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自由民主党・無所属の会国土交通大臣政務官・内閣府大臣政務官・復興大臣政務官衆議院参議院
総発言数
262
直近の所属会派
自由民主党・無所属の会
直近の役職
国土交通大臣政務官・内閣府大臣政務官・復興大臣政務官
直近の発言日
2022/03/04

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 内閣委員会29 件・29%
  • 国土交通委員会22 件・22%
  • 原子力問題調査特別委員会9 件・9%
  • 予算委員会第一分科会8 件・8%
  • 予算委員会第五分科会8 件・8%
  • 農林水産委員会8 件・8%

※ 全 262 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

262 20 を表示
自由民主党国土交通大臣政務官・内閣府大臣政務官・復興大臣政務官2022/03/04

208衆議院 内閣委員会 第6号

○泉田大臣政務官 IRの整備の効果について、先ほど自治体の総意と言ってしまいましたが、発意ということですので、済みません、訂正をさせていただきます。 その上で、IRの収益につきましては、現在、IRの整備、これが、二〇二〇年代の後半、このスタートを目指して、各地域が現在、事業者の選定作業を行っているという状況であります。 したがって、IRの収益が、世界の現状がこのような形で、どのような形で変化しているのか、マイナス要因になるのか、場合によ…

自由民主党国土交通大臣政務官・内閣府大臣政務官・復興大臣政務官2022/03/04

208衆議院 内閣委員会 第6号

○泉田大臣政務官 国の立場なんですけれども、自治体からの申請につきまして、計画の認定の可否を判断する立場にございます。したがいまして、個別自治体をめぐる状況についてのコメントは差し控えさせていただきたいと思います。 その上で、一般論で申し上げたいと思います。国に申請するに当たりましては、法律に基づきまして、地域の理解を得るため、様々な手続が定められております。適正に手続が行われたかどうか、しっかり確認をさせていただきたいというふうに思い…

自由民主党国土交通大臣政務官・内閣府大臣政務官・復興大臣政務官2022/03/04

208衆議院 東日本大震災復興特別委員会 第2号

○泉田大臣政務官 復興大臣政務官の泉田裕彦でございます。 福島を中心とした原子力災害からの復興及び再生に関する事項に係る国土交通省との連絡調整に関する事項を担当をいたします。 関係副大臣、大臣政務官とともに西銘大臣をお支えをし、被災地の復興が着実に進むよう、全力で取り組んでまいりますので、伊藤委員長を始め理事そして委員の皆様方の御指導と御協力を賜りますよう、よろしくお願いを申し上げます。

自由民主党国土交通大臣政務官・内閣府大臣政務官・復興大臣政務官2022/03/03

208参議院 国土交通委員会 第1号

○大臣政務官(泉田裕彦君) 国土交通大臣政務官及び内閣府大臣政務官の泉田でございます。 斉藤大臣及び両副大臣を同僚政務官とともにしっかり支え、国土交通行政の推進に邁進してまいります。 斎藤委員長及び理事、委員の皆様方には、特段の御指導をいただきますよう、よろしくお願いをいたします。

自由民主党国土交通大臣政務官・内閣府大臣政務官・復興大臣政務官2022/02/25

208衆議院 国土交通委員会 第1号

○泉田大臣政務官 国土交通大臣政務官兼内閣府大臣政務官を拝命いたしました泉田でございます。 斉藤大臣及び両副大臣を三政務官とともに支え、国土交通行政に邁進してまいります。 中根委員長を始め理事、委員各位の皆様からの特段の御指導、よろしくお願いいたします。

自由民主党国土交通大臣政務官・内閣府大臣政務官・復興大臣政務官2022/02/17

208衆議院 予算委員会第四分科会 第2号

○泉田大臣政務官 まず、昨年熱海で起きました大規模な土石流で亡くなられた方の御冥福をお祈りしたいと思います。また、被害に遭われた皆様方にお見舞い申し上げたいと思います。 盛土に関する規制についてでありますけれども、昨年の事例を受けまして、有識者会議の提言や知事会からの御要望もいただいております。危険な盛土を包括的に規制する法制度、これを構築することといたしております。 具体的には、これまで規制をかけることができなかった地域も含めまして、…

