河野孝義
会議録に記録された「河野孝義」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 67 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 防衛施設庁建設部長
- 直近の発言日
- 2004/03/25
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 67 件の標本- 沖縄及び北方問題に関する特別委員会21 件・31%
- 外交防衛委員会14 件・21%
- 外務委員会11 件・16%
- 財政金融委員会10 件・15%
- 環境委員会6 件・9%
- 予算委員会3 件・4%
※ 全 67 件のうち直近 67 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第159回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○政府参考人(河野孝義君) 現在、陸上ヤードにつきましては、陸上の利用により確保することを含め幅広く検討しているところであり、具体的な設置場所や設置方法についてはまだ決まっておりません。 代替施設建設に係る環境影響評価につきましては現在方法書を作成しているところでありますが、仮に仮設ヤードを埋立てにより設置することとした場合も含め、代替施設建設の環境影響評価を適切に実施していく考えでございます。
第159回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○政府参考人(河野孝義君) そのとおりでございます。
第159回 参議院 予算委員会 第8号
○政府参考人(河野孝義君) お答え申し上げます。 普天間飛行場代替施設に係る現地技術調査は、地形、気象、地質及び海象を調査項目としているところであります。このうち、地形調査につきましては、昨年四月より現地での作業を開始し、七月に完了したところであり、また、昨年六月に開始した気象調査につきましては、現在も引き続き取り組んでおります。地質及び海象調査につきましては、現在、沖縄県との海底の使用に係る公共用財産使用協議を実施しているところであり…
第159回 参議院 予算委員会 第8号
○政府参考人(河野孝義君) お答えいたします。 普天間飛行場代替施設に係る環境影響評価につきましては、環境影響評価に、影響評価法に基づき現在方法書の作成に取り組んでいるところでありますが、環境影響評価の具体的な項目については、昨年十二月に開催された第二回代替施設協議会においても説明したように、この事業の特性を踏まえ、地域住民の生活環境やジュゴン、海草藻場、サンゴを含む自然環境に十分配慮して、同法に基づく関係法令、これは主務省令であります…
第159回 参議院 予算委員会 第8号
○政府参考人(河野孝義君) お答えいたします。 陸上ヤードの具体的な設置場所等につきましては、ケーソン等を効率的に海上輸送することができるかなどの技術的な観点や環境保全の観点等を踏まえ、地元地方公共団体とも相談しつつ広く検討を行う必要があると考えております。 現在、既存の港湾施設等、陸域において陸上ヤードとしての適地が存在するか否かについてなどの検討を進めているところであります。中城湾につきましても、中城港につきましてもその一環として情…
第159回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○河野政府参考人 御答弁いたします。 普天間飛行場代替施設の建設に当たっては、代替施設本体の護岸部分の建設用資材であるケーソン、ブロック等のコンクリート製品の埋め立て用の土砂等が相当数の規模で使用されるということで、これらの製作や一般的なストックのために必要な地積を有する用地としての陸上ヤードを確保する必要がございます。 それで、先ほど茂木大臣の方からも説明されましたけれども、第二回代替施設建設協議会におきましては、既存の陸域の使用のほ…
第159回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○河野政府参考人 お答えいたします。 陸上ヤードを新たに建設する場合の設置場所につきましては、陸上ヤードが代替施設に必要な資材の製作及びストックのために利用されることであることから、しゅんせつを要しない深度や静穏な水域の状態を有している等、海上からの船舶による資材輸送に適した海域であるとともに、陸地側から代替施設を施工する際に、建設現場への陸上輸送のルートが確保される場所であることも必要であると考えております。 代替施設建設場所の近傍海…