあの頃は官邸で閣議を開いております。暫らく待つてくれというお話であります。それで待つておりましたところ、その後日銀総裁との会議があるというようなわけで、今日は何時頃までに出て来れるかということを言いましたところ、ちよつと見込が立たんということであります。

日本社会党1951/03/02

第10回 参議院 予算委員会 第17号

○委員長(波多野鼎君) この予算の予備審査を始めました頃から理事会をたびたび開きまして、約二カ月間予備審査を含めて約二カ月間これをどういうふうにやつて行くかということを理事諸君とたびたび協議いたしました。その協議の結果予備審査中のプログラムを作りまして、これは主として政治的な問題はあと廻しにして、事務的な計数的な問題について徹底的に調査しようという方針で各省別にずつとやつて参つたのであります。それが衆議院がまだ本院に回付しないうちにそれ…

日本社会党1951/03/02

第10回 参議院 予算委員会 第17号

○委員長(波多野鼎君) それでは今この程度で今日の予算委員会を打切ろうという動議が出ておりましたけれども佐多君から又今進行中の質問だけをして打切ろうという動議が出ておりますが、どうですか、岩間君の質問はそう……、長いかどうか知りませんが、余り長くないという話ですが、この質問だけ継続することに賛成しで頂けませんでしようか。 〔「異議なしと」呼ぶ者あり〕

日本社会党1951/03/02

第10回 参議院 予算委員会 第17号

○委員長(波多野鼎君) それでは岩間君。

日本社会党1951/03/02

第10回 参議院 予算委員会 第17号

○委員長(波多野鼎君) あればやります。

日本社会党1951/03/02

第10回 参議院 予算委員会 第17号

○委員長(波多野鼎君) ちよつと御報告申上げたいことと、御相談願いたいことがございます。先ほどから御意見がありました問題ですが、つまり去る二月二十二日の本委員会におきまする総理の態度の問題であります。木村委員の質問に対しまして吉田総理の答弁の態度について当日この委員会で内村委員から発言がありましたので、大体それに対して総理がどのような答弁をしたかということはもう御承知の通りであります。ところが翌二十三日の本委員会におきまして矢嶋委員から…

日本社会党1951/03/02

第10回 参議院 予算委員会 第17号

○委員長(波多野鼎君) 御異議ないものと認めます。 次に分科の数は四分科といたしまして、その所管は第一分科が皇室、国会、裁判所会計検査院内閣総理府大蔵省及び他分科所属外の事項」それから第二分科が法務府、外務省、文部省及び厚生省。第三分科が農林省、通商産業省、建設省及び経済安定本部。第四分科が運輸省、郵政省、電気通信省及び労働省といたすことに御異議ございませんですか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