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独立行政法人日本スポーツ振興センター理事長参議院衆議院
総発言数
7,408
直近の所属会派
直近の役職
独立行政法人日本スポーツ振興センター理事長
直近の発言日
1958/09/09

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 文教科学委員会30 件・30%
  • 内閣委員会、文教科学委員会連合審査会29 件・29%
  • 予算委員会28 件・28%
  • 文部科学委員会13 件・13%

※ 全 7,408 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

7,408 20 を表示
自由民主党1958/09/09

29衆議院 決算委員会 第9号

○河野証人 それは今私の申し上げたことと違うのでございます。一部に異論があって進まないということじゃないのでございまして、そういうふうに私が進言しておるけれども、なかなかそれをおやりにならない。たまたま先月の何日かに、ごく内々で防衛庁の中で委員会をお開きになったそうだという話をあとで私は承わりました。ところが私が申し上げたのは、その委員会は国民の納得する形式においてなるべくおやりになる必要がある。ごく内内でやるということでなしに、そうし…

自由民主党1958/09/09

29衆議院 決算委員会 第9号

○河野証人 その点はわかりません。

自由民主党1958/09/09

29衆議院 決算委員会 第9号

○河野証人 誤解が生ずるといけませんから、一応私の判断だけを申し上げておきます。無責任な判断を申し上げて、かえってどうかと思いまして、わかりませんとお答えいたしましたが、今のお尋ねでございますから、一応私の判断を申し上げます。これは誤解があると思います。私の言うのは全体の国民の納得のいくような委員会というつもりで要求したのでございますけれども、防衛庁の方では委員の人選さえ各権威者を網羅すれば、その開く形式においてはどうであってもよろしい…

自由民主党1958/09/09

29衆議院 決算委員会 第9号

○河野証人 私は別にどの人が権威者であって、どの人が入らなければいかぬということは考えておりません。どういう構想も別にないのでございます。大方の諸君の納得のいく形式で、参考としてきめるがよかろうということを申しておるわけでございまして、だれが入ってやれということは言ってないのであります。

自由民主党1958/09/09

29衆議院 決算委員会 第9号

○河野証人 私は別に用意はございませんで、たとえばこの飛行機を新三菱で作るとすれば、今飛行機の生産と直接関係のない航空機の技術陣ですか、ないしはまた大学の教授というような人を集めてやったらどうか、さらに財政的見地からもそういうことの判断のつく人というような人を集めてやったらどうかというふうに考えておりました。

自由民主党1958/09/09

29衆議院 決算委員会 第9号

○河野証人 私はそれは可能であるかないかはわかりませんけれども、とにかく大衆が納得するためには、大衆の納得する人によって審議する必要があるというふうに考えて、そういうことを提案したのでございまして、それが不可能であれば大衆もまたこれを不可能としてやむを得ぬということになるのでありましょうが、可能な限り慎重にしてやる必要がある、こう考えております。

自由民主党1958/09/09

29衆議院 決算委員会 第9号

○河野証人 その点いろいろな角度から判断して決定すべきであろうと思うのであります。民間航空の育成もしくは航空事業の育成等の立場から、やはり日本における航空産業の育成も必要でありましょうし、また別の論点から申しますれば防衛上の各種の変遷、進歩等から考えてまたいろいろ議論もございましょうが、これらはそれぞれ政府の責任においていろいろ検討されると思いますけれども、私が現在持っております考えといたしましては、政府が考えておる通りにこれを支持して…

自由民主党1958/09/09

29衆議院 決算委員会 第9号

○河野証人 私が希望して三人を推薦したという人はございません。今申し上げたように、川崎とか三菱とかいうものに関係のない人を入れてやったらよかろうというだけでございまして、私は三人の人の名前、三人の人についてどういう性格を具備しておるかというようなことについて、別にそう強く考えておりません。

自由民主党1958/09/09

29衆議院 決算委員会 第9号

○河野証人 別にいやみというわけではございませんが、ただいま御説明申し上げました通りに、私が委員会を作ってやった方がいいと言いました趣旨と違いましたので、そういう委員会ではうまくないじゃないか、もう少し、はっきりやったらどうかということは申しました。