自由民主党国土交通大臣政務官・内閣府大臣政務官・復興大臣政務官2022/02/17

208衆議院 予算委員会第四分科会 第2号

○泉田大臣政務官 委員御指摘のとおり、建設発生土の適正利用、こういった観点も踏まえて対応していくことが必要だろうというふうに思っております。現在検討中の新たな盛土規制と併せまして、建設工事から発生する土の搬出先の明確化等、この取組は必要というふうに認識をいたしております。 昨年十二月の盛土による災害防止に関する検討会の提言によれば、建設現場から搬出される建設発生土の約八割、これは公共工事が占めております、工事の発注段階で建設発生土の搬出…

自由民主党・無所属の会2021/04/08

204衆議院 原子力問題調査特別委員会 第3号

○泉田委員 おはようございます。自由民主党の泉田裕彦です。 本日は、質問の時間を頂戴しまして、大変ありがとうございます。 それでは、早速質問に入らせていただきます。 テロ対策、それから核セキュリティー、これに対応するということは極めて重要であるというふうに思っています。今回の東電のずさんな管理体制の発覚、これは誠に遺憾であります。管理体制の不備という点について言いますと、核セキュリティーだけではなく、これまでも、トラブル隠し、メルトダウ…

自由民主党・無所属の会2021/04/08

204衆議院 原子力問題調査特別委員会 第3号

○泉田委員 報告を受けられたということですけれども、なぜすぐ対処しなかったんでしょうか。

自由民主党・無所属の会2021/04/08

204衆議院 原子力問題調査特別委員会 第3号

○泉田委員 膨大な仕事があるので判断はできないというお答えだったと思います。 次に、そうであれば、東電の業務がどうなっているかということを考えてみたいんですが、東電が取り組まなければいけない課題は多岐にわたります。まず、福島原発の事故原発の廃炉、それから汚染水の処理、被災者の支援、電力自由化に伴う競合他社との競争力強化、LNG等の燃料調達、再エネ拡大に伴う系統の在り方の検討、CO2の削減、安定供給のための設備投資、異業種との業務提携、さ…

自由民主党・無所属の会2021/04/08

204衆議院 原子力問題調査特別委員会 第3号

○泉田委員 大変残念なお答えだったと思います。社長のスケジュールは秘書が管理しているわけですから、安全性についての管理をピックアップして比率を計算することぐらい、すぐできるわけです。国会で事前通告したにもかかわらず、それすらやらない。すなわち、知らしむべし、よらしむべしという体質が企業体質の中にしみ込んでいるということだと思います。そういうことだから、隠蔽が起きる、虚偽報告が起きる、組織の機能不全が起きる、これの原因の一因になっていると…

自由民主党・無所属の会2021/04/08

204衆議院 原子力問題調査特別委員会 第3号

○泉田委員 ありがとうございました。 是非、これは何があっても対応するんだ、もう対策したから終わりということではなくて、日々前進をするというようなことをやっていただきたいと思います。 それでは、地震と投資判断についてお伺いをしたいと思うんですが、東電では、福島事故の約二年前、十五メートルの遡上高があるという試算を社内でまとめられました。これは、現場からは防潮堤の建設ということを提案されたんですが、結果的には、当時の経営陣が、津波の予想報…

自由民主党・無所属の会2021/04/08

204衆議院 原子力問題調査特別委員会 第3号

○泉田委員 裁判があるとなぜ判断ミスだと言えないのかというのは、全然理解できません。あれは、少なくとも何かやるべきだというふうに思ったら、判断ミスと答えないといけないですよね。過去の失敗に真摯に向き合っていないから、二度三度、次々とまた不祥事を起こすということを指摘をしたいと思います。 もう一つ、お伺いしたいと思います、小早川社長に。原発は確率は低くても一度事故を起こすと極めて重大な結果を引き起こす設備、こういう認識をお持ちかどうか、お…

