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各派に属しない議員議長参議院
総発言数
10,654
直近の所属会派
各派に属しない議員
直近の役職
議長
直近の発言日
1965/11/19

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 本会議100 件・100%

※ 全 10,654 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

10,654 20 を表示
自由民主党副議長1965/11/19

50参議院 本会議 第8号

○副議長(河野謙三君) 黒柳明君。 〔黒柳明君登壇、拍手〕

自由民主党副議長1965/10/18

50参議院 本会議 第6号

○副議長(河野謙三君) 曾祢益君。 〔曾祢益君登壇、拍手〕

自由民主党副議長1965/10/18

50参議院 本会議 第6号

○副議長(河野謙三君) ただいまの佐藤内閣総理大臣の発言につきましては、議長において、速記録を調査の上、適当な処置をとります。(発言する者あり) 〔国務大臣椎名悦三郎君登壇、拍手〕

自由民主党副議長1965/10/18

50参議院 本会議 第6号

○副議長(河野謙三君) 野坂参三君。 〔野坂参三君登壇、拍手〕

自由民主党副議長1965/10/18

50参議院 本会議 第6号

○副議長(河野謙三君) これにて質疑の通告者の発言は全部終了いたしました。質疑は終了したものと認めます。 本日はこれにて散会いたします。 午後一時三十一分散会

自由民主党副議長1965/10/13

50参議院 本会議 第4号

○副議長(河野謙三君) 藤山国務大臣。 〔国務大臣藤山愛一郎君登壇、拍手〕

自由民主党副議長1965/10/13

50参議院 本会議 第4号

○副議長(河野謙三君) ただいまの演説に対し、質疑の通告がございますが、これを次会に譲りたいと存じます。御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党副議長1965/10/13

50参議院 本会議 第4号

○副議長(河野謙三君) 御異議ないと認めます。 本日はこれにて散会いたします。 午後四時六分散会

自由民主党副議長1965/08/03

49参議院 本会議 第3号

○副議長(河野謙三君) 北條浩君。 〔北條浩君登壇、拍手〕

自由民主党副議長1965/07/30

49参議院 本会議 第2号

○河野謙三君 ただいま、皆さまの特別の御支援により、不肖私が副議長に当選いたしましたことは、まことに光栄でありまして、感激の至りでございます。 私は至らぬところ多くして、皆さまの御期待に沿うだけの力を発揮し得るやいなや危惧の念にたえない次第でございますが、その職務を行なうにあたりましては、日々反省の上に立って、中立公正を旨とし、誠心誠意議長を補佐し、諸君の御厚情にこたえる覚悟でございます。 ここに、各位の絶大なる御支援、御指導を切にお願…

自由民主党副議長1965/07/30

49参議院 議院運営委員会 第4号

○副議長(河野謙三君) 先ほど本会議の席上でもごあいさつをさしていただきましたが、私、きわめて至らぬ者でございますけれども、皆さんの御期待に沿うべく、きびしくおのれを反省いたしまして、中正、中立の立場を堅持して御期待にこたえたいと、かように決意しておる次第でございまして、この就任にあたりまして、一言皆さんにごあいさつをいたします。どうぞよろしくお願いいたします。(拍手) —————————————

自由民主党1965/03/25

48参議院 運輸委員会 第15号

○河野謙三君 この機会にちょっと私、踏切の問題で伺いたいのですが、大臣並びに国鉄の関係者は、都市近郊の非常に交通のふくそうしておるところの踏切、これがわずかの時間踏切が遮断されたためにすぐに五十メートル、百メートルというように車がたまってしまうということは常に見ておられる。その場合に、踏切番の方の勤務また交代時間などはどうなっておるか知りませんけれども、車が非常にたまったときに、遮断機が上がった場合、すぐにボックスに入らないで、そのとき…

自由民主党1965/03/25

48参議院 運輸委員会 第15号

○河野謙三君 踏切というのは、ただ交通の保安だけではないでしょう。やっぱり一つの交通の整理というものをそういう狭義に解釈するのはおかしいと思うのです。それがごく一部の例外のものであれば別ですよ、例外のものであれば。ここに大臣もおられますが、人をふやしてもたいして予算に関係ないから、人をふやしてもどんどんやっていけるわけです。ところが、たとえば東海道——東京を出発してどこまで行きましてもみな同じです。非常に交通量が多いわけですから、ものの…

