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自由民主党・無所属の会デジタル大臣・内閣府特命担当大臣(規制改革)参議院衆議院
総発言数
9,319
直近の所属会派
自由民主党・無所属の会
直近の役職
デジタル大臣・内閣府特命担当大臣(規制改革)
直近の発言日
2024/06/12

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 地方創生及びデジタル社会の形成等に関する特別委員会50 件・50%
  • 法務委員会25 件・25%
  • 決算行政監視委員会17 件・17%
  • 決算委員会3 件・3%
  • 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会3 件・3%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 9,319 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

9,319 20 を表示
自由民主党・無所属の会デジタル大臣・内閣府特命担当大臣(規制改革)2024/06/12

213参議院 地方創生及びデジタル社会の形成等に関する特別委員会 第11号

○国務大臣(河野太郎君) ズームにISMAPを取れと言って、ようやく取れましたという報告があって良かったと思っていたんですが、そこで、済みません、終わっておりまして、どれだけが使えるかというところまでやっておりませんでしたので、これは私の方で反省して、デジ庁で各役所に、何が使えるのか。それから、多くの方はやっぱりまだズームなんですかね。余りここで個別の会社の宣伝みたいにしちゃいかぬと思いますが。少なくとも、いろんなものが使えるようにしろ…

自由民主党・無所属の会デジタル大臣・内閣府特命担当大臣(規制改革)2024/06/12

213参議院 地方創生及びデジタル社会の形成等に関する特別委員会 第11号

○国務大臣(河野太郎君) 今、デジタル庁は定期的に職員の意識調査というものをやっておりまして、職場で働きやすいかどうか、これを指数化して、民間から来た方、霞が関から来た方、自治体から来た方、点数がどう違うか、あるいは部門ごとにその点数がどう違うか、あるいはどう変わったかというのを見ております。 そういう中で、この職場環境の中でそうしたことについてどうなのかというデータもこれ取っているはずでございますし、月に一回、全職員、リアル又はオンラ…

自由民主党・無所属の会デジタル大臣・内閣府特命担当大臣(規制改革)2024/06/10

213参議院 決算委員会 第9号

○国務大臣(河野太郎君) 今、日本中至る所で移動が制約されているという地域がございます。日々の買物に行けない、あるいは御高齢の方が病院に行くことができないというところがございます。そうした移動の制約を解消するためにライドシェアというものをスタートさせました。大きなところでは少しずつ始まりましたが、これから日本各地でいろんなものが動いていくことになるだろうと思います。 今、七十八条二号、三号でスタートしたこのライドシェアで移動の足の制約が…

自由民主党・無所属の会デジタル大臣・内閣府特命担当大臣(規制改革)2024/06/10

213参議院 決算委員会 第9号

○国務大臣(河野太郎君) 先ほども申し上げましたけども、全国でこの移動の制約が解消されなければならないというふうに思っております。 今やっておりますライドシェアでどういう状況になるか、これ総理からの御指示もありますので、モニタリングと検証を始めているところでございます。 今のやり方で解消できなければ、これはもう次のステップに進まざるを得ないというふうに思っております。

自由民主党・無所属の会デジタル大臣・内閣府特命担当大臣(規制改革)2024/06/10

213参議院 決算委員会 第9号

○国務大臣(河野太郎君) ただいまの地方公共団体における基幹業務システムの統一・標準化に向けた支援の強化についての措置要求決議につきましては、御趣旨を踏まえ、適切に対処してまいります。

自由民主党・無所属の会デジタル大臣・内閣府特命担当大臣(規制改革)2024/06/05

213参議院 本会議 第24号

○国務大臣(河野太郎君) 自治体システムの標準化の移行期限の延長についてのお尋ねがございました。 三月に公表した移行困難システムに該当する見込みのシステムは、システム数で全体の二%であり、多くのシステムは二〇二五年度末までの移行が可能とされております。 また、移行困難システムの移行期限を個別に設定することや、作業時期の分散、平準化を図ることにより、事業者の適切なリソース配分が可能となると考えます。 こうした状況から、原則を定めた目標設定…

自由民主党・無所属の会デジタル大臣・内閣府特命担当大臣(規制改革)2024/06/05

213参議院 地方創生及びデジタル社会の形成等に関する特別委員会 第9号

○国務大臣(河野太郎君) 複数の端末を使わなきゃいけないとか、その間をUSBでデータを移動させていると、これはやっぱりちょっと相当まずいだろうと思っていまして、もうできる限り早くこの状況は解消しなきゃいかぬというふうに個人的には思っております。 ただ、二六年三月までに地方自治体の様々な業務の標準化、ガバクラ移行というのを今やっていただいております。一応目標は二六年三月ですが、間に合わないところは若干後ろ倒しになるところが全体のシステム数…

自由民主党・無所属の会デジタル大臣・内閣府特命担当大臣(規制改革)2024/06/05

213参議院 地方創生及びデジタル社会の形成等に関する特別委員会 第9号

○国務大臣(河野太郎君) それはもちろんあります。円安になりゃ支払が増えますし、円高になりゃ支払が減るということでございます。

自由民主党・無所属の会デジタル大臣・内閣府特命担当大臣(規制改革)2024/06/05

213参議院 地方創生及びデジタル社会の形成等に関する特別委員会 第9号

○国務大臣(河野太郎君) 為替の影響というのは、例えば米国から戦闘機を買うときとか、あるいは外務省がODAを出すときとか、あるいは在外公館の勤務手当の支払とか、これは様々なものが円安に振れるか円高に振れるかで影響は出てまいります。もちろん、旅費その他もそのとおりでございます。 なるべく予測をして、その予測に基づいて予算を立てるわけで、旅費その他だと、足らなくなったら、ちょっと年末、年度末切り詰めろということがあるかもしれませんが、ガバク…