自由民主党1958/09/09

29衆議院 決算委員会 第9号

○河野証人 それが秘密会の形式をとりますか、公開の形式をとりますかは、会議の進行によって違いましょうが、とにかくこれこれの人によって形成された委員会で機械の問題について十分懇談するということを、みんなが納得できるような形式でやってほしいというのが私の希望でございました。

自由民主党1958/09/09

29衆議院 決算委員会 第9号

○河野証人 よく知っております。

自由民主党1958/09/09

29衆議院 決算委員会 第9号

○河野証人 かつてはそうでございました。

自由民主党1958/09/09

29衆議院 決算委員会 第9号

○河野証人 お答えいたします。これは、事情は多少違います。日本餌料のできたのは、河田君がトウモロコシで損をしたあとでございます。と記憶しますが、その間あまり私深く関心を持っておりませんので、多少違うかもしれませんが、大体あなたの今おっしゃったように、河田君がトウモロコシで損をしたということはその通りであります。

自由民主党1958/09/09

29衆議院 決算委員会 第9号

○河野証人 それは話が違いますので、河田君が、伊藤忠と合併いたしました飯田高島屋という店からそのトウモロコシを買いまして、買ったのを、たとえば味の素等はそれを不履行にいたしておりますけれども、私は友人に、そういうことは不履行にしてはいかぬ、相場で取られたのは取られた借金は借金にしておくべきだということで、飯田高島屋と長期の年賦償還の契約を取りかわしたという事実はございます。

自由民主党1958/09/09

29衆議院 決算委員会 第9号

○河野証人 重役というほどの偉い人ではないと思います。そういうことで、その後今申し上げた飯田高島屋と伊藤忠の合併がありましたので、その際借金がそのまま伊藤忠の借金にかわったわけであります。そういう関係で伊藤忠の代表者が河田商店の経理の方を見るために入っていって監督しておるということでございましたが、それは全部無事完済いたしまして、たしか昨年でございましたか、一切済みまして、伊藤忠の社員も河田商店から引き揚げたということになっております。

自由民主党1958/09/09

29衆議院 決算委員会 第9号

○河野証人 私は伊藤忠会社とは懇意でございます。しかし今の東独カリの話は全くの誤解でございまして、会社の名前は違います。この輸入の主たる契約者となりましたのはたしか日綿でございまして、その当時これをまた他の方面からやろうとしたのは東京食品という会社でございまして、今お話のように伊藤忠は当時その主役として働いた会社ではないのであります。

自由民主党1958/09/09

29衆議院 決算委員会 第9号

○河野証人 ただいま東食に私の知り合いが秘書か何かに入っているということ、これも、そういうことは全然ございません。私は、東食にそういう秘書とか課長とかいうものの知り合いは一人もございません。それから河田君が飛行機の話について関係がある、何か話があるというようなことは聞いたことがございません。

自由民主党1958/09/09

29衆議院 決算委員会 第9号

○河野証人 私は全然了承いたしておりませんし、河田君とは毎日会いますけれども、飛行機の話を聞いたことはございません。また、これは誤解があるといけませんから申し上げておいた方がいいと思いますが、先ほどからお聞きの通り、私はグラマンをあまり支持いたしておりませんので、その点は一つ誤解のないように御了承いただきたいと思います。

自由民主党1958/09/09

29衆議院 決算委員会 第9号

○河野証人 私は、はっきり申し上げます。先ほど来申しておるように、防衛閣僚会議の内容は申し上げかねますから、はなはだ遺憾でございますけれども、この防衛閣僚会議の経過は、それぞれそこに出席しておられた当時の防衛閣僚会議のメンバーもしくは防衛庁は十分知っておると思います。私が今日までこの機種決定に対してどういう態度をとってきたかということは、多くの人がみな承知しておるわけであります。従ってただいま御質問のような、私がどっちの飛行機に好意を持…

自由民主党1958/09/09

29衆議院 決算委員会 第9号

○河野証人 それは私の関係しておるところじゃないのでございまして、私の友人が四条侯爵ではありませんけれども、そういう牧場を買ったということは、私も相談を受けております。