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独立行政法人日本スポーツ振興センター理事長参議院衆議院
総発言数
7,408
直近の所属会派
直近の役職
独立行政法人日本スポーツ振興センター理事長
直近の発言日
1955/12/09

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 文教科学委員会30 件・30%
  • 内閣委員会、文教科学委員会連合審査会29 件・29%
  • 予算委員会28 件・28%
  • 文部科学委員会13 件・13%

※ 全 7,408 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

7,408 20 を表示
自由民主党農林大臣・行政管理庁長官1955/12/09

23衆議院 農林水産委員会 第6号

○河野国務大臣 外務大臣をここに出席していただくように私はっきりお引き受けいたします。

自由民主党農林大臣・行政管理庁長官1955/12/09

23衆議院 農林水産委員会 第6号

○河野国務大臣 ただいまのお尋ねでありますが、私の先ほど来申し上げましたことにもし誤解があったらお許しを願いたいと思います。 第一に、李ラインというものは認めておるのではありません。こういうことをするということは、国際法から申しましても、国際慣行から申しましても、私は正しいことでないという立場をとっております。従って線の引き方のよしあしではないということを御了解いただきたいと思います。 第二は、韓国船と接触をして、それによってあけぼの丸…

自由民主党農林大臣・行政管理庁長官1955/12/09

23衆議院 農林水産委員会 第6号

○河野国務大臣 御承知のような現状でございますので、この現状に対してどういう出漁の方法をとるかということを、ここで私が明確に申し上げることは、かえって問題解決の上にも支障が起ってくるかもしれませんし、さればと申して、これをこういう方法でやっておりますということは、さらに将来に一つの問題を残すこともあると私は思うのであります。従って従来出漁しておりましたその出漁の方法を慣行として、適当に現地において勘案してやってもらいたい。なお監視船その…

自由民主党農林大臣・行政管理庁長官1955/12/09

23衆議院 農林水産委員会 第6号

○河野国務大臣 中村さんからだんだんのお話でございますが、ただいま大野さんにお答えいたしました通りに、国際関係もありますし、国際慣行もございますので、私先ほど申し上げた程度で御了承を願うより仕方がない、こう思うのであります。

自由民主党農林大臣・行政管理庁長官1955/12/09

23衆議院 農林水産委員会 第6号

○河野国務大臣 御承知の通り韓国側は李ラインを設定して、これより中に入って魚をとることはいかぬ、困ると言うておられます。しかしこれは御承知の通り国際法から考えましても、国際慣行から申しましても、水域に一定の線をしいてこれから中に外国の漁船が入ってはいかぬということは各国にはないと思うのであります。そういうないものを私がここでそれはけっこうな線でございます、その線は認めております、日本としては認めますという答弁をここでせよといっても私はで…

自由民主党農林大臣・行政管理庁長官1955/12/08

23衆議院 予算委員会 第3号

○河野国務大臣 お答えいたします。ただいま政府委員からお答え申し上げましたような趣旨でございますので、われわれといたしましても、全然無計画でこの案に閣議で賛成したわけではないのでありまして、各公共事業費についてまだ全部に当っておるわけではございませんが、進渉状況については大体報告は受けております。これらを勘案いたしまして、大体その程度は了承してよろしいだろうということでこれを了承したわけであります。

自由民主党農林大臣・行政管理庁長官1955/12/08

23衆議院 予算委員会 第3号

○河野国務大臣 重ねて申し上げまして恐縮でありますが、繰り延べでございまして打ち切りは一切ありません。従ってまた無理をしてやろうとも考えておりませんので、これは先ほど大蔵大臣からお答えがありました通りに、従来の例と申しては恐縮ですが、従来どうしても事業の進渉はなかなか予算通りに進まないのが例でございます。私の所管いたしておりますところにおきましても、そういうことに昨年も一昨年もなっておるような状態でございまして、特に今年の例を調べまして…

自由民主党農林大臣・行政管理庁長官1955/12/08

23衆議院 予算委員会 第3号

○河野国務大臣 愛知用水関係の外資も、北海道における開発機械公団関係の外資につきましても、世界銀行との間に順調に話が進んでおります。

自由民主党農林大臣・行政管理庁長官1955/12/08

23衆議院 予算委員会 第3号

○河野国務大臣 ただいま企画庁長官から申し上げた通りであります。

自由民主党農林大臣・行政管理庁長官1955/12/08

23衆議院 予算委員会 第3号

○河野国務大臣 明年度予算につきましては、目下検討中でございますから、いずれでき上った上でお答え申し上げることにいたしたいと思います。

自由民主党農林大臣・行政管理庁長官1955/12/08

23衆議院 予算委員会 第3号

○河野国務大臣 第三次鳩山内閣は、予算編成の基本方針を近日中に決定することになっておりますので、この点は御承知の通り予算をいずれ御審議願う際に出させていただきたいと思うのであります。