自由民主党・無所属の会2021/04/08

204衆議院 原子力問題調査特別委員会 第3号

○泉田委員 言葉は躍ります。これは小早川さんだけの責任じゃないんですけれども、歴代の東電社長は同じような立場に置かれていたんだと思うんですよ。原発の安全性だけじゃないですよね、いろんなことをやらないといけない。国会に呼ばれれば、俺の責任じゃないのに何でこんなことを言われるんだと思いながら答えていらっしゃるというようなことが見え隠れするような答弁で、大変残念でありました。 次に、東電にお伺いをしたいんですけれども、原発事故の賠償のための交…

自由民主党・無所属の会2021/04/08

204衆議院 原子力問題調査特別委員会 第3号

○泉田委員 ありがとうございました。 総額二十一兆円ということですけれども、経営、大変ですよね。これを返していかなければいけないということですから、どうしたって利益を上げたくなるということ、これが今置かれている東電の立場ということなんだと思います。そうしたら、安全投資しようかという気にどれだけなるんだろうかという疑問、これはやはり感じざるを得ないですよね。 これは過去に遡ってみますと、そもそも、東電が無限責任を負うべきなんだろうかという…

自由民主党・無所属の会2021/04/08

204衆議院 原子力問題調査特別委員会 第3号

○泉田委員 ありがとうございました。 柏崎刈羽を稼働させて、そこで上がる収益で福島の補償、それから廃炉の作業の費用を賄おうという発想なんだと思うんですけれども、そこには安全思想ということが抜けているんじゃないかと思います。つまり、経営を優先して安全対策をおろそかにするスキームというのが、今の東電ホールディングスが直接原発事業をやるというところの背景にあるということだと思います。 今でも二千億ぐらい年間利益が出ています。十分返していける金…

自由民主党・無所属の会2021/03/19

204衆議院 国土交通委員会 第5号

○泉田委員 自由民主党の泉田裕彦でございます。 本日は質問の機会をいただき、誠にありがとうございました。時間も限られておりますので、早速質問に入らせていただきたいと思います。 ここまでで、踏切事故の悲惨さ、対応等、質疑がなされたわけでありますけれども、今日、お手元に資料を今配らせていただいております。 グラフを見ていただきたいので、まず人数だけ先に申し上げますけれども、令和元年の死亡者数は八十四名、そしてまた、踏切事故は年間二百十一件と…

自由民主党・無所属の会2021/03/19

204衆議院 国土交通委員会 第5号

○泉田委員 ありがとうございました。 ドライバーへの注意喚起、そしてまた様々な設備の増強によるハイテク化、こういったことで踏切事故を減らしていこうということだというふうに認識をいたしました。 警報機、遮断機がない、いわゆる第四種踏切ということになると思いますけれども、これが先ほどの質疑で二千六百三件というふうにお聞きをいたしました。ただ、これはやはりなくしていかないといけないんだろうというふうに思います。第一種化を進めていけばいいんでし…

自由民主党・無所属の会2021/03/19

204衆議院 国土交通委員会 第5号

○泉田委員 ありがとうございました。 是非とも、二千六百三しかないわけです、ここが安全になるよう頑張っていただきたいと思います。 次に、先ほど冒頭でも申し上げたんですけれども、第四種踏切、警報機も遮断機もない踏切、本当にこれは雪が降られると、道路管理者と鉄道事業者が双方で除雪をすると、角のところが全く見えなくなる。ここでやはり事故が起きる。さらに、雪が降っていると滑っちゃって動けなくなるというようなことも生じるわけなんですけれども、第四…

自由民主党・無所属の会2021/03/19

204衆議院 国土交通委員会 第5号

○泉田委員 ありがとうございました。是非ともよろしくお願い申し上げます。 そして、今回、法律改正の後に、改良の必要な踏切道としての指定、どの程度の数を考えていらっしゃるのか。やはり限界があるということだと思います。残りの、今回指定から漏れた踏切道の対策、これは、どれぐらいのものをどうするのか、どれぐらいの期間でどうしていくのかというところ、今後の考え方等あったら教えていただきたいと思います。