泉信也
会議録に記録された「泉信也」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,369 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1997/12/12
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金7 件
- 防衛5 件
- こども・子育て2 件
- デジタル行政1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 内閣委員会55 件・55%
- 予算委員会44 件・44%
- 国民生活・経済に関する調査会1 件・1%
※ 全 2,369 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第141回 参議院 運輸委員会 第3号
○委員長(泉信也君) 御異議ないと認め、さよう取り計らいます。 本日はこれにて散会いたします。 午後四時七分散会 —————・—————
第141回 参議院 運輸委員会 第2号
○委員長(泉信也君) ただいまから運輸委員会を開会いたします。 参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。 運輸事情等に関する調査のため、本日、参考人として日本鉄道建設公団総裁塩田澄夫君及び日本国有鉄道清算事業団理事長西村康雄君の出席を求めたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第141回 参議院 運輸委員会 第2号
○委員長(泉信也君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————
第141回 参議院 運輸委員会 第2号
○委員長(泉信也君) 運輸事情等に関する調査を議題といたします。 これより質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。
第141回 参議院 運輸委員会 第2号
○委員長(泉信也君) この際、委員の異動について御報告いたします。 ただいま寺崎昭久君が委員を辞任され、その補欠として益田洋介君が選任されました。 —————————————
第141回 参議院 運輸委員会 第2号
○委員長(泉信也君) 午前の質疑はこの程度にとどめ、午後一時に再開することとし、休憩いたします。 午後零時三分休憩 —————・————— 午後一時開会
第141回 参議院 運輸委員会 第2号
○委員長(泉信也君) ただいまから運輸委員会を再開いたします。 この際、委員の異動について御報告いたします。 本日、渕上貞雄君が委員を辞任され、その補欠として梶原敬義君が選任されました。 —————————————
第141回 参議院 運輸委員会 第2号
○委員長(泉信也君) 休憩前に引き続き、運輸事情等に関する調査を議題とし、質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。
第141回 参議院 運輸委員会 第2号
○委員長(泉信也君) 本日の調査はこの程度にとどめ、これにて散会いたします。 午後三時散会 —————・—————
第141回 参議院 行財政改革・税制等に関する特別委員会 第9号
○泉信也君 平成会の泉信也でございます。 参考人の先生方、ありがとうございました。 まず、私は新藤先生からお話を承らせていただきたいと思います。 先日、先生が御寄稿なさいました新聞の欄で、行政改革に絡んででございますけれども、理念あるいは論理の明瞭さ、緻密さということが既得権にしがみつく集団を退場させるという、そういう論理を展開していらっしゃいました。 きょう承りましたお話も、この法案そのものもさることながら、全体の体系のつくり方にまだ…
第141回 参議院 行財政改革・税制等に関する特別委員会 第9号
○泉信也君 この問題について、島田先生から先ほど法の形にすることが重要だという御発言がございましたけれども、先生の御意向をもうちょっと補足していただけますでしょうか。
第141回 参議院 行財政改革・税制等に関する特別委員会 第9号
○泉信也君 この法案の意義はそれなりに私も承知をしておるつもりでございますが、現在のこの不況のまさに大変な時期に本当にタイミングとしていいのか。いずれこうした大改革に取り組まなきゃならないことは十分承知をした上でお尋ねを申し上げるわけですが、新藤先生いかがでございましょうか。タイミングとしてこの時期に、歳出削減法案と申し上げていいと思いますけれども、こうした法案を提出し実行することが、我が国のこれから五年あるいは七年という時間を切っての…
第141回 参議院 行財政改革・税制等に関する特別委員会 第9号
○泉信也君 上條先生にお尋ねをいたします。 先ほど、日本経済の再活性化のためには民間企業の役割が非常に大きいということからお話をお聞かせいただきましたけれども、少子化に触れるところまでいかなかったと先生お話しでしたが、少子化の問題も含めまして、財政改革法と言われるものと先生から御指摘いただきました民間企業の役割を大きくするということの関連性、あるいは矛盾というようなものも含めてコメントをいただけませんでしょうか。
第141回 参議院 行財政改革・税制等に関する特別委員会 第9号
○泉信也君 新藤先生にまたお尋ねをさせていただきますが、先ほど来、諸先生のお話もそうですが、いわゆる構造改革法と言える代物かどうかとの御指摘が言葉をかえてあったかと思います。この法案をこのままやりましても債務残高の絶対額が累増していくということは避けられないと、私はこういう仕組みだと思うんです。 先生のお考えとして、もしこの法案をさらにいじるとすれば、最低限こういうところをいじるべきではないかと、そういう御指摘をもしちょうだいできますれ…
第141回 参議院 行財政改革・税制等に関する特別委員会 第9号
○泉信也君 島田先生にお願いいたします。
第141回 参議院 行財政改革・税制等に関する特別委員会 第9号
○泉信也君 この法案と直接かかわり合いかないことにもなりかねませんが、残されました時間、新藤先生、今日の景気の局面を見ましたときに、私どもは内需の拡大が、公共事業ということではありませんが、個人消費をいわゆる九兆円も縮小させたということが今日の景気を後戻りさせつつある、足踏みと政府は何度もおっしゃいますけれども、そうした局面に追い込んできておるのではないか、このような思いを持つものでございます。政策ミスが今日の不況を招いておるのではない…
第141回 参議院 行財政改革・税制等に関する特別委員会 第9号
○泉信也君 もう時間が参りましたので、私のお尋ねをこれで終わらせていただきます。 先生方、ありがとうございました。(拍手)
第141回 参議院 運輸委員会 第1号
○委員長(泉信也君) ただいまから運輸委員会を開会いたします。 この際、一言ごあいさつ申し上げます。 去る六月十八日の本会議において運輸委員長に選任されました泉信也でございます。 本委員会の運営に当たりましては、委員各位の御協力のもとに、公正、円満に行ってまいる所存でございますので、皆様方の御指導、御支援を賜りますよう、よろしくお願いを申し上げます。(拍手) —————————————
第141回 参議院 運輸委員会 第1号
○委員長(泉信也君) まず、委員の異動について御報告いたします。 去る六月十八日、瀬谷英行君が委員を辞任され、その補欠として渕上貞雄君が選任されました。 また、去る七月四日、橋本聖子君が委員を辞任され、その補欠として馳浩君が選任されました。 また、去る九月二十六日、直嶋正行君及び横尾和伸君が委員を辞任され、その補欠として寺崎昭久君及び及川順郎君が選任されました。 —————————————
第141回 参議院 運輸委員会 第1号
○委員長(泉信也君) 次に、理事の辞任についてお諮りいたします。 戸田邦司君から、文書をもって、都合により理事を辞任したい旨の申し出がございました。これを許可することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