自由民主党・無所属の会デジタル大臣・内閣府特命担当大臣(規制改革)2024/06/05

213参議院 地方創生及びデジタル社会の形成等に関する特別委員会 第9号

○国務大臣(河野太郎君) ガバクラの利用料のようなものを自治体にばらばら支払わせるというのは私個人としてはいかがなものかと思っておりまして、そういうのは何らかの形で国がまとめて面倒を見るのか、代理で支払うのか、まとめて支払うのか分かりませんが、そこのところはもう少し業務の効率化ということを考えていかなければいけないんだろうと思います。 今、こういう円安局面ですから、どちらかというと上振れをして大変だということになりますが、これが円高の局…

自由民主党・無所属の会デジタル大臣・内閣府特命担当大臣(規制改革)2024/06/05

213参議院 地方創生及びデジタル社会の形成等に関する特別委員会 第9号

○国務大臣(河野太郎君) 今委員、為替の話でいろんなことをおっしゃっておりますけれども、問題は、日本のこのIT産業というのが建設よりも多層構造になっていて、結局、下請、孫請になると、技術を評価するというよりも人工で計算して出すというところがやっぱり問題なんだろうなと。この構造を何とかしないといかぬ。優秀な方が大手のベンダーに行くと、結局、仕様書を書いて発注をして下請がコーディングをする、優秀なプログラマーがプログラムを作らないみたいなこ…

自由民主党・無所属の会デジタル大臣・内閣府特命担当大臣(規制改革)2024/06/05

213参議院 地方創生及びデジタル社会の形成等に関する特別委員会 第9号

○国務大臣(河野太郎君) それはおっしゃるとおりだと思いますし、システムの発注をしても不調になるということであるわけでございますから、そこのところは公だから民だからということではないんだろうと思います。

自由民主党・無所属の会デジタル大臣・内閣府特命担当大臣(規制改革)2024/06/05

213参議院 地方創生及びデジタル社会の形成等に関する特別委員会 第9号

○国務大臣(河野太郎君) 法務省、しっかり対応していただけるというふうに思っておりますので、現時点でシステムを何か止める必要があるというふうには思っておりません。法務省にはしっかり対応していただきたいと思っております。

自由民主党・無所属の会デジタル大臣・内閣府特命担当大臣(規制改革)2024/06/03

213衆議院 決算行政監視委員会 第4号

○河野国務大臣 各省庁で、基金シート、点検前と点検後、しっかり項立てをしてリンクを張っていただいていますから、混同することはないと思います。

自由民主党・無所属の会デジタル大臣・内閣府特命担当大臣(規制改革)2024/06/03

213衆議院 決算行政監視委員会 第4号

○河野国務大臣 令和六年度から、基金も、シートではなく基金システムに入力をしてもらって、今年の九月には公表ができるようになると思います。 まずは各省庁でしっかり基金の見直しをしていただいて、九月をめどに公表したものを、今度は行革でしっかり見ていくことになると思います。 また公表いたしますので、臨時国会があれば、臨時国会で皆様からしっかり突っ込んで各省庁に質問をしていただくということもできるわけでございますので、そこは各省庁が責任を持って…

自由民主党・無所属の会デジタル大臣・内閣府特命担当大臣(規制改革)2024/06/03

213衆議院 決算行政監視委員会 第4号

○河野国務大臣 点検後、一を上回っている基金事業の数、機械的に集計すると二十九、二千五百九十七億円となります。そのうち、十九基金事業で一千百十一億円が、令和六年度、国庫に返納される予定になっております。残りの十の事業につきましても引き続き精査を行って、使用見込みがないものは国庫に返納されるものというふうに御理解をいただけたらと思います。

自由民主党・無所属の会デジタル大臣・内閣府特命担当大臣(規制改革)2024/06/03

213衆議院 決算行政監視委員会 第4号

○河野国務大臣 随時やってもらうということになるかと思います。 九月には基金システムを公表しますので、そこまでにしっかり対応ができないものは、臨時国会、行革会議、あるいは秋のレビューで恐らく議論されることになるだろうと思います。

自由民主党・無所属の会デジタル大臣・内閣府特命担当大臣(規制改革)2024/06/03

213衆議院 決算行政監視委員会 第4号

○河野国務大臣 今回、三年分以上の予算措置はしないということをルールとして定めましたが、三年分以上のものが残っているから、これを直ちに機械的に返納しろということにはしておりません。既に三年分を超えていれば、基金に予算措置をする必要はございませんし、常に必要な基金になっているのかどうかというのは見直しをしてまいります。 三年分を超えているから返せといって返して、またその次に金が必要になったときには、今度は新たに国債を発行してお金を入れなき…

自由民主党・無所属の会デジタル大臣・内閣府特命担当大臣(規制改革)2024/06/03

213衆議院 決算行政監視委員会 第4号

○河野国務大臣 済みません、ちょっとその十年分という意味がよく分からないんですけれども、最大限三年分が基金に積まれているときには予算措置をしないというのが今度のルールでございます。

自由民主党・無所属の会デジタル大臣・内閣府特命担当大臣(規制改革)2024/06/03

213衆議院 決算行政監視委員会 第4号

○河野国務大臣 ちょっと意味がよく分からなくて申し訳ないんですけれども。 積んである基金で、既に三年分以上の基金が積んであればもう新たな予算措置はしませんよということが今度のルールになっていますから、それは新しい基金だけじゃなく、現存するものについても同様でございます。