河野義克
会議録に記録された「河野義克」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,152 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 国立国会図書館長
- 直近の発言日
- 1953/07/20
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金41 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会第一分科会58 件・58%
- 公職選挙法改正に関する調査特別委員会27 件・27%
- 議院運営委員会図書館運営小委員会12 件・12%
- 議院運営委員会3 件・3%
※ 全 2,152 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第16回 参議院 議院運営委員会 第23号
○参事(河野義克君) 自由党から、予算委員の小沢久太郎君、懲罰委員の大谷贇雄君がそれぞれ辞任せられて、予算委員に大谷費雄君、懲罰委員に小沢久太郎君をそれぞれ後任として指名せられたいという申出が出ております。
第16回 参議院 議院運営委員会 第23号
○参事(河野義克君) 自由党から、水害地緊急対策特別委員西郷吉之助君が辞任せられ、徳川頼貞君を後任として指名せられたいというお申出がございました。
第16回 参議院 議院運営委員会 第22号
○参事(河野義克君) 日本社会党第二控室から、議院運営委員の田畑金光君が辞任せられ村尾重雄君を後任として指名せられたいというお申出が出ております。日本社会党第四控室から、議院運営委員矢嶋三義君一予算委員岡田宗司君、水害地緊急対策特別委員の吉田法晴君が辞任せられて、議院運営委員に岡田宗司君、予算委員に矢嶋三義君、水害地緊急対策特別委員に白井勇君を後任として指名せられたいというお申出が出ております。改進党から、議院運営委員の松浦定義君、同じ…
第16回 参議院 議院運営委員会 第22号
○参事(河野義克君) 御承知の通りに本委員会を開会いたしまして、常任委員及び特別委員の補欠に関する件をお諮りを頂いたわけであります。その後、他の議題に入つたのちに自由党及び社会党第四控室から、委員の差替えが出ております。
第16回 参議院 議院運営委員会 第22号
○参事(河野義克君) 事実を申上げます。予算案の取扱に関する件が、本委員会の議題になつたのちに出て参つたのでございます。
第16回 参議院 議院運営委員会 第22号
○参事(河野義克君) 自由党から、予算委員の伊能芳雄君、同じく岩沢忠恭君、同じく大谷贇雄君、懲罰委員の関根久藏君がそれぞれ辞任せられて、予算委員に佐藤清一郎君、同じく小沢久太郎君、同じく関根久藏君、懲罰委員に大谷贇雄君を後任として指名せられたいというお申出がございました。又社会党第四控室から、予算委員の矢嶋三義君、議院運営委員の岡田宗司君がそれぞれ辞任せられて、予算委員に岡田宗司君、議院運営委員に矢嶋三義君を後任として指名せられたいとい…
第16回 参議院 議院運営委員会 第21号
○参事(河野義克君) 社会党第四控室から、通産委員の三輪貞治君、建設委員の江田三郎君がそれぞれ辞任せられて、通産委員に江田三郎君、建設委員に三輪貞治君を後任として指名せられたいというお申出が出ております。それから自由党から、議院運営委員の井上清一君、同じく田中啓一君が辞任せられて、議院運営委員に上原正吉君、同じく横川信夫君を後任として指名せられたいというお申出が出ております。それから改進党から、水害地緊急対策特別委員の武藤常介君が辞任せ…
第16回 参議院 議院運営委員会 第21号
○参事(河野義克君) 今期国会は、七月三十一日までとなつておりますので、請願、陳情の受理の締切の期日一を、先例によりまして十日前の七月二一十一日、火曜日までということにいたして頂きたいと思います。
第16回 参議院 議院運営委員会 第21号
○参事(河野義克君) 日本社会党第二控室から、只今中共地域からの帰還者援護に関する特別委員曾祢益君が辞任せられ、赤松常子君を後任として指名せられたいというお申出がございました。
第16回 参議院 議院運営・建設連合委員会 第1号
○参事(河野義克君) 御承知のごとく各常任委員会の所管は、本院規則第七十四条に示しているところでございます。それで特定の議案その他の案件が、いずれの委員会に付託されるべきか、託付権を持つ議長として判断の必要な場合には、議院運営委員会に諮問をいたしまして、その答申を尊重せられて、付託せられておるのが従来の慣例でございます。 本法案は、土地の収用及び使用或いは事業の認定という面につきましては、建設大臣がこれに当るわけでありますし、本法律施行…
