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独立行政法人日本スポーツ振興センター理事長参議院衆議院
総発言数
7,408
直近の所属会派
直近の役職
独立行政法人日本スポーツ振興センター理事長
直近の発言日
1962/11/22

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 文教科学委員会30 件・30%
  • 内閣委員会、文教科学委員会連合審査会29 件・29%
  • 予算委員会28 件・28%
  • 文部科学委員会13 件・13%

※ 全 7,408 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

7,408 20 を表示
自由民主党建設大臣・首都圏整備委員会委員長・経済企画庁長官事務代理1962/11/22

41参議院 建設委員会 閉会後第4号

○国務大臣(河野一郎君) ことしの分は、御承知のとおりでございます。明年度につきましては、まあどの程度御期待していらっしゃるかしりませんけれども、私としては、これだけあればという程度の、相当大幅なものを一応大蔵省のほうには要求しておるわけであります。

自由民主党建設大臣・首都圏整備委員会委員長・経済企画庁長官事務代理1962/11/22

41参議院 建設委員会 閉会後第4号

○国務大臣(河野一郎君) 山梨県の方面は非常に協力的で、よく土地、敷地について協力を願っておりますから、相当に進むと、その辺までいきたいという数字を要求してある、こういうことでひとつ……。

自由民主党建設大臣・首都圏整備委員会委員長・経済企画庁長官事務代理1962/11/22

41参議院 建設委員会 閉会後第4号

○国務大臣(河野一郎君) 東海道につきましては、明年厚木ないし松田付近まで着工するというつもりでやっているわけです。

自由民主党建設大臣・首都圏整備委員会委員長・経済企画庁長官事務代理1962/11/22

41参議院 建設委員会 閉会後第4号

○国務大臣(河野一郎君) それは折衝中でありますから、ちょっと……。

自由民主党建設大臣・首都圏整備委員会委員長・経済企画庁長官事務代理1962/11/22

41参議院 建設委員会 閉会後第4号

○国務大臣(河野一郎君) ちょっとかんべんして下さい。

自由民主党建設大臣・首都圏整備委員会委員長・経済企画庁長官事務代理1962/11/22

41参議院 建設委員会 閉会後第4号

○国務大臣(河野一郎君) そのとおり。

自由民主党建設大臣・首都圏整備委員会委員長・経済企画庁長官事務代理1962/11/22

41参議院 建設委員会 閉会後第4号

○国務大臣(河野一郎君) 私も全く同感でございまして、就任以来、たとえば地方から、いろいろ要請があります際に、まず第一に、所在の市町村長さんに、地主の売買の同意書を添えて出てきてもらいたいということもお願いをいたしております。 それは地方から陳情に見えた場合でございますが、こちらのほうとしても、どうしてもここにこうしなければならぬという場合には、今のような、いわゆるごね得というふうなことが、各地に、そういう事例が出ておるようなことは、は…

自由民主党建設大臣・首都圏整備委員会委員長・経済企画庁長官事務代理1962/11/22

41参議院 建設委員会 閉会後第4号

○国務大臣(河野一郎君) 前段の問題につきましては、私の立場から、そういうことを申し上げますことは適当でないかもしれませんけれども、しかし非常に私も仕事を進めて参ります上において、痛切に感じさせられるところでございますので、よく与党の皆さんにも私も御相談を申し上げ、ひとつ建設委員会等でも御検討をいただきまして、議員立法というようなことができれば一番いいじゃないかというような気もいたしておるわけであります。 次の問題につきましては、交通閣…

自由民主党建設大臣・首都圏整備委員会委員長・経済企画庁長官事務代理1962/11/22

41参議院 建設委員会 閉会後第4号

○国務大臣(河野一郎君) いろいろお話でございますけれども、今私が、お尋ねのような点について発言することは、少々どうかと思いますので、ひとつ御了承いただきたいと思います。

自由民主党建設大臣・首都圏整備委員会委員長・経済企画庁長官事務代理1962/11/22

41参議院 建設委員会 閉会後第4号

○国務大臣(河野一郎君) 私は経済の現状財政の現状からかんがみまして、建設省としては、この程度の明年度は予算の要求をして、そして公共投資を優先していくべきものだという認識に立って予算の要求はいたしております。むろんお話のとおりに、一般財政において、自然増も従来に比べて少なかろう、これは当然経済の伸びも少ないわけでございますから、それぞれ勘案いたしまして、私としては建設省の明年度の予算要求を考えておりますが、さればといって立場をかえて、大…

