波多野鼎
会議録に記録された「波多野鼎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,112 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党(第二控室・右)
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1951/03/23
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛5 件
- 社会保障・年金4 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会96 件・96%
- 本会議4 件・4%
※ 全 3,112 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第10回 参議院 大蔵委員会 第26号
○委員外議員(波多野鼎君) ほかのもの。
第10回 参議院 大蔵委員会 第26号
○委員外議員(波多野鼎君) それじや建染染料だけ区別する必要がない。ほかのものでも従価税に直せば二、三%であつたものを、今度は従価税にして二五%に上げたのだ、それは建染染料でなくてもそう飛躍じやないじやないですか。
第10回 参議院 大蔵委員会 第26号
○委員外議員(波多野鼎君) 最後に一つこれは先ほどから私議論しておるように、日本の経済を本当に自立させるかどうか。ほかの国の品物を使つておつていつまでも賃労働者として日本の国民が生きるかどうかという重大問題にかかつているのです。そこで目先云々という問題もありますけれども、もう少し大局的に考えてこの関税政策というものをやつて頂きたいと思うのです。と申しますのは関税定率を一遍きめますと、これでなかなか動かせないので、これは国際関係があるから…
第10回 参議院 予算委員会地方財政平衡交付金に関する小委員会 第2号
○委員長(波多野鼎君) それでは地方財政平衡交付金に関する小委員会を開きます。昨日一応の結論を出しましたので、今日委員会に報告すべき原文を作成いたしましたから、これをお諮りして御承認を願いたいと思うのであります。先ず最初に少し長いですが読み上げてみます。 地方財政平衡交付金に関する小委員会の経過並びに結果を御報告いたします。 予算委員会の決議により設置せられました本小委員会は、昨二十二日池田大蔵大臣、天野文部大臣、黒川厚生大臣及び青木地…
第10回 参議院 予算委員会地方財政平衡交付金に関する小委員会 第2号
○委員長(波多野鼎君) それではこれを委員会に報告することにいたします。 小委員会はこれで閉じます。 午前十時十五分散会 出席者は左の通り 委員長 波多野 鼎君 委員 安井 謙君 佐多 忠隆君 西郷吉之助君 菊田 七平君 矢嶋 三義君 岩間 正男君 事務局側 常任委員会專門 員 野津高次郎君 常任委員会專門 員 長谷川喜作君
第10回 参議院 予算委員会地方財政平衡交付金に関する小委員会 第1号
○仮委員長(波多野鼎君) それでは只今から予算委員会に設けられました地方財政平衡交付金に関する小委員会を開きます。 先ず小委員長の互選についてお諮りいたします。
第10回 参議院 予算委員会地方財政平衡交付金に関する小委員会 第1号
○仮委員長(波多野鼎君) 只今の岩間君の動議に御異議ございませんでしようか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第10回 参議院 予算委員会地方財政平衡交付金に関する小委員会 第1号
○仮委員長(波多野鼎君) それでは御異議ないものと認めまして、私が小委員長を勤めさせて頂きます。 —————————————
第10回 参議院 予算委員会地方財政平衡交付金に関する小委員会 第1号
○委員長(波多野鼎君) 地方財政平衡交付金に関する問題についての政府側との質疑応答は随分いたしました。ところでこれを地方財政委員会の勧告案と大蔵省の査定案との比較を見ておりますと、一番大きく大蔵省が削減した項目は文部省関係のが多いのだろうというふうに思われます。特に教職員給与の級別格付基準改訂による増、これは勿論文部省ですが、そのほか年末正当支給に要する経費、給与ベース改訂による増、これも主として文部職員、文教職員に関するものであろうと…
第10回 参議院 予算委員会地方財政平衡交付金に関する小委員会 第1号
○委員長(波多野鼎君) ほかに御意見はどうですか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第10回 参議院 予算委員会地方財政平衡交付金に関する小委員会 第1号
○委員長(波多野鼎君) それでは文部、厚生、労働は今出て来れない事情にあるのですが、どうですか。
第10回 参議院 予算委員会地方財政平衡交付金に関する小委員会 第1号
○委員長(波多野鼎君) 文部関係では、初等中等教育局長と庶務課長が出ております。
第10回 参議院 予算委員会地方財政平衡交付金に関する小委員会 第1号
○委員長(波多野鼎君) 今白石という主計官が来ておられます。これは主計局長のもとで地方財政に関する実務を扱つておられます。説明員として説明を聞きますか。
第10回 参議院 予算委員会地方財政平衡交付金に関する小委員会 第1号
○委員長(波多野鼎君) すぐプリントして渡しますから。
第10回 参議院 予算委員会地方財政平衡交付金に関する小委員会 第1号
○委員長(波多野鼎君) 今日中に。
第10回 参議院 予算委員会地方財政平衡交付金に関する小委員会 第1号
○委員長(波多野鼎君) 今の局長の答弁は間違つておるので、文部大臣は衆議院の文部委員会で答弁に立つております。すぐこちらへ来るようにいたしております。(「でたらめを言つちや困るよ」と呼ぶ者あり)
第10回 参議院 予算委員会地方財政平衡交付金に関する小委員会 第1号
○委員長(波多野鼎君) ちよつとお伺いしておさます。給与ベース改訂による増加額の中で文教関係が幾ら、どんなふうになつておるのですか。これをちよつとお伺いしたい。文部省がどれだけ要求し、地財委がどのくらい査定し、大蔵省がどう査定し、文部省との要求の食違いがどのくらいであるかということですね。
第10回 参議院 予算委員会地方財政平衡交付金に関する小委員会 第1号
○委員長(波多野鼎君) それでは午後は大蔵大臣、それから文部大臣、厚生大臣、労働大臣が出席する予定になつております。自治庁の長官は、岡野国務大臣は渉外関係で少し遅れるといつておりますが、とにかく出席は要求しておきます。 では午後は一時半から再開することにいたしまして、暫く休憩いたしたいと思います。 午後零時三十三分休憩 —————・————— 午後二時二分開会
第10回 参議院 予算委員会地方財政平衡交付金に関する小委員会 第1号
○委員長(波多野鼎君) それでは地方財政平衡交付金に関する小委員会を開きます。
第10回 参議院 予算委員会地方財政平衡交付金に関する小委員会 第1号
○委員長(波多野鼎君) 堀越君。