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独立行政法人日本スポーツ振興センター理事長参議院衆議院
総発言数
7,408
直近の所属会派
直近の役職
独立行政法人日本スポーツ振興センター理事長
直近の発言日
1964/02/21

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 文教科学委員会30 件・30%
  • 内閣委員会、文教科学委員会連合審査会29 件・29%
  • 予算委員会28 件・28%
  • 文部科学委員会13 件・13%

※ 全 7,408 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

7,408 20 を表示
自由民主党建設大臣・近畿圏整備長官・首都圏整備委員会委員長1964/02/21

46衆議院 予算委員会第四分科会 第5号

○河野国務大臣 たとえて申しますれば、人おのおの欲望をどの方面に求めるかということにあると思うのでございまして、何千万円という宝石を探して歩く人もあれば、何千万円という邸宅を探して歩く人もあり、何千万円という書画骨とうを求める人もあるということになりますれば、——たとえば先日来御発言のあります空閑地税をどうするかという問題になりますれば、私は相当の考慮の余地があるのではなかろうかという気がいたしますけれども、ただいまのようなことになりま…

自由民主党建設大臣・近畿圏整備長官・首都圏整備委員会委員長1964/02/21

46衆議院 予算委員会第四分科会 第5号

○河野国務大臣 たとえば東京都内の各方面を見聞いたしましても、同じ昼めしを食べるにいたしましても、非常に安いものから非常にデラックスなものがあるということからいたしまして、私は、いい悪いの議論は別といたしまして、いま日本の社会に点見いたしますものは、欧米に見受けられないような、そういう偏重したものがあることは御承知だと思います。この一つのあらわれとしてそういうものができてきたと私は思うのであります。これに対しては、政府が先に立ってそうい…

自由民主党建設大臣・近畿圏整備長官・首都圏整備委員会委員長1964/02/21

46衆議院 予算委員会第四分科会 第5号

○河野国務大臣 私は、個々の人が自由に意識し、自由に計画しておやりになる自由企業に対して、好ましい好ましくないというようなことを申すことはどうかという意味で、自重いたしておるわけであります。

自由民主党建設大臣・近畿圏整備長官・首都圏整備委員会委員長1964/02/21

46衆議院 予算委員会第四分科会 第5号

○河野国務大臣 これは社会党さんもおっしゃっていらっしゃるように、そういう数字は決して架空の数字ではないのでありまして、過去の実績を忠実にやってまいりますれば、いま想定いたしておりまする建設は決して架空な数字ではありません。過去の実績をそのとおり追って、そこに努力してまいればそういう数字の積み上げになっていく、こういうことであります。

自由民主党建設大臣・近畿圏整備長官・首都圏整備委員会委員長1964/02/21

46衆議院 予算委員会第四分科会 第5号

○河野国務大臣 私は建設大臣になりましてから、農村向けの住宅は増改築でひとつ奨励していきたい、農村に増改築費の貸与を特にやったらどうかということで、その施策をやらしておるのでございまして、新たに建設するということについてはいま説明した程度だと心得ております。

自由民主党建設大臣・近畿圏整備長官・首都圏整備委員会委員長1964/02/21

46衆議院 予算委員会第四分科会 第5号

○河野国務大臣 ただいま申し上げましたように、一戸当たり二十五万円くらいまでの増改築費を貸し付けるという道をあけております。これをひとつ御利用願いたい、こう思います。

自由民主党建設大臣・近畿圏整備長官・首都圏整備委員会委員長1964/02/21

46衆議院 予算委員会第四分科会 第5号

○河野国務大臣 むろんそれも要望にこたえて、十分にいきませんが、順次やっていくつもりであります。

自由民主党建設大臣・近畿圏整備長官・首都圏整備委員会委員長1964/02/21

46衆議院 予算委員会第四分科会 第5号

○河野国務大臣 県の農林部を通じて宣伝をしておるわけであります。

自由民主党建設大臣・近畿圏整備長官・首都圏整備委員会委員長1964/02/21

46衆議院 予算委員会第四分科会 第5号

○河野国務大臣 農協の窓口を通じて申し込みを受けております。

自由民主党建設大臣・近畿圏整備長官・首都圏整備委員会委員長1964/02/21

46衆議院 予算委員会第四分科会 第5号

○河野国務大臣 御承知のように計数は、各府県を通じ従来の計数をそのままとっておるのでございますが、建設の予定計画は、政府の施策につきましては一〇・五%増加してまいっております。したがって、この増加率をそのまま計算をして、ぜひ最小限度これだけはやらなければいかぬという三カ年計画もしくは七カ年計画で計数をはじきます。そういうことにいたしますと、民間側のほうは、これもいままでの過去の実績は一〇%くらいになっておりますけれども、このほうの計数は…

自由民主党建設大臣・近畿圏整備長官・首都圏整備委員会委員長1964/02/21

46衆議院 予算委員会第四分科会 第5号

○河野国務大臣 これは政治をやる者としてはだれでもがやらねばならぬ重大な使命でございましょう。したがって、数がふえてくれば当然充足するだけの施策を立ってやらなければいかぬ、こう考えます。