自由民主党建設大臣・首都圏整備委員会委員長・経済企画庁長官事務代理1962/11/22

41参議院 建設委員会 閉会後第4号

○国務大臣(河野一郎君) それは全く、そう考えておりますから、閣議の席上においては、建設省関係の予算の発言をするにとどまりません。一般の予算編成について私は発言をいたします。がしかし、それを建設委員会で、今その閣議の、そういう懇談の事前に、私がここで発言することは適当でないと考えますから、御了承いただきたいと思います。こうお答え申し上げたわけでございます。

自由民主党建設大臣・首都圏整備委員会委員長・経済企画庁長官事務代理1962/11/22

41参議院 建設委員会 閉会後第4号

○国務大臣(河野一郎君) むろん考えております。

自由民主党建設大臣・首都圏整備委員会委員長・経済企画庁長官事務代理1962/11/22

41参議院 建設委員会 閉会後第4号

○国務大臣(河野一郎君) 従来の建設大臣も同様と考えますが、たとえばこれまでの例でございましたならば、民間投資が相当に活発でありて、むしろ民間投資が行き過ぎるくらいであったから、その際に、また公共投資も一緒に急にふえていくというわけには行きかねる場合もあったと思います。そこらの調整もしつつ参ったことと考えま干す。 しかし、明年度におきましては、皆さんがお考えいただいておりますように、公共投資を優先していくべきものだと、その程度、その他に…

自由民主党建設大臣・首都圏整備委員会委員長・経済企画庁長官事務代理1962/11/22

41参議院 建設委員会 閉会後第4号

○国務大臣(河野一郎君) 最初に、一つだけ御了解を得ておきたいと思いますことは、オリンピック関係の道路は、仕事としてはおくれておりません。おそらく私は三十九年には、あまり仕事が残らぬ程度に進捗するのではなかろうか、また、そうありたいということで督励いたしております。この点はオリンピック関係の道路は、おくれやせぬかというような心配をなされる向きもありますけれども、そういうことはなく、責任を持って御期待にこたえることができる、こう考えており…

自由民主党建設大臣・首都圏整備委員会委員長・経済企画庁長官事務代理1962/11/22

41参議院 建設委員会 閉会後第4号

○国務大臣(河野一郎君) オリンピック関係のことは、何か、そのときの調べかどうかじゃないかと思いますが、これは責任を持って、今申し上げておるように、予定より進んでおりますので、その前にやるべきものはでき上がるということに御了承いただいていいと、こう思います。 それから、河川法の改正は、ぜひやりたいと考えてせっかく検討いたしております。ぜひ次の国会に提案いたしたいと思っております。

自由民主党建設大臣・首都圏整備委員会委員長・経済企画庁長官事務代理1962/11/22

41参議院 建設委員会 閉会後第4号

○国務大臣(河野一郎君) ただいまの御発言でございますが、重点的にと申しましても、オリンピック関係については、オリンピック関係で予算が一本立っております。その他重要なものにつきましては、それぞれ柱が立っておりますので、別にそれに一定のワクの中から振り向けるというような意味合いはございません。 したがいまして、決して地方に薄く中央に厚くというようなことになろうとは、私は考えません。各地方におきましても、それぞれ地方的に考えて重点的に、たと…

自由民主党建設大臣・首都圏整備委員会委員長・経済企画庁長官事務代理1962/11/22

41参議院 建設委員会 閉会後第4号

○国務大臣(河野一郎君) 私といたしましては、お話の点につきまして、幸い政務次官が山形県の御出身で、多年にわたって積雪、豪雪地帯の問題につきましては熱心に主張して参られた方がおられますので、政務次官の意見を十分に聞きまして、そうして明年度の予算におきましては、細部にわたってまで配意して、予算の要求をいたし、ぜひこれを実現するという所存でございます。

自由民主党建設大臣1962/11/09

41衆議院 予算委員会 第5号

○河野国務大臣 事務当局から答弁させます。

自由民主党建設大臣1962/11/09

41衆議院 予算委員会 第5号

○河野国務大臣 御承知の通り、私鉄の運賃その他御指摘のものにつきましては、いずれも相当長い年月据え置きになっておりまして、他の物価との比較におきまして事情万やむを得ないものを、政府といたしましても、あらゆる角度からなるべく小幅にということで努力をいたしまして、値上げを認めておるものでございまして、基本はどこまでもあまり値上げをせぬで、安定していかなければならぬという方針には違いないのでございます。

自由民主党建設大臣1962/11/09

41衆議院 予算委員会 第5号

○河野国務大臣 御承知のように今経済企画庁長官外遊中でございまして、私は臨時に代理をしておりますので、私からお答えをするのは適当ではないと思いますので、一つそういう基本的な問題につきましては、いずれ経企庁長官が帰りましてからお答えを申し上げることにいたしたいと思います。