河野一郎
会議録に記録された「河野一郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 7,408 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 独立行政法人日本スポーツ振興センター理事長
- 直近の発言日
- 1955/12/16
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金3 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 文教科学委員会30 件・30%
- 内閣委員会、文教科学委員会連合審査会29 件・29%
- 予算委員会28 件・28%
- 文部科学委員会13 件・13%
※ 全 7,408 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第23回 参議院 運輸委員会 第6号
○国務大臣(河野一郎君) 私、はなはだ申しかねますが、今回この臨時国会に自分の所管の法律を二つ出しておりますので、これに関する委員会が衆参両院にわたって開催され、それに予算委員会の出席も要求されまして、これらについて出席しておりましたのでございます。
第23回 参議院 運輸委員会 第6号
○国務大臣(河野一郎君) ただいまお答え申し上げました通りに、たまたま折あしく他の委員会に出席しておるときに伺いましても、御承知の通りに、その委員会で質問応答をしておりますときに、自由にその委員会をはずしてこちらへ来るということは、慣例上いたしておりませんので、非常に御迷惑かけて申しわけございません。決算委員会には、ちょうど時間の都合がつきましたので、出席いたしましたところが、決算委員会はもうよろしいということで、私は引き下りました。た…
第23回 参議院 運輸委員会 第6号
○国務大臣(河野一郎君) 私が運輸委員会を非常に軽視しているようなことでございますが、決して委員会に区別もなにもいたしたことはございません。私も、議会の尊重していかなければならぬことは、決して人後に落ちるとは考えておりません。できるだけ私は院内に時間をもちまして、あらゆる努力をして他の委員会をみな回っているのでございまして、決して怠けて遊んでいるというようなことをしたことはないのであります。たまたま、折あしく時間のあれがなかったことは遺…
第23回 参議院 運輸委員会 第6号
○国務大臣(河野一郎君) 了承いたしました。今後十分機会を得て出席することにいたします。御了承願います。
第23回 参議院 運輸委員会 第6号
○国務大臣(河野一郎君) 御意見でございますが、私から答弁することは適当でないと思います。
第23回 参議院 運輸委員会 第6号
○国務大臣(河野一郎君) 私の考えはありますけれども、私は総理大臣の命令によって行政管理庁長官をやれということで、私は命令を受けてやっておるのであります。私が不適当であるから信任されないのなら、これは別であります。そうでない限りは、私はわが内閣におきましては行政機構の改革をお前やれということで、命令によって私はやっておるものでございまして、他の者を、もっとほかの人でやったらどうかというととは、総理大臣におっしゃっていただきたい。私として…
第23回 参議院 運輸委員会 第6号
○国務大臣(河野一郎君) 引き継ぎを受けております。
第23回 参議院 運輸委員会 第6号
○国務大臣(河野一郎君) 法律上の問題もあったようでございますし、決算委員会でいろいろお話もありましたので、非常に問題は大事なことでございますから、いずれよく意見を取りまとめまして、私も勉強いたしまして御答弁をいたしましょう、こういうことを申し上げたのであります。
第23回 参議院 運輸委員会 第6号
○国務大臣(河野一郎君) 二十日の日に決算委員会を開会するからその席上に答弁をせえということで、いたしておりますので、二十日までにその準備をしてこようということで、本日この国会が終了いたしたらば、いずれ明日からでもよく勉強して出ようという心がまえを持っております。
第23回 参議院 運輸委員会 第6号
○国務大臣(河野一郎君) そういうことでお許しをいただきたいと思っております。
第23回 参議院 運輸委員会 第6号
○国務大臣(河野一郎君) 問題によってお答えはできると思います。
第23回 参議院 運輸委員会 第6号
○国務大臣(河野一郎君) 今回の勧告は、調査の結果、あの勧告自体の精神が国鉄を国営に戻すべしというような点まではいっているとは考えておりません。またそこまですべきものとは考えておりません。
第23回 参議院 運輸委員会 第6号
○国務大臣(河野一郎君) 元来、行政管理庁の使命もしくはその勧告は、現在の機構の範囲内において、それを能率的によりよくしていくための勧告をするととが本旨であると考えます。これを、ただいまお話のありましたように、今のは悪いから国営にすべしというか何というか、そのようなことはむしろ総理大臣に上申するという方法をとるべきじゃないかと思っております。
第23回 参議院 運輸委員会 第6号
○国務大臣(河野一郎君) それは運輸大臣の監督権限において、運輸大臣にそういうことを御注意申し上げたということでございます。
第23回 参議院 運輸委員会 第6号
○国務大臣(河野一郎君) 実は私もだんだんこういうことのあることを憂えまして、年末手当の問題が片づき次第、給与担当の仕事はこれをやめさしていただきたいということを閣議に申し入れをいたしまして、閣議も大体これを御了承得ておるのでございます。従って、次回の閣議等においては、給与担当はこれを他の閣僚にかわっていただくということになっておる予定でございます。ただ、行政機構の改革を担当する問題につきましては、総理から特別に御下命を受けて、私はその…
第23回 参議院 運輸委員会 第6号
○国務大臣(河野一郎君) これは引き継ぎ事項にも入っておりませんので、はなはだ相すみませんが、今私はお答えをする材料を持っておりません。
第23回 参議院 運輸委員会 第6号
○国務大臣(河野一郎君) まだ運輸省から勧告に対する回答に接しておりませんから、回答をちょうだいした上で、よく検討したいと思います。
第23回 参議院 運輸委員会 第6号
○国務大臣(河野一郎君) 管理庁の方から、前任者の時代に正式な勧告はいたしてあるのであります。ところが、それに対する運輸省からの回答にはまだ接していないのでございます。今両者の間があまりいい状態に広いということでございましたが、現在運輸省とわれわれとの間に対立であるとか、抗争であるとかいうことは全然ございません。私はいずれ、この勧告を中心に、運輸大臣と一ぺんゆっくり話し合ってみたいと考えておりますが、何分組閣早々で、新運輸大臣とこの問題…
第23回 参議院 運輸委員会 第6号
○国務大臣(河野一郎君) そういう場合があろうとは想像いたしませんから、それを想像しての答弁はこの際差し控えておきたいと思います。
第23回 参議院 運輸委員会 第6号
○国務大臣(河野一郎君) むろん私は、前任者においてもその精神においておやりだと考えております。