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独立行政法人日本スポーツ振興センター理事長参議院衆議院
総発言数
7,408
直近の所属会派
直近の役職
独立行政法人日本スポーツ振興センター理事長
直近の発言日
1955/12/10

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 文教科学委員会30 件・30%
  • 内閣委員会、文教科学委員会連合審査会29 件・29%
  • 予算委員会28 件・28%
  • 文部科学委員会13 件・13%

※ 全 7,408 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

7,408 20 を表示
自由民主党農林大臣・行政管理庁長官1955/12/10

23衆議院 農林水産委員会 第7号

○河野国務大臣 ただいまの芳賀君のお尋ねは、他の漁獲の際にニシンがまじっておる、そういうものを制限してもなかなか制限がむずかしいのじゃないかということで、法で定める以上は厳粛に守らなければいかぬじゃないかということのようでございますが、それは御説ごもっともでございます。しかしそれをそのまま放任しておけば、もっとだらしがなくなって、もっと被害が起ってくるという場合もあるわけでございますから、おのずから緩急の度を得て法を運用することが一番正…

自由民主党農林大臣・行政管理庁長官1955/12/10

23衆議院 農林水産委員会 第7号

○河野国務大臣 ただいまミツマタの問題について御決議をちょうだいいたしましたが、実は私は、先ほどこの問題についてお尋ねの際に申し述べました通りに、十分慎重に大蔵当局とお打ち合せをいたしまして、御期待に沿うように努力をいたすつもりでございますから、よろしく一つお願いをいたします。(拍手)

自由民主党農林大臣・行政管理庁長官1955/12/10

23参議院 内閣委員会 第3号

○国務大臣(河野一郎君) ただいま議題となりました一般職の職員の給与に関する法律の一部を改正する法律案につきまして、その提案理由並びに内容の概略を御説明申し上げます。 国家公務員に対しましては、夏期及び年末にそれぞれ期末手当及び勤勉手当が支給されておりますが、最近における民間給与、生計費その他給与に関係ある諸条件を考慮いたしました結果、年末に支給される手当につき、若干の増額が必要であると認められるにいたりました。 そこで、財政その他の事…

自由民主党農林大臣・行政管理庁長官1955/12/10

23参議院 内閣委員会 第3号

○国務大臣(河野一郎君) 前段の公務員諸君の現在の手当が、今の物価からいって非常に安過ぎる、これについては私もいろいろ意見も持っております。がしかし、一方御承知の通り予算の現状を見ますると、またこれにもなかなか編成上困難な点もあるというようなことは、今さら私がここで申し上げる必要もないと思いますから差し控えますが、私の給与方面を担当いたしておりまする考え方からいたしまして、また私が一個の政治家としての考え方からいたしまして、公務員の給与…

自由民主党農林大臣・行政管理庁長官1955/12/10

23参議院 内閣委員会 第3号

○国務大臣(河野一郎君) 前段の問題は、これはもう私がお答え申し上げる必要はないかもしれませぬが、ちょっとつけ加えさせていただきたいと思うのです。 第一に、人事院の廃止ということは私は考えております。しかしそうなるかならぬか、私の考え通りになるかならぬかは別として、そういうことを新聞にも言いました。また言いましたのは、ここにあるこの勧告は七月でありまして、第三次鳩山内閣は今できたばかりでありますから、それによって私は影響があったと言うの…

自由民主党農林大臣・行政管理庁長官1955/12/10

23参議院 内閣委員会 第3号

○国務大臣(河野一郎君) 御意見でございますけれども、私は現在の地方各官庁については一つ中央と同様に、もしくはそれ以上に御努力を願ってしていただくということをしていただきません以上は、現在地方財政も相当困窮していることは了承できますけれども、反面においてわれわれもまあお互いに郷里もありますし、地方の実情にも、町村の事情にも全然通じないわけではございません。もう少し何とか考えてもらいたい点を私はここで勇敢に申し上げるという自信を持っており…

自由民主党農林大臣・行政管理庁長官1955/12/10

23参議院 内閣委員会 第3号

○国務大臣(河野一郎君) 地方々々につきましてはその地、その地の公務員の諸君もよく実情はおわかりでございますから、むしろその地方その地方で、こういうふうな、中央で一応取りきめられておる指示をいたしますれば、それぞれの職場において、むろん反省すべき点は反省をし、地方の長が運用する分はやって、かえって私は合理的に行くんじゃないか。むしろこれを規定いたしましたのは、この範囲内において幾らでも、出していいんだというような気持は持っていないことは…

自由民主党農林大臣・行政管理庁長官1955/12/10

23参議院 内閣委員会 第3号

○国務大臣(河野一郎君) ちょっと誤解がありますから言わせてください。私の言うのは、地方々々においてむだがあるとか、移用、流用すべきものがあるということは、それぞれの公務員諸君が知っておられる。知っておられるのだから、その長はそれをなおざりにすることはできないだろう。全然知らね中央において、そういう実情のわからぬものがわからぬで判断をしてやるよりも、その地方々々においては、公務員諸君がそれぞれ当たっておられますから、たとえば私は農林大臣…