第16回 参議院 議院運営・建設連合委員会 第1号
○参事(河野義克君) 先ほどのお話の中に、正道に反して云々或いは国会法を歪曲して云々というお話がございました。それでこれは、建設委員会の関係にはどうなるか。議院運営委員会の関係になるとどうなるかということは、先ほど私が申上げました通りでありますが、議長が付託された当時において、今御批判のようなことがあつたということがそのまま残ることは如何かと思われるわけでありまして、議長は、参議院規則二十九条の議案付託権に基いて議案を付託されたわけであ…
第16回 参議院 議院運営委員会 第20号
○参事(河野義克君) 自由党から、予算委員の上原正吉君が辞任せられ、宮本邦彦君を後任として指名せられたいという申出が出ております。緑風会から、建設委員の飯島連次郎君、文部委員の高木正夫君が辞任せられ、建設委員に高木正夫君、文部委員に飯島連次郎君を後任として指名せられたいという申出が出ております。日本社会党第二控室から、運輸委員の松浦清一君、水産委員の片岡文重君が辞任せられ、運輸委員に片岡文重君、水産委員に松浦清一君を後任として指名せられ…
第16回 参議院 議院運営委員会 第19号
○参事(河野義克君) 緑風会から、労働委員の河井彌八君、外務員の梶原茂嘉君がそれぞれ辞任せられて、労働委員に梶原茂嘉君、外務委員に河井彌八君を後任としてそれぞれ指名せられたいとの申出が出ております。それから無所属クラブから決算委員の堀眞琴君が辞任せられて、後任として鈴木一君を指名せられたいという申出が出ております。それから自由党から、厚生委員の泉山三六君、文部委員の谷口弥三郎君がそれぞれ辞任せられれて、厚生委員に谷口弥三郎君、文部委員に…
第16回 参議院 議院運営委員会 第19号
○参事(河野義克君) 実質的には、予算委員会で審議の便宜のために出席せられるかは別としまして、衆議院が修正したことについて、当然にこちらでそれを説明なさるとか、それからこちらの質問に応じて出席の上答弁しなければならないという関係はないと思います。
第16回 参議院 議院運営委員会 第19号
○参事(河野義克君) 多少御質問を取違えておるかも知れませんが、衆議院が修正議決して本院に送られて参りますと、本院の議決の対象になるものは衆議院の送付案でありまして、衆議院が議決されたものが、本院の審議の対象になるわけであります。それで政府原案を修正した部分についての、衆議院の修正した個所の説明というものは、さつき申しましたように、特段には行われないわけであります。ただ審議の便宜上から、実際上お聞きになるということはありましようが、特段…
第16回 参議院 議院運営委員会 第19号
○参事(河野義克君) 普通の委員会が権限を以て政府の人に出席してもらつて答弁してもらう、或いは説明してもらうというような権限を以て政府に説明させるとか、或いは修正した代表者が誰であるか、その代表者に説明させるとかいう、そういう権限は規定されておりませんけれども、従つて便宜というか、実際上の問題になるわけでありますが、実際上の問題としては、従来法律案等の修正においては、政府が衆議院の委員会に出席しておつて衆議院の修正の経緯をよく知つている…
第16回 参議院 議院運営委員会 第19号
○参事(河野義克君) これは修正というものは、要するにそれが大規模のものであつても、全体の中の一部を修正したわけでありますから、残余の部分については予備審査をしておつたということが、無論相当の関係を持つと思いますが、それが相当の関係を持つと か、持たないとかいうことは、いろいろ政治論になると思いますので、答弁は差控えたいと思います。
第16回 参議院 議院運営委員会 第19号
○参事(河野義克君) 衆議院で修正議決された場合において、参議院の審議の対象になるものは、衆議院の送付案であるということ、並びに与党が修正の中心勢力となつて修正が実現したという場合には、議院内閣制の本義から言つて、実質的には、その修正と密接な関連があるであろうというようなことについては申上げ得ると思いますが、財政演説云々というようなことについては、お答えは差控えたいと思います。
第16回 参議院 議院運営委員会 第19号
○参事(河野義克君) その場合は、政府が院議を尊重して、撤回して改めて提出し直す。その撤回し提出し直す場合については、実質的には衆議院の院議があつたためにそうなつたといたしましても、提出者としては、飽くまで政府が責任を持つわけて、これは政府の全責任において提出され、その後の審議に全責任を持つて答弁をせられることと思います。
第16回 参議院 議院運営委員会 第19号
○参事(河野義克君) 改進党から水害地緊急対策特別委員会の寺本広作君が辞任せられまして、武藤常介君を後任として指名せられたいというお申出がございます。