河野一郎
会議録に記録された「河野一郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 7,408 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 独立行政法人日本スポーツ振興センター理事長
- 直近の発言日
- 1961/07/20
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金3 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 文教科学委員会30 件・30%
- 内閣委員会、文教科学委員会連合審査会29 件・29%
- 予算委員会28 件・28%
- 文部科学委員会13 件・13%
※ 全 7,408 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第38回 衆議院 災害対策協議会 第4号
○河野国務大臣 お答えいたします。 御承知の通り、まだ就任早々でございまして、詳しい事情はわかりませんけれども、天竜社の復活、もしくは局地的に起こった被害は、これまでの、たとえば伊勢湾台風のときに考えたより以上に何とか考えなければいかぬじゃなかろうかということを下僚から報告を受けておるわけであります。何か特別なことを考えなければいかぬじゃなかろうかというふうにも思っておるようなわけでございますが、何分にも、御承知の通りまだ二日でございま…
第38回 衆議院 災害対策協議会 第4号
○河野国務大臣 御意見十分承りまして、私もできれば早急に現地に参りまして、とくと実情を研究し、また、大蔵大臣その他関係閣僚にも相談をいたしまして、できるだけ御期待に沿うようにいたしていきたいと思います。
第38回 衆議院 災害対策協議会 第4号
○河野国務大臣 ただいま御要望の点につきましては、検討の上善処いたしたいと存じます。
第38回 衆議院 災害対策協議会 第4号
○河野国務大臣 今のお話、ごもっとものようにも承りますけれども、設計がずさんであって、通水したらどこからか流れ出したということじゃないと思います。とにかく、局地的に水の災害が各地に起こっておるのであります。従って、そういうときにたまたま当面したということでございますので、今お話しのように、何か承っておると、愛知用水をこしらえて非常に迷惑であった、ひどく地元がお困りであるというふうに——実は、誤解であったらお許しいただきたいが、私も発案者…
第38回 衆議院 災害対策協議会 第4号
○河野国務大臣 私も、ただいまのお話しは十分わかるのであります。ただ、最初に、その水をどういう分け前で使うかということが、従来畑地で予定しておった分が、御承知の通り、工場敷地に変わるという傾向も非常に多く出ておる。従って、従来の農業用水が、そのまま農業用水でなしに、工業用水に変わる部分も出てくるだろうということを考慮いたしまして、先ほどああいうお答えをしたのでございます。従って、新しい段階に即して問題を考えていきたい。しかし、どこまでも…
第38回 衆議院 災害対策協議会 第4号
○河野国務大臣 御趣旨よく了承いたしました。さっそく事務当局を督励いたしまして、検討することにいたします。
第29回 衆議院 決算委員会 第9号
○河野証人 私は時代おくれとは聞いておりません。またそれが時代おくれであるかないかということについては明確にわかりません。
第29回 衆議院 決算委員会 第9号
○河野証人 私は国防会議議員の当時、防衛庁のそれぞれの専門家からいろいろ説明を聞きました。その説明によって日本の防衛上ある程度妥当なものであるというふうに私は考えます。
第29回 衆議院 決算委員会 第9号
○河野証人 お話の通り新機種を選定いたしますれば、それはその生産までの間には相当時日がかかるそうであります。従って将来を見越しまして新しい飛行機の製作をすることが必要であるということは、その通りに私も考えております。
第29回 衆議院 決算委員会 第9号
○河野証人 私は航空機の専門家でもございませんし、専門的なことはよくわかりませんけれども、またそれが日本の防衛計画の上からどういうものであるかということもよくわきまえませんけれども、ただ日本の財政の現状、日本の航空機生産等の現状から考えまして、F86の今使っておりますものも相当のものである、そして世界の情勢から見て、急激に防衛計画が変更されていくという今の過渡期の時代にありましては、これらの機種の選定については慎重に検討する必要があるだ…
第29回 衆議院 決算委員会 第9号
○河野証人 その点につきましては、これに関する法律にも明記してあります通り、私はこれをここで申し上げることは適当でないと思いますので、それぞれ手続をとらなければならぬと思います。
第29回 衆議院 決算委員会 第9号
○河野証人 それはただいま申し上げた通りでございます。
第29回 衆議院 決算委員会 第9号
○河野証人 これは議長の許可がなければこの会合の内容は発表することは適当でないと考えますので、御了承いただきたいと思います。
第29回 衆議院 決算委員会 第9号
○河野証人 これは法律に明記してあります通り私としても、処置、態度をとるより方法がないと思っております。
第29回 衆議院 決算委員会 第9号
○河野証人 ちょっと記憶がありませんですが、もし必要があれば調べてみます。
第29回 衆議院 決算委員会 第9号
○河野証人 別に議事規則を私はあらためて調べてみませんが、いわゆる懇談会は懇談会であり、正式会議は正式会議である。そういうものに参加したわけであります。
第29回 衆議院 決算委員会 第9号
○河野証人 誤解をいたして御無礼をいたしましたが、大体私の記憶するところでは、飛行機の性能の説明等は懇談会で承わったように記憶いたしております。これをどうするかということは、正式の会議でやったように記憶しております。
第29回 衆議院 決算委員会 第9号
○河野証人 私の記憶ではいつも全員集まって会議が開かれたように——ときに外務大臣の欠席だったことがあるかもしれませんが、これは特別の事情でありまして、今お話のように一部の者が集まって懇談会をやったということはないように記憶いたしております。
第29回 衆議院 決算委員会 第9号
○河野証人 これは申し上げていいと思いますが、全会一致でございました。
第29回 衆議院 決算委員会 第9号
○河野証人 ございます。