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独立行政法人日本スポーツ振興センター理事長参議院衆議院
総発言数
7,408 件
直近の所属会派
—
直近の役職
独立行政法人日本スポーツ振興センター理事長
直近の発言日
1955/04/04

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 文教科学委員会30 件・30%
  • 内閣委員会、文教科学委員会連合審査会29 件・29%
  • 予算委員会28 件・28%
  • 文部科学委員会13 件・13%

※ 全 7,408 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

7,408 件中 20 件を表示
日本民主党農林大臣1955/04/04

第22回 衆議院 農林水産委員会 第6号

○河野国務大臣 御熱心な御発言、私も十分傾聴いたしますが、今申し上げますように、しからば日本の農村の人口をこれ以上ふやして、そこに補助政策をとっていって、吸収力が一体どのくらいあるかと申しますと、一方においては、農村におきましても、御承知の通りに機械の導入であるとかいろいろの方面にわれわれとしてもお互いに尽力しているわけであります。してみれば、新たなる開墾であるとか、新たなる耕地の拡大とかいうことの方面にも決して意を注がぬわけではござい…

日本民主党農林大臣1955/04/04

第22回 衆議院 農林水産委員会 第6号

○河野国務大臣 御熱心なる御発言を拝聴いたしまして、大体において私も同感でございます。御注意のほどを十分体しまして善処いたしたいと考えますから、どうぞ御了承願います。 〔鈴木(善)委員長代理退席、委員長着席〕

日本民主党農林大臣1955/04/04

第22回 衆議院 農林水産委員会 第6号

○河野国務大臣 ただいま御質問になり御指摘になりました大蔵当局から閣議において云々という新聞の記事はあったのでございますけれども、これは全然誤伝でございまして、閣議にはそういうことがないのでございます。この点につきましては本日の閣議におきまして、私から大蔵大臣に、非常に世間を迷わしてああいうものは迷惑する、自分は閣議においてそういうことを承わったこともなし、大蔵大臣からそういう発言もない、にもかかわらず、あれは大蔵省から発表したか何した…

日本民主党農林大臣1955/04/04

第22回 衆議院 農林水産委員会 第6号

○河野国務大臣 これは今予算の折衝中でありますから、一つ答弁をお許しいただきたいと思います。

日本民主党農林大臣1955/04/04

第22回 衆議院 農林水産委員会 第6号

○河野国務大臣 事務当局にはそれぞれの従来の意見があったことは御承知の通りであります。しかし政府といたしましては、十分懇談、協議いたしまして、一本にまとめて予算の審議をいただくようにいたしたいと思いますから、さよう御承知をいただきたい。

日本民主党農林大臣1955/04/04

第22回 衆議院 農林水産委員会 第6号

○河野国務大臣 予約買付制度に移行して今の供出制度を変えていくということは、かねがね私が申し上げておる通りでございます。そういう方針でいくつもりでございますが、ただ、今お話になりますように、買上価格をどうするかということにつきましては、御指摘の御意見は私はごもっともと思います点が多々ございます。しかしながらそれらにつきましては、せっかく検討中でもございますし、大蔵当局との間にも意見を交換中でございますから、政府といたしまして方針が確定し…

日本民主党農林大臣1955/04/04

第22回 衆議院 農林水産委員会 第6号

○河野国務大臣 予算の取り方につきましては、今申し上げますように、数日を出ずして予算の決定をするつもりであります。従って、それまで政府部内の意見の調整その他必要でございますから、意見の決定をいたしました上で申し上げたい。 さらに、予約買付制を実施いたします際に、買上価格を幾らにするか、実施する場合にどうするかということにつきましては、御指摘の通りでございますが、これにつきましては、かねて私の申し上げました通りに、それぞれのしかるべき方々…

日本民主党農林大臣1955/04/04

第22回 衆議院 農林水産委員会 第6号

○河野国務大臣 せっかくのお尋ねでございますけれども、目下予算の編成中でございますから、これもでき上った上で詳細御報告申し上げたい。

日本民主党農林大臣1955/04/04

第22回 衆議院 農林水産委員会 第6号

○河野国務大臣 大蔵当局は今お示しの通り、減収加算についてはなかなか了承いたしません。しかし私も払わないでよろしいという考えにはなりませんので、この点も目下折衝中でございます。

日本民主党農林大臣1955/04/04

第22回 衆議院 農林水産委員会 第6号

○河野国務大臣 発表するとかしないとかいう問題じゃなくて、今交渉しておりますと申し上げるのであって、交渉しておりますということは隠しておるということじゃないのであります。それを自信が持てるのかとか、持てないのかとか言われますが、自信の持てない交渉はないと思うのであります。それはやらせるために努力しております、こう申し上げるのであって、初めからその結果に自信が持てないのなら私は交渉をやめるのであります。だから、いや実は交渉はしておりますけ…