自由民主党農林大臣・行政管理庁長官1955/12/10

23参議院 内閣委員会 第3号

○国務大臣(河野一郎君) それはもう当然短期の融資をなすべきであるし、その短期の融資をなし、明年以降において財政の建て直しをいたします場合に、当然そういう配慮をしなければならぬ。これは特に御了解願いたいと思いますことば、大体私の担当いたしておりまする農林省の仕事をしていただいておる府県が比較的貧弱な県であり、貧弱の町村であります。そういうことでございますから、農林省の補助金を使おうと思っても、補助金はもらいたいけれども、これに引き当てる…

自由民主党農林大臣・行政管理庁長官1955/12/10

23参議院 内閣委員会 第3号

○国務大臣(河野一郎君) それはそういう短期の融資をいたして、それを解決して行くということを考えました私の気持は、今回五百億の赤字が出ておる。その中から百六、七十億の処置をいたしましても、なおあとに三百億以上の財政のつじつまが合って行かないということになっておるのでございますが、これをそのままにして、貧乏の県は貧乏なりによけいというわけに絶対に参らないのでございまして、これはしばしば総理からもお答え申し上げております通りに、三十一年度に…

自由民主党農林大臣・行政管理庁長官1955/12/10

23参議院 内閣委員会 第3号

○国務大臣(河野一郎君) 二カ月分を要求するということを、いろいろな要請書も頂戴いたしましたし、いろいろ頂戴いたしました。しかし一方において大蔵当局からは全然財源がない。なかなかこの処置に出ることも困難だということであったのでございますけれども、私は先ほど来申し上げました通りに、人事院の勧告を中心にしてものを、これを重要なる忠告として、政府は処置をするととが妥当であるということにして、秩序を保って行かなければいけないという考えのもとに、…

自由民主党農林大臣・行政管理庁長官1955/12/10

23参議院 内閣委員会 第3号

○国務大臣(河野一郎君) 御承知の通り、予算を編成いたします当時に毛十分注意もし、調査もいたしてやるのでございますけれども、たとえば私の直接担当いたしておりまする農林省でその例をとってみますと、用地の買収が困難で、年度内にとうてい着手ができないということで繰り延べになるものもございます。また十月中非常に長雨が降ったというようなことで、雨天のために工事の一、二割がどうしても年度内に済ますことができないというようなことで、一、二割の繰り延べ…

自由民主党農林大臣・行政管理庁長官1955/12/10

23参議院 内閣委員会 第3号

○国務大臣(河野一郎君) ごもっともなことでございますが、長期にわたってこういう不確定なことをするならこれはよくないことであります。しかし先ほど来お話申し上げました通りに、この法律が十四日に成立すれば十五日にはすぐこれを出すわけでございます。従って出してしまえばそこで権利も義務もすっかり一応おさまってしまうわけですから、その間一日か二日でございます、二日の間の不確定のことでございまして、非常にまあ議論にはなりません。しかし一方において先…

自由民主党農林大臣・行政管理庁長官1955/12/10

23参議院 内閣委員会 第3号

○国務大臣(河野一郎君) それは先ほど申し上げました通り、一応法律の建前としましてはその範囲内においてでございます。

自由民主党農林大臣・行政管理庁長官1955/12/10

23参議院 内閣委員会 第3号

○国務大臣(河野一郎君) それはむろん財務当局の方におきましてはそういうことも十分計算してやっており、これは私が申し上げるよりも、財務当局から正確にお答え申し上げた方が間違いがなくていいと思いますから、別の機会に申し上げます。

自由民主党農林大臣・行政管理庁長官1955/12/10

23参議院 内閣委員会 第3号

○国務大臣(河野一郎君) 私よりもほかの大臣の方がわかっておりますから……。私はここまで持ってくるものは持ってきましたから、あとの点はだめ押しをお願いいたします。

自由民主党農林大臣・行政管理庁長官1955/12/09

23衆議院 予算委員会 第4号

○河野国務大臣 お答えいたします。行政機構を変更いたしますことにつきましては、目下検討中でございまして……。

自由民主党農林大臣・行政管理庁長官1955/12/09

23衆議院 予算委員会 第4号

○河野国務大臣 大蔵省がそういうことをしたとは私は想像いたしません。

自由民主党農林大臣・行政管理庁長官1955/12/09

23衆議院 予算委員会 第4号

○河野国務大臣 あったとしたら、非常に悪いことです。

自由民主党農林大臣・行政管理庁長官1955/12/09

23衆議院 予算委員会 第4号

○河野国務大臣 贈与の分につきましては、今年度分はまだ今お話の通りきまっておりませんので、明年度分については今年度分の決定の上において相談しようということで、まだこの点には触れ広かったわけでございます。今御指摘の通り給食の分につきましても、学童服につきましても未決定でございますが、これは昨年きめました際に、その内容に立ち入ってきめておりませんでしたが、その後アメリカ側からそういうようなことを言って参りましたので、今折衝中で、もう少しでき…