波多野鼎
会議録に記録された「波多野鼎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,112 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党(第二控室・右)
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1951/03/24
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛5 件
- 社会保障・年金4 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会96 件・96%
- 本会議4 件・4%
※ 全 3,112 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第10回 参議院 予算委員会 第31号
○委員長(波多野鼎君) 質問が残つておりますから、そのつもりで……、質問が残つておりますことを御承知の上で……。
第10回 参議院 予算委員会 第31号
○委員長(波多野鼎君) 別に御質疑がございませんければ、先ほど矢嶋委員から出されておりました動議についてお諮り申上げます。 矢嶋委員は小委員会の報告を委員会において取上げるかどうかということについての結論を早く出せということでありました。これは先ほど開会に当つて申上げましたように、理事会においてもその方針でやつて来たわけなんでありますが、理事会においての席上で、多少質疑がしたいという意向がありまして、その質疑を繰返しておつたわけなんであ…
第10回 参議院 予算委員会 第31号
○委員長(波多野鼎君) いや、議事進行ですか。
第10回 参議院 予算委員会 第31号
○委員長(波多野鼎君) 内村君。
第10回 参議院 予算委員会 第31号
○委員長(波多野鼎君) 議事進行ですか。
第10回 参議院 予算委員会 第31号
○委員長(波多野鼎君) 岩間君。
第10回 参議院 予算委員会 第31号
○委員長(波多野鼎君) いや、ちよつと待つて下さい。それは別問題だから、矢嶋君から動議が出たものだから改つめて問題になつたのです。それはあなたの言われる通りです。
第10回 参議院 予算委員会 第31号
○委員長(波多野鼎君) ちよつと一人だけ発言……、岩間君発言して下さい。
第10回 参議院 予算委員会 第31号
○委員長(波多野鼎君) それはですよ。昨日矢嶋委員から動議が出まして、この委員会の席上で、委員会ではその動議は成立したんです。そこで理事会としてどういうふうに動議の趣旨を実現して行くかということを相談したわけなんです。先ほど報告した通りです。今更その問題を蒸し返しては困るのです。(岩間正男君「蒸し返すことはない」と述ぶ)
第10回 参議院 予算委員会 第31号
○委員長(波多野鼎君) 暫らく休憩いたします。 午後四時七分休憩 ―――――・――――― 午後四時四十四分開会
第10回 参議院 予算委員会 第31号
○委員長(波多野鼎君) 休憩前に引続いて委員会を再開いたします。只今の員長理事打合会の申合せによりまて、先ほど委員長が宣告いたしました小委員会の報告を表決に付するか否かについての発言はこれを取消します。これより小委員会の報告について採決に入るのでありますが、その前に討論を行いたいと思います。小委員会の報告に対して御意見のあるかたは五分間以内において順次御発言を願います。
第10回 参議院 予算委員会 第31号
○委員長(波多野鼎君) 只今一松委員の御質問にお答えいたします、てこの小委員会の意見書を本委員会において採択いたしました場合に、その結果どうなるかという問題であると思いますが、いろいろなことが起ると思います。一つは予算の修正をするという問題が起きると、そういう途もあると思う。それから予算に対して反対の態度をとるという途もあると思います。(「その通り」と呼ぶ者あり)又補正予算を組む場合に、第一次的にこの問題を考慮しろというふうに申出るとい…
第10回 参議院 予算委員会 第31号
○委員長(波多野鼎君) 議事進行ですか。
第10回 参議院 予算委員会 第31号
○委員長(波多野鼎君) 討論ですか。
第10回 参議院 予算委員会 第31号
○委員長(波多野鼎君) それでは先ほど申上げましたように、小委員会の報告に対して御意見のあるかたは五分間以内において順次発言を願います。
第10回 参議院 予算委員会 第31号
○委員長(波多野鼎君) 他に御発言もなければ、討論を終りまして、直ちに採決を行います。地方財政平衡交付金に関する……(「議事進行について」「採決々々」と呼ぶ者あり)発言を許しておりません……に関する小委員会の報告について採決いたします。
第10回 参議院 予算委員会 第31号
○委員長(波多野鼎君) 本報告に対しで賛成のおかたの御起立を願います。 〔起立者多数〕
第10回 参議院 予算委員会 第31号
○委員長(波多野鼎君) 出席委員の総数は委員長を除きまして三十九名であります。そのうち賛成者二十五名であります。よつて小委員会の報告を予算委員会として採択することに決定いたしました。 本日はこれを以て散会いたします。 午後五時三分散会 出席者は左の通り。 委員長 波多野 鼎君 理事 石坂 豊一君 平岡 市三君 佐多 忠隆君 伊達源一郎君 藤野 繁雄君 櫻内 義雄君 東 隆君 木村禧八郎君 岩間 正男君 委員 池田宇右衞門君 泉山 三六君…
第10回 参議院 予算委員会 第30号
○委員長(波多野鼎君) それではこれより予算委員会を開きます。予算委員会分科会の審査をやつておりましたが、第一、第二、第三、第四及び地方財政平衡交付金に関する小委員会から報告が出ております。そこで先ず各分科からの報告をお願いいたします。お断わりいたしますが、第一分科の主査佐多君は、只今本会議で税法に関する討論に加わつておりますので、報告を後廻しにいたしまして、第二分科からお願いすることにいたします。第二分科会の主査の一松君。
第10回 参議院 予算委員会 第30号
○委員長(波多野鼎君) 次に、第三分科会の主査の藤野君にお願いいたします。