日本民主党農林大臣1955/04/04

第22回 衆議院 農林水産委員会 第6号

○河野国務大臣 お示しの通りと考えますが、何分選挙後直ちに予算の編成というようなことで時間的に非常に余裕がございませんので、この予算編成が終りましたならば、直ちに明年度の米価の決定等につきましては、十分各方面の御意見を伺いまして、そうしてしかるべき機関によって決定して参りたい、こういうように考えておりますので、御了承いただきたいと思います。

日本民主党農林大臣1955/04/04

第22回 衆議院 農林水産委員会 第6号

○河野国務大臣 私はこういうことになると思うのです。三時から六時までここにいるお約束をいたしまして、その間に緊急に用事があったならば、随時退席をお許し願いたい、こういうことで御了承願いたい。

日本民主党農林大臣1955/03/31

第22回 参議院 予算委員会 第5号

○国務大臣(河野一郎君) お答えいたします。私の申し上げました準備は、決して今までの準備々々という準備ではないのでござまして、今の制度で参りましたものを直ちに変えます場合には諸般の準備が入り用なのでございます。これは御承知ように、現在の供出制度を直ちに専売にするとか、直ちに自由販売にするとかいうことはとうてい不可能でございます。御承知の通り、日常生活に絶対必要な食糧のことでございますから、これが混乱いたしませんように、農家の側から申しま…

日本民主党農林大臣1955/03/31

第22回 参議院 農林水産委員会 第3号

○国務大臣(河野一郎君) 第一の中央卸売市場法の改正の問題でございますが、これは私も御意見と全く同感でございまして、先般名古屋の市場を視察いたしました際に、いろいろ関係の方からのお話も承わりまして、時をみまして是非これに着手しなければならないだろうと私も考えております。いずれまたそういう際には一つ御意見を拝聴いたしたいと考えます。 第二の東南アジアの漁場開発の問題でございまして、特にセイロンの問題をお取り上げになったのてございますが、こ…

日本民主党農林大臣1955/03/31

第22回 参議院 農林水産委員会 第3号

○国務大臣(河野一郎君) アルゼンチンに対する漁業合弁若しくは出漁の問題でございますが、これも大へんけっこうなことと思いまして、御承知の通りわが国の近海におきまする漁業がだんだん行き詰っておりますので、なるベく遠くまで出かけて行って魚をとってくる、もしくは日本のこういういい技術を持って参りまして、先方に行ってそういうことをするということは、全面的に、その地域がどこであろうと、農林省としてはこれを支持しなければなるまいとこう考えております…

日本民主党農林大臣1955/03/31

第22回 参議院 農林水産委員会 第3号

○国務大臣(河野一郎君) 英国旗を持って北洋に出漁するという話がだんだん前内閣当時に進んでおりましたことを聞きまして、私ははなはだ遺憾に思っておったのでございます。ところが、これはどうしてもそういうことをしてもらっては困るというようなことから、私一存では扱いかねますので、これについての可否は党の政調会長できめてもらいたいということで、実は党の政調会長にお願いをいたしました。ところが前内閣以来準備を進められて参りましたので、なかなか決定が…

日本民主党農林大臣1955/03/31

第22回 参議院 農林水産委員会 第3号

○国務大臣(河野一郎君) 御注意はよく承わっておきまして、私といたしましては、だんだん北洋の問題等につきましても、一般水産界に、たとえばマグロ、カツオにしましても、権利がついておる。こういう権利のついておるという体制がよろしくないのでございまして、そういうことをどうすればなくなるようになるだろうかというふうに実は考えておるのでございます。たとえば北洋の出漁にしましても、あまりむやみに船を出すわけにもいかず、これを押えれば、権利がつくとい…

日本民主党農林大臣1955/03/31

第22回 参議院 農林水産委員会 第3号

○国務大臣(河野一郎君) 四点につきましていろいろ質問、御意見を拝聴いたしましたが、大体御意見に属すると思いますることにつきまして、私も全く意見は同感であります。 私からこの際申上げておきたいと思いますことは、私の考えは少し飛躍しておるかもしれませんけれども、大体従来の政府のとって参りました林政というものはどうも私は中途半端であったのじゃないか。特に林野庁、これは専門家の諸君にこういうことを申し上げて恐縮でございますが、林野庁のやってお…

日本民主党農林大臣1955/03/31

第22回 参議院 農林水産委員会 第3号

○国務大臣(河野一郎君) よく承わりましてさっそく調査いたしまして善処することにいたします。

日本民主党農林大臣1955/03/30

第22回 参議院 予算委員会 第4号

○国務大臣(河野一郎君) 大体ただいまの建設大臣の御答弁で御了承を得たものと思いますが、今お話の通り、御心配になりますような農地をつぶしてやるというようなことは考えておりませんで、山林地帯でありますとか、そういう方面に道路を建設するとかいうようなことで、新たに宅地を作っていくというようなことで進んでおるわけでございます。この点御了承願います。