泉信也
会議録に記録された「泉信也」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,369 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1997/10/16
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金7 件
- 防衛5 件
- こども・子育て2 件
- デジタル行政1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 内閣委員会55 件・55%
- 予算委員会44 件・44%
- 国民生活・経済に関する調査会1 件・1%
※ 全 2,369 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第141回 参議院 運輸委員会 第1号
○委員長(泉信也君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 理事の辞任及び委員の異動に伴い現在理事が二名欠員となっておりますので、その補欠選任を行いたいと存じます。 理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第141回 参議院 運輸委員会 第1号
○委員長(泉信也君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に馳浩君及び及川順郎君を指名いたします。 —————————————
第141回 参議院 運輸委員会 第1号
○委員長(泉信也君) 次に、国政調査に関する件についてお諮りいたします。 本委員会は、今期国会におきましても、運輸事情等に関する調査を行いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第141回 参議院 運輸委員会 第1号
○委員長(泉信也君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————
第141回 参議院 運輸委員会 第1号
○委員長(泉信也君) 次に、運輸事情等に関する調査を議題といたします。 去る九月三日から五日までの三日間行いました大分県及び福岡県における空港、港湾及び鉄道の整備状況等運輸事情に関する実情調査のための委員派遣について、派遣委員の報告を聴取いたします。馳浩君。
第141回 参議院 運輸委員会 第1号
○委員長(泉信也君) 以上で派遣委員の報告は終了いたしました。 —————————————
第141回 参議院 運輸委員会 第1号
○委員長(泉信也君) この際、藤井運輸大臣及び江口運輸政務次官から発言を求められておりますので、順次これを許します。藤井運輸大臣。
第141回 参議院 運輸委員会 第1号
○委員長(泉信也君) 江口運輸政務次官。
第141回 参議院 運輸委員会 第1号
○委員長(泉信也君) 本日はこれにて散会いたします。 午前十時十三分散会
第140回 参議院 行財政改革・税制等に関する特別委員会 第6号
○泉信也君 平成会の泉信也でございます。 本日は四人の先生方、ありがとうございます。 早速お尋ねをさせていただきます。 私どもは、今回の日銀法あるいは金融監督庁の法律につきましていろいろな議論をしてまいりました。その背景はもうここで私から申し上げるまでもございません。住専問題等、いろいろな問題がございました。そういう中で、企画立案部門というものを検査監督と分けておくということが本当にいいことかどうかということの議論を今日までしてまいりま…
第140回 参議院 行財政改革・税制等に関する特別委員会 第6号
○泉信也君 西崎参考人、そしてまた池尾参考人にお尋ねをいたします。 もう一つ、私どもは、いわゆる金融業を営みます民間事業者のみを今回は対象とした金融監督庁というものの議論がなされておりますが、むしろ公的金融機関につきましても一元的に検査監督をしていくという体制をとるべきではないかという思いを持っておるわけです。このことにつきましてお二人に御意見をちょうだいいたしたいと思います。
第140回 参議院 行財政改革・税制等に関する特別委員会 第6号
○泉信也君 賀来先生にお尋ねをいたします。 いわゆる先端商品あるいは取引というようなものが新たにふえてくる中で、これからの検査監督業務のあり方、中身が問題だということかと思いますが、そういうことが大変憂慮される実態があると私は思っております。 特に、これまでの議論で大蔵省と金融監督庁の人事交流について、監督庁へ行った者はもう帰ってこないということの方が必要だというような意見が一方にあったり、きょう先生方に伺いましても、密接な連携が必要だ…
第140回 参議院 行財政改革・税制等に関する特別委員会 第6号
○泉信也君 民間との人事交流みたいなものも御示唆があったと思いますが、それは、金融監督庁という特殊ないわゆる秘密保持みたいなものとの関係をどういうふうに整理したらいいのか。いかがでしょうか。
第140回 参議院 行財政改革・税制等に関する特別委員会 第6号
○泉信也君 短い時間でございますが、小林先生、最後でございます。 企画立案と検査監督というものについては境界が不明確だ、明確にすべきだというような前提の中で、それでもなお地方の組織についても金融監督庁は独自のものを持つべきだ、全体で今五百人ぐらいという中で、もっともっと組織の拡充をということのお話でございますが、もうちょっとこの部分について先生の御意見をお願いいたします。
第140回 参議院 行財政改革・税制等に関する特別委員会 第6号
○泉信也君 ありがとうございました。
第140回 参議院 運輸委員会 第10号
○泉信也君 平成会の泉でございます。 きょうは、大きく二つに分けてお尋ねをさせていただきます。最初は法律案そのものについて、そして後半はいわゆる政府・与党の合意の内容についてお尋ねをしたいと考えております。 本会議でも同僚議員が質問をいたしました第一条の目的について、地域の振興という言葉が入りましたけれども、これの理由をもう一度御説明いただけますでしょうか。
第140回 参議院 運輸委員会 第10号
○泉信也君 新幹線が地域の浮揚に今日まで寄与してきたことを私は否定するものではありません。 二番目におっしゃった、自治体の負担を、今回一五%から三〇%という数値が出ておりますが、そういう負担を求めるために目的の変更をしたということが強いんでしょうか。
第140回 参議院 運輸委員会 第10号
○泉信也君 総理の御答弁の中にも、新幹線は国土軸だということをお答えになっておられるわけですね。しかも、衆議院の運輸委員会で地方自治体の負担の軽減の方向を示唆しておられる御答弁もかつてありました。一五%がいいのか二〇%がいいのかはちょっと別にしまして、私自身は、新幹線というのはやはり国土の骨格を形成する大変重要なものだ、俗的な言い方をすれば国家的プロジェクトだという認識を持っておるわけです。 そこで、類似の法案でこういう地域振興という言…
第140回 参議院 運輸委員会 第10号
○泉信也君 これは憶測でございますけれども、運輸省と自治省の間の役所の、あるいは大蔵省も絡んでおるのかもしれませんが、そういう事務処理的発想の中で目的がいじられたのかなというようにも私邪推をするわけです。やはり新幹線は国土の非常に大切な骨組みをつくるという位置づけで押し通してほしかったなという気持ちを持っております。 ここでこういうふうに目的が変われば、新幹線の基本計画とかあるいは整備計画というようなものの再検討が必要になってくるという…
第140回 参議院 運輸委員会 第10号
○泉信也君 この問題はこの程度にして次に移らせていただきますが、現行法でも十三条の二項にこうした地域の開発というか地域振興の観点からの規定があったわけですから、私はこれで十分ではなかったかということだけ申し上げまして、十三条に移らせていただきます。 先ほどもお尋ねがございましたが、本法の中ではなくて政令で定めるという理由と、もう政令のおよその内容がわかっておるんでしょうか。