自由民主党建設大臣・近畿圏整備長官・首都圏整備委員会委員長1964/02/21

46衆議院 予算委員会第四分科会 第5号

○河野国務大臣 御承知のように、宅地を造成いたします場合には、従来と違いまして、たとえば一方には、先ほども淡谷さんからお話のありましたとおりに、全部山をひっくり返してしまって、木も何も全部取り除いて、坊主山にしてやるようなことをしないで、ある程度のものは残しておいて、住みよいきれいな宅地をつくったらどうかというような御意見もある。一方には、いまお話しのように、そういうことでぜいたくに使いましたならば、非常な高価なものになるわけでございま…

自由民主党建設大臣・近畿圏整備長官・首都圏整備委員会委員長1964/02/21

46衆議院 予算委員会第四分科会 第5号

○河野国務大臣 私もあの演習場あとにつきましては関心を持って努力をいたしておりますが、一部分はすでに公団のほうに移したと考えます。ただあとの分につきましては、まだ自衛隊のほうできっぱりした返事をよこしませんで、まだ未解決になっておりますが、私は、なるべく自衛隊が全部持っておりますものの集約的な利用方法を考えていただいて、なるべく公共施設の対象にするようにいたしたいということで、あらゆる機会に努力はいたしておりますが、まだ十分とまではまい…

自由民主党建設大臣・近畿圏整備長官・首都圏整備委員会委員長1964/02/21

46衆議院 予算委員会第四分科会 第5号

○河野国務大臣 だんだんお話を承っておりまして、私といたしましても、責任のある者を現地に派遣をいたしまして、あらためて事情をよく調査いたしまして、報告を受けましてから善処いたします。

自由民主党建設大臣・近畿圏整備長官・首都圏整備委員会委員長1964/02/21

46衆議院 予算委員会第四分科会 第5号

○河野国務大臣 労働省のほうでやっておられる技能訓練、これは、私は、建設省でやっておりますこれら青年諸君に土木、建築等に関連した技術を与えておるというものほど、積極性もなければ専門性もないんじゃないかと思うのです。同じ目的でありましても、すべて画一的に、同じ政府の中に二つあっちゃいかぬじゃないか——それは一つでいい場合もありましょうけれども、たとえば水産関係の学校にしましても、農林省で水産研究所を持っております。魚をとることを一生懸命や…

自由民主党建設大臣・近畿圏整備長官・首都圏整備委員会委員長1964/02/21

46衆議院 予算委員会第四分科会 第5号

○河野国務大臣 最近はわが国の建設技術は非常に優秀でございまして、東南アジア方面にも相当大事な工事の請負に当たって、出かけて行って工事を施行中でございます。これらの工事に従事する青年も、当然これらの中から出かけて行って従事してよろしいのじゃないかと思います。それは技術優秀であり、現地との関係において、それは尊敬され、また同時に要請された場合には、大いに協力するという事態が起こってくることはあり得ることじゃないかと思います。

自由民主党建設大臣・近畿圏整備長官・首都圏整備委員会委員長1964/02/21

46衆議院 予算委員会第四分科会 第5号

○河野国務大臣 私もこの話はいま初めて伺うのではないのでありまして、全然別の機会にこの話を伺っております。しかし、話は建設省の話ではないのでございまして、外務省の話だと思います。わが国政府の問題であると思います。政府と政府との関係の問題であって、一日本人がタイにおいて不慮の災難にあった。その人の処置について日本政府はこれをどう扱うかという問題だと思うのであります。あちらのほうに行くのは、訓練隊員として行ったものでもなく、建設省の職員とし…

自由民主党建設大臣・近畿圏整備長官・首都圏整備委員会委員長1964/02/21

46衆議院 予算委員会第四分科会 第5号

○河野国務大臣 だんだんお話を承っておりますと、一青年の不慮の死から、この産業開発青年隊のあり方が、非常に国費を浪費しておるような疑いの起こるような御発言を承ったわけでありますが、私は、もしこれがしいて募集をしなければ人が集まらぬようなものであれば、すみやかにやめてよろしいと思います。こういうものを地方の青年が要請して、これによって建設の各種の技術を修得しようという青年諸君の意欲がある。その意欲にこたえて技術の訓練をする。ただ建設省が、…

自由民主党建設大臣・近畿圏整備長官・首都圏整備委員会委員長1964/02/21

46衆議院 予算委員会第四分科会 第5号

○河野国務大臣 わかりました。

自由民主党建設大臣・近畿圏整備長官・首都圏整備委員会委員長1964/02/21

46参議院 本会議 第8号

○国務大臣(河野一郎君) ただいま議題となりました道路整備緊急措置法等の一部を改正する法律案の趣旨を御説明申し上げます。 政府におきましては、現行の道路整備緊急措置法に基づきまして、昭和三十六年度を初年度とする道路整備五カ年計画を策定し、これにより道路整備事業を推進し、今日まで相当の実績をあげてまいりましたことは御承知のとおりでございます。 しかしながら、最近の目ざましい経済の成長に伴いまして、道路輸送需要は計画策定当時の予想をはるかに…