自由民主党農林大臣・行政管理庁長官1955/12/08

23衆議院 予算委員会 第3号

○河野国務大臣 御承知の通り余剰農産物の受け入れの中に米は受け入れておらぬのであります。麦については買うことに予定しておりますが、、これもまた御承知の通り現在米の方が非常に豊作になりましたけれども、米は過去におきましては早場を奨励いたしまして、しいて申せば端境に持ち越しが少いのでございますので、むしろ早く調整して早く先食いをしているような状態になっておりますので、これをこういう豊作の機会に自給の関係等も平常に復して持って参ることが妥当で…

自由民主党農林大臣・行政管理庁長官1955/12/08

23衆議院 予算委員会 第3号

○河野国務大臣 ただいま御指摘になりまする数字はどういう数字か存じませんが、目下その数字は検討中でございまして、決定はいたしておりません。

自由民主党農林大臣・行政管理庁長官1955/12/08

23衆議院 予算委員会 第3号

○河野国務大臣 先ほども申し上げました通りに、五カ年計画はその線に沿って進んでいく方向を示しているのでありまして、必ずしもふやさぬといったところで絶対にふやさぬ——そのときの豊凶の関係もございますし、需給の関係等々とにらみ合せてやることでございますから、最終目標としてそういう目標を持ちまして、それを一年々々区切って、そうしてこれもこうだ、あれもああだということには参りかねる、そのときことしは豊作であるから、ことしは少し輸入は減してもよい…

自由民主党農林大臣・行政管理庁長官1955/12/08

23衆議院 予算委員会 第3号

○河野国務大臣 前段の大豆や綿実のあれがなくなつちゃったというのは、向うで売るものがないからこれは買えないのであります。買う予定でおりましたが、大豆は向うが予定の収穫に達しないから、余剰農産物として日本側に引き渡すものがないというのでございますから、買えなかったわけであります。 その次に綿のことについてお話しがございましたが、これは私は当時同道いたしました通産省の繊維局長を通じてワシントンから打ち合せをいたしました結果、またその繊維局長…

自由民主党農林大臣・行政管理庁長官1955/12/08

23衆議院 予算委員会 第3号

○河野国務大臣 余剰農産物の受け入れにつきまして、なるべく日本船を使うことがよかろうというような意味で十分話し合いをいたしました。しかしアメリカの国内法に五〇%はあちらの船を使うようにという規定がございますので、早急にこの問題を解決することはできませんでした。しかしこれによって日本の海運界を圧迫するという事実は私はないと思うのであります。これは向うの船を五〇%新たに使うことにしたわけではございませんし、前年同様でございます。また従来日本…

自由民主党農林大臣・行政管理庁長官1955/12/08

23衆議院 予算委員会 第3号

○河野国務大臣 今の船の問題は、私は途中において云々ということは絶対にないと思います。これはアメリカの国内法で五〇%はアメリカ船によれということの規定がありますから、そのアメリカの法律を変えて協定を結ぶわけに参りませんから、今回はそれで一応了承した、こういうことであります。 それから今の葉タバコの問題でございますが、これについても私考えますのに、昨年から今年にかけての国内たばこの消費量が非常に減れば別でございます。非常に減れば別でござい…

自由民主党農林大臣・行政管理庁長官1955/12/08

23衆議院 予算委員会 第3号

○河野国務大臣 もう一言つけ加えさせていただきます。確かに最初に高碕案として提出いたしましたものは、私も相談の上提出したのでございます。これは日米交渉をするのでございますから、その点を御了解願いまして、こちらが第一次案として出したものと、最終決定いたしましたものとの間に、多少のやりとりのありますることは御了承いただきたいと思うのであります。それは私がただいまお答え申し上げましたように、わが方として無用なものである、要らないものであるとい…

自由民主党農林大臣・行政管理庁長官1955/12/08

23衆議院 予算委員会 第3号

○河野国務大臣 この資金を使いますのに、ただいまのお尋ねでございますと、余剰農産物は買ってはいけないというような御趣旨なのか、それとも資金は必要だからたくさん使えるようにせよというのか、その点がちょっとお答え申しにくいのでございますが、私はこういうつもりであります。わが国として絶対に食糧の需給推算上海外から食糧の買い入れをいたさなければならないものについて買い入れをいたすのでありまして、いやしくもむだな物を買うとか、不必要な物を入れると…

自由民主党農林大臣・行政管理庁長官1955/12/08

23衆議院 予算委員会 第3号

○河野国務大臣 もちろん私は微力で、七五%にきめたことは、あとからあなたがいらっしゃってお話になったら八〇%を向うで認めるはずだったというお話でございますが、はなはだ相済まないことと私は思います。しかしそういうことはアメリカのどういう人がおっしゃったか、参考のために名前を承わることができれば大へんけっこうだと思うのであります。私に関する限り、私はアメリカのあらゆる方面に話をいたしまして、そうしてその結論を出したのでございます。しかもこれ…