自由民主党1965/03/25

48参議院 運輸委員会 第15号

○河野謙三君 まあ法律とか規則とかいうことになれば、これ以上はやらなくてもいい、やってはいけないということはありませんね。ないと思う。現に、私はなぜこういうことを言うかというと、数多くの踏切番の中で、私がいま言うようなことを積極的にやっている人がいますよ。それで非常に市民から愛されている者がありますよ。それで愛されている者があるのです。ところがそれは、自分の与えられた責任、それ以上のことをその人はやっているわけです。いわゆる非常に奇特な…

自由民主党1965/03/25

48参議院 運輸委員会 第15号

○河野謙三君 もう一つ、これは規則の問題について聞きますが、バス会社が、踏切で非常にひんぱんにバスが通る場合に、一日じゅう一人の人をバス会社が出しまして、遮断機があくと同時に、ハスが通らないときも一般の車でも整理している場合がある。バス会社にそういう権限がありますか、法的にいって。

自由民主党1965/03/25

48参議院 運輸委員会 第15号

○河野謙三君 権限はないですね。ないけれども、そういうことによってその踏切がたまたま流れがいい、一般の大衆が非常にそれによって助かっておる、そういう例が現にあるわけですよ。それと同時に、私は、安全性からいいましても、いかに一時停車しましても、運転手の左右の視界というものは非常に狭いです。ところが、踏切番なりいまのバス会社からの人は踏切の中央に立って見ますから、非常に視界が広いから、そこでより安全性は高いわけですね。でありますから、いずれ…

自由民主党1965/03/25

48参議院 運輸委員会 第15号

○河野謙三君 もう一ぺん。バスの会社が自分の会社のバスだけに指示権があるというのは、私はおかしいと思う、ほんとうを言えば。それなら踏切番にないはずはない。私はそこはおかしいと思う。いずれにしても、くどいようですけれども、たとえばバスが通る場合、そのバスのあと先にはたくさんのトラック、乗用車があるわけですね。その連中もみんなそれによって救われているわけです。だから、バスの会社から行った人は自分の会社のバスしか権限がないとおっしゃられても、…

自由民主党1965/03/16

48参議院 運輸委員会 第12号

○河野謙三君 関連。いま、港の労務者のいろいろ待遇改善その他の問題で御論議がありましたが、これはいわゆる旧来の陋習というものはなかなか打破できないで、改善すべきことはたくさんありますけれども、ただ一面、これは認可料率ですね、でありますから、積極的にその経営者に待遇改善その他諸設備の完備、そういうものを要求する以上は、認可料率につきましても運輸省の側において並行してお考えにならぬと、これはなかなか大臣おっしゃるように簡単にいかないと思う。…

自由民主党1965/03/16

48参議院 運輸委員会 第12号

○河野謙三君 大臣の考えておられる方向、並びにそれに非常に勇気を持ってやらなければいかぬというお気持ちだと思いますが、よくわかりますが、ただ現状におきまして、たとえば港湾の荷役において邦船と引船との差別があったり、これらあたりも必ずしも筋が通っておりませんよ。これはある程度現状に妥協したんだと思う。妥協した案というものは筋が通らないにきまっておるんです。それからまた、日曜日に、また祭日に特別の手当を出しますと、早い話が労務者は手当をもら…

自由民主党1965/03/16

48参議院 運輸委員会 第12号

○河野謙三君 関連して。先ほどから港の暴力の話がありますが、一本暴力というのはどういう範囲を考えておられるか。私は、港の暴力排除の場合に一番問題は、暴力を背景とするというか、力によって不当に搾取をしておる。これが私は暴力の中に入らなければ意味がないと思うんですが、警察庁のほうは、そういうですね、経済問題といえば経済問題ですが、不当な搾取をしておると、こういうものは暴力の中に入りますか。