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日本維新の会衆議院
総発言数
7,084 件
直近の所属会派
日本維新の会
直近の役職
—
直近の発言日
1950/01/26

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 厚生労働委員会54 件・54%
  • 災害対策特別委員会31 件・31%
  • 内閣委員会15 件・15%

※ 全 7,084 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

7,084 件中 20 件を表示
日本社会党1950/01/26

第7回 参議院 議院運営委員会 第16号

○河野正夫君 そのことを聞いておるのじやない。私の言うのは、そういう法務総裁の解釈は最後に増田官房長官が下された解釈である。だからそれ以前では、今私がお話したように、すでに債権債務関係は成立しておるんだが、国会の不承認の場合には遡及して効力を失うと説明しておつた事実を私は突いておるのであります。

日本社会党1950/01/24

第7回 参議院 議院運営委員会 第14号

○河野正夫君 質問に入る前にその時間の件でありますが、十一時十五分までというと、丁度総理が労組代表と会うぐらいの時間にしか過ぎない。今十一時七分ぐらい前ですから、もう少々、せめて十一時半か正午までぐらいはおいでを願いたいと思います。こう思うのですが、どういう止むを得ない事情かを先ず承りたい。

日本社会党1950/01/24

第7回 参議院 議院運営委員会 第14号

○河野正夫君 簡單にもう一つ……。公務が済んで午後はどのくらいの余裕がおありになるか。それを一つ……。

日本社会党1950/01/24

第7回 参議院 議院運営委員会 第14号

○河野正夫君 一応その返事だけは承つて置きます。

日本社会党1950/01/24

第7回 参議院 議院運営委員会 第14号

○河野正夫君 時間の足りなくなつた分については、又そのときにすることにいたしまして、早速質問いたします。昨日、本院の議院運営委員会の決定の線に沿うての首相の御挨拶に伴つて質疑を重ねたのでありますけれども、まだ甚だ明瞭を欠く点があるので、重ねて質問したいと思います。昨日は主として総理の出席問題について論議が重ねられたのでありまするが、私、今日は、決議の前段にありまする政府の公企労法の解釈変更に関する件について承りたいと思うのであります。総…

日本社会党1950/01/24

第7回 参議院 議院運営委員会 第14号

○河野正夫君 私の質問の要点は、政府が今如何なる解釈を採るかということにあるのではない。政府を代表する官房長官が一貫して一つの解釈を示して来た。然るに両院のそれぞれの意思表示があつたとたんに、あなたの今おつしやるように、法務総裁の解釈を以て政府の解釈だということを発表した。それならばなぜ、事前に法務総裁に相談して、それで政府の確定的な解釈を事前に示されなかつたか。それも一回ではない、私の数えるところでは、十数回に亙つた論議の間に一貫した…

日本社会党1950/01/24

第7回 参議院 議院運営委員会 第14号

○河野正夫君 議決のし直しだ。

日本社会党1950/01/23

第7回 参議院 議院運営委員会 第13号

○河野正夫君 只今山下君の御意見のように小委員会で決定できればいいのですけれども、今の事務総長代理のお話もありましたので、それはここで初日だけでも決めて置くことが皆さんの御反対がなければよいと思います。

日本社会党1950/01/23

第7回 参議院 議院運営委員会 第13号

○河野正夫君 社会党は三名。

日本社会党1950/01/23

第7回 参議院 議院運営委員会 第13号

○河野正夫君 委員長の最後の案は、先程からの話合とちよつと食い違つておるんですが、それでもいいと皆さん御了承になればいいのですが、最初の七会派の第一の抽籤と残りの抽籤と、こういうことで二つに分けるのでないか。(「それは分つておる」と呼ぶ者あり)それがお分りで、御了承ならばいいのですが……(「それでいいじやないですか」と呼ぶ者あり) 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1950/01/23

第7回 参議院 議院運営委員会 第13号

○河野正夫君 前年の十二月二十四日に、当運営委員会で議決をした結果が、佐藤議長を通じて政府並びに総理の方に申入れがあつたことに対する只今の総理の御挨拶だつたと了承いたすのでありまするが、この二十四日の速記録を総理が御研究下さればよくお分りでありますが、折角総理が御出席なのでこの際我々の考えている点を申上げ、更に我々に只今の御挨拶では了承いたしかねる点を御説明を願いたい、こう思うのであります。公企労法の解釈については、制定以来尚日浅く研究…

日本社会党1950/01/23

第7回 参議院 議院運営委員会 第13号

○河野正夫君 総理に対して私質問の火蓋を切つたのですが、まだ私自身了承する程度に至つておりません。その後総理のいろいろな御答弁がありましたが、その点についてはまだ問題は解消しておらないと思います。それ故その点は又後日もう一遍総理の御出席を求めたり、或いはその他必要ないろいろな会議を持つことにいたしまして、本日は左藤委員の御発言のように外の方向に問題を、議事を移して頂くことについては私は賛成いたします。

日本社会党1950/01/23

第7回 参議院 議院運営委員会 第13号

○河野正夫君 私は後日ということははつきりいたしませんでしたが、明日運営委員会を持たれるならば明日。それから明日が都合惡いならば明後日。これは是非とも……。(「明後日は遅い」「本格的審議に入れない」と呼ぶ者あり)

日本社会党1950/01/23

第7回 参議院 議院運営委員会 第13号

○河野正夫君 それなら明日で結構です。

日本社会党1950/01/23

第7回 参議院 議院運営委員会 第13号

○河野正夫君 今の小串君の発言の内容は相当取消をさして貰いたい。

日本社会党1950/01/23

第7回 参議院 議院運営委員会 第13号

○河野正夫君 総理の出席に対して質問をするかどうかということで議論されておるのだが、総理がいなくなりましたから、この点につきましては……。

日本社会党1950/01/23

第7回 参議院 議院運営委員会 第13号

○河野正夫君 御承知の通り委員長の統制下にこの会議はありませんので、暫時休憩をし、然る間に今総理は時間の点を取調べに相談に行つておるというのですから、その返事を聞くこともできようかと思うので、暫時休憩の動議を提出いたします。

日本社会党1949/12/24

第7回 参議院 議院運営委員会 第11号

○河野正夫君 後で提案をしたいのですが、最初の増田長官の言葉で一点だけ伺いたいと思います。大磯行などのことについて、首相の行動について、増田長官は今御自分の感想を述べられましたが故に、二十二日の首相の行動の弁護は今聞きましたが、長官自身がこの点についてどう思われるかということについて伺いたい。と申しますのは、成るほど病気で行かれたのかも知れんとしましても、更に渉外関係のクリスマス・プレゼントを買う必要があつたかも知れんけれども、一国の総…

日本社会党1949/12/24

第7回 参議院 議院運営委員会 第11号

○河野正夫君 不謹愼だという考えに同感いたしがたい。それならば医者の帰りに五分間買物をする代りに、医者の帰りに五分間でもよいから参議院の委員会に出るということを果さなかつたのであるか。或る外人にプレゼントの買物をすることの方が参議院の委員会に五分間でも出られることよりもなお価値があると判定されたのですか。長官のお考を承りたい。そうでなければ今の私の言うように、病院に行つたということは止むを得ないと思うが、その帰りに寄らないことが、今大事…

日本社会党1949/12/24

第7回 参議院 議院運営委員会 第11号

○河野正夫君 原君の意見もあり、事は極めて重要なことでありますので、この際運営委員会において原君の緊急質問に対して院議を以て吉田首相の出席を要求するということをお諮り願いたいと存